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綾辻行人

著者情報
著者名:綾辻行人
あやつじゆきと
アヤツジユキト
生年~没年:1960~

この著者の本を読んでいる会員ランキング

このランキングは1日1回更新されます。
      十角館の殺人
      カテゴリー:小説、物語
      4.2
      いいね!
      • どうなるんだろとドキドキしながら、誰が犯人なんだろう、この人が怪しいとか考えて読んでいるうちに、ラストとなり、衝撃の結末!!!
        濃厚に楽しめた一冊です!

        犯人を知ってもう一度読みたくなるというのに納得です!!
        >> 続きを読む

        2017/09/30 by asa_chann

      • コメント 4件
    • 他14人がレビュー登録、 86人が本棚登録しています
      殺人鬼
      カテゴリー:小説、物語
      2.5
      いいね!
      • 著者が好きなので気になって購入。
        私はグロイの平気で綾辻さんの作品大好きで読んでいるのですが、
        グロすぎてちょっと気持ち悪いくらいでした^_^;
        ですが、やっぱり最後のどんでん返し、叙述トリックが凄かったですね(><)
        続編も読んでみようと思います!

        最後に、グロすぎて平気な私でも読んでる時、本当に気持ち悪ってなりました
        >> 続きを読む

        2016/11/02 by kie

    • 他3人がレビュー登録、 12人が本棚登録しています
      十角館の殺人
      カテゴリー:小説、物語
      3.8
      いいね! MissTerry
      • もが絶賛する新本格ミステリー
        著者のデビュー作にして代表作とも言われるこちらの作品
        初読みであります

        お話の中心は孤島に滞在する七人の男女に起きる殺人事件
        一人また一人と殺される側、殺す側が消去法で削られ・・・・・最後に残る・・・・犯人は????という物語

        同じ時間軸で進むお話がもう一つ
        本土にて探偵役として進むこちらのお話
        孤島で過ごす七人の悲劇を予期し、過去にあった事件との接点を見つけ出す
        どう考えても孤島で次々に起こる殺人と関連性を持ってくることは予想される中で結果はこういうことか・・・・・

        騙されたのは確か
        が、衝撃はイマイチ・・・・

        犯人捜しだけに特化した作品のようで、これを良しとするか、はたまた悪しとするかは読み手次第、個人的には後者であり、クローズドサークルのようで、そうではなく、開けてしまった空間を埋めるアイデアは好みではなく、文章から読み取れる細かい情感などが物足りない感覚に少しがっかり

        ちょいと苦手な作品であったかな・・・・・・

        個人的に驚愕とか、笑いとか、感動とか、悲壮とか、残虐などといった大きく心を動かされる事柄がおり込まれていないと退屈してしまう性分のようで、謎解きのみの作品は苦手であるようだ

        登場人物のニックネームと事件のありかたに繋がりがあるのだろうけど・・・・・これが解れば「ニヤッ」とできるのだろうな
        >> 続きを読む

        2014/11/01 by momokeita

      • コメント 1件
    • 他3人がレビュー登録、 14人が本棚登録しています
      Another
      カテゴリー:小説、物語
      4.0
      いいね!
      • ミステリー小説って、読んでると自分で犯人はあいつだなって、予想しながら読んでしまうと思います。
        この小説では死者が誰なのか。を予想しながら読むことになると思いますが、
        まさかあの人が死者だったとは!で感じでした。
        さすが、綾辻さんの作品にはいつも驚かされます。
        館シリーズの感じではなく、学校を舞台としているので若い方にも読みやすいかなと思います。
        アニメ化や映画化など、いろんなメディア化をされているので、アニメで見るのもおすすめです。だいぶグロイですが...笑
        >> 続きを読む

        2016/10/07 by kie

      • コメント 1件
    • 他2人がレビュー登録、 23人が本棚登録しています
      AnotherエピソードS
      カテゴリー:小説、物語
      4.3
      いいね!
      • やっと読めた!!
        本編とはまた違う雰囲気のミステリーで
        「あれ、鳴の目って見えたっけ?」
        とおかしく思いながら読んでいくと、
        あぁなるほどそういうことですか!!!!

        また続編が出るなら読みたいなー。
        >> 続きを読む

        2014/04/04 by シ ホ

      • コメント 3件
    • 他2人がレビュー登録、 11人が本棚登録しています
      人形館の殺人
      カテゴリー:小説、物語
      3.5
      いいね!
      • 画家「飛龍想一」は育ての母である「池尾沙和子」と共に、京都に建つ亡き実父「飛龍高洋」の家<人形館>に引っ越してきた。

        しかし、想一の身の回りでは不可解な事件が起こっていた。
        何者かによる、子供を狙った、連続通り魔事件。
        そして想一に対する、悪意ある悪戯。
        それは段々とエスカレートしていき、想一の命を狙うものにまでなっていく。

        想一は大学時代の友人である、「島田潔」に助けを求めるが-。

        館シリーズ、第四弾です。
        今回は京都にある、<人形館>が舞台です。

        この人形館は、今までの館シリーズに比べたら、どこか落ち着いている雰囲気があります。
        読者をあっと驚かせるような展開も、比較的少なめの様な気がしました。

        そのかわり。
        事件が解決した時、どこか切ない感じがしました。
        >> 続きを読む

        2017/10/25 by ゆずの

    • 他2人がレビュー登録、 28人が本棚登録しています
      黒猫館の殺人
      カテゴリー:小説、物語
      3.3
      いいね!
      • 「ある程度の読者が80%までは見抜けるかもしれないが,問題は残りの20%にこそあります」 途中で気付くことができるトリックがあるからこそ、おもしろい。 伏線だらけのストーリーが綺麗に回収されていく感じはミステリーの醍醐味。 >> 続きを読む

        2015/12/27 by NACO

    • 他2人がレビュー登録、 18人が本棚登録しています
      Another
      カテゴリー:小説、物語
      4.2
      いいね!
      • 正直、㊤巻の3分の2までは思わせぶりな展開でイライラしたけど後半…
        そして㊦巻の展開には驚いた!!\(◎o◎)/


        『呪われた3年3組』の謂れを知った恒一。


        イレギュラーな存在として見られてた転校生の榊原恒一。
        おまじないの効果がなく続くクラスメイトやその家族の死に
        恒一も鳴と同じように《いないもの》になってしまったが
        担任の久保寺先生の自殺により
        結局《いないもの》の意味がなくなり
        鳴も恒一もまた3年3組の生徒としてクラスに受け入れられるが
        誰かの死に怯える毎日が…

        恒一は鳴とクラスメイトの仲のいい男子と、
        この『災厄』について調べ始める

        夜見山北中学3年3組で机と椅子が足りなくなる年がある…
        いつのまにか1人増えている
        だれが増えているのか…誰も分からない
        分かるのが卒業した時…そして誰も増えた1人の事を覚えていない。
        その増えた1人は過去の『災厄』の死者
        しかも死者本人も自分が死者だとは気付かない…。

        教室に紛れ込んだ死者は誰なのか?
        どうやって死の連鎖を止めるのか?

        続くクラスに起こる悲劇
        しかしある時に悲劇を止める手がかりを発見する

        悲劇を止めるには『死者を死に還す』
        クラスに紛れ込んでる死者は誰か!!


        まさかの死者に驚き!!!!!Σ(ll||д゚ノ)ノ
        主人公の心中を察すると悲しいモノがある

        今年の『災厄』はこれで終了だけど
        この先どうなるか?
        不条理で不可解…これぞ学園ホラー!!ヒィィィィィ(゚ロ゚;ノ)ノ
        >> 続きを読む

        2015/11/09 by あんコ

    • 他1人がレビュー登録、 19人が本棚登録しています
      迷路館の殺人
      カテゴリー:小説、物語
      4.0
      いいね!
      • 面白いミステリーないかなぁ?と探しているとたびたび目にする綾辻行人氏の館シリーズ。以前からずっと気になっていて、やっと読んだ。

        迷路館という密室で起こる不可解な出来事と連続殺人。
        作中作も出てきて非常に凝った構成になっている。

        期待した通り、迷路館に閉じ込められた中での殺人事件と犯人探しを楽しむことはできたものの、個人的にはトリックが「それってアリ!?」と感じてしまいスッキリできず、ちょっと消化不良気味になった。もっと爽快に騙されたかった。

        ただ、なぜか私は何も考えずに「迷路館の殺人」を読んだのだが、「十角館の殺人」、「水車館の殺人」を先に読むべきだった。1作目から順を追って読んだ方が楽しめたのではないかなぁとちょっと後悔。
        >> 続きを読む

        2012/07/22 by chao

      • コメント 5件
    • 他1人がレビュー登録、 8人が本棚登録しています
      緋色の囁き
      カテゴリー:小説、物語
      3.5
      いいね!
      • はぁぁぁぁ....

        騙された。
        ずっと雨合羽の殺人犯はあいつだと思っていたのに!!!!!
        絶対ないだろうって人が.....

        殺人犯が誰かって分かっただけでも衝撃なのに、その後に明らかになる真実がヤバかったです。
        お腹いっぱいです笑
        綾辻さんの作品はいっつも読み出したら止まらなくなる。

        >> 続きを読む

        2017/02/21 by kie

    • 他1人がレビュー登録、 13人が本棚登録しています
      どんどん橋、落ちた
      カテゴリー:小説、物語
      3.0
      いいね!
      • 「伊園家の崩壊」、関係各所、許可とってます!?
        と心配になるブラックユーモア。たのしいー!! >> 続きを読む

        2012/09/11 by Piicca

      • コメント 4件
    • 他1人がレビュー登録、 12人が本棚登録しています
      迷路館の殺人
      カテゴリー:小説、物語
      4.6
      いいね! rock-man
      • 最後のどんでん返しには、やられた~。久しぶりに犯人捜しをしながら読んだが、違う人だった。「ゆずのさん」のレビューを読まなかったらこんなに凄い本に出会わなかったので、有難うございます。感謝でいっぱいです。 「小説の、小説」の意味がわかりました。この様な内容の展開は初めて読んだ気がします。 実話と書いてありますが、これも小説の一部なのかな?読んでいてわけが解からなくなります。 あなたも必ず騙されます。大推薦です。 >> 続きを読む

        2017/11/12 by rock-man

    • 他1人がレビュー登録、 31人が本棚登録しています
      Another
      カテゴリー:小説、物語
      4.3
      いいね!
      • 死者は誰。

        綾辻先生の新しい代表作。アニメ化もされました。
        夜見山北中学校3年3組にかけられた「呪い」と生徒のよそよそしい態度。
        アニメでは情景描写が目に見えるため、イメージしやすいでしょうが、小説では文章を追って自ら想像せざるを得ないため、前半部の得体のしれない恐怖を味わうことができるでしょう。小説を先に読むべきです。
        文章も、主人公恒一視点で書かれている為、彼を通して読者も3年3組の「呪い」と対峙することになるでしょう。
        とにかく多くの人が死ぬため、手に汗握る緊張感を味わえますが、結構えぐいので人によっては辛いかもしれません。
        最後には綾辻先生らしい叙述トリックにあっと驚き、また騙されたと気付く。
        アニメの方も是非ご覧ください。
        >> 続きを読む

        2014/11/18 by ShinminTM

      • コメント 1件
    • 13人が本棚登録しています
      どんどん橋、落ちた 欺かるるなかれ!
      カテゴリー:小説、物語
      いいね!
      • 短編集である、この小説。
        しかもただの短編集ではありません。

        読者に、作者の綾辻さんから、挑戦状がついています。
        つまり「犯人当て」です。

        どれも、素直で一筋縄ではいかない、厄介モノです。
        「そんなん、アリ?」と、突っ込みたくなりました(笑)
        >> 続きを読む

        2017/03/12 by ゆずの

      • コメント 2件
    • 1人が本棚登録しています
      びっくり館の殺人
      カテゴリー:小説、物語
      3.0
      いいね!
      • 綾辻行人さんの「館シリーズ」第8作目です。


        主人公(語り手)は「永沢三知也」。

        小学校6年生の夏に、転校先の土地で、通称「びっくり館」に住んでいる同い年の「古屋敷俊生」くんと友達になります。

        俊生くんはその屋敷におじいさんと2人で住んでいて、主人公は同じクラスの女の子「湖山あおい」ちゃんや、そのいとこで俊生くんの家庭教師をしている「新名努」さんなどと共に、「びっくり館」に出入りするようになります。

        その屋敷(びっくり館)には、おじいさんと俊生くんの他に、「リリカ」と名付けられた大きな腹話術の人形が・・。

        ある日、俊生くんのお誕生日会に招かれた主人公たちは、おじいさんと「リリカ」による奇妙な腹話術の劇を見せられます。

        その約2週間後、主人公・あおいちゃん・新名さんの3人はこの屋敷でおじいさんの死体を発見してしていまうのですが、その部屋は「密室」で・・・。



        (今回のレビューは、発売時にハードカバーで読み、その2年半後にノベルス版を読んだ時の感想です)


        「密室」の謎は当然終盤に明らかになるのですが、2年半前に読んだ時は何だか拍子抜けして、正直なところ「暗黒館の連載で力を使いきったのかな・・」と思ってしまった覚えがあります

        ですが、再読して、また巻末の道尾秀介さんとの対談を読んで、少し印象が変わりました。

        確かに「トリックありきのミステリ」として読むと、物足りない感じは否めません(と少なくとも私は感じました)。

        ですが、そこに重点を置かずに物語全体の「味わい」を堪能すれば、これはこれでやはりいい作品なのだろうな、と。

        目に見える事件やその真相は、そんなに複雑なものではありません。

        しかし、作品内では語られない、さらに事件の裏側にある(かも知れない)本当の真相を想像することがこの作品の本当の楽しみ方なのではないかと思います。



        早く9作目の「奇面館の殺人」も読まなきゃ・・。
        >> 続きを読む

        2014/06/08 by 音倉誓示

      • コメント 3件
    • 3人が本棚登録しています
      奇面館の殺人
      カテゴリー:小説、物語
      3.0
      いいね!
      • 綾辻行人の「館シリーズ」である。
        久しぶりに読んでみたが、奇面館に集まる人々が
        それぞれ仮面を被っているという設定から
        「謎」が提起されている。
        それは何か?

        本当にその人は招待された人なのか?
        その人はその人自身で間違いないのか?

        といったところだろうか。
        今回の殺人に関してはフーダニットに主眼が置かれて
        いるものの、そこから綾辻行人の仕掛けは
        すでに始まっている。
        謎の上に論理をひとつひとつ重ねていきながら
        最後にひっくりかえる真相とは何か?

        館シリーズはいつも楽しみながら読んでいる。
        名匠・綾辻氏のトリックが冴えた一品。
        >> 続きを読む

        2013/10/25 by frock05

      • コメント 6件
    • 11人が本棚登録しています
      水車館の殺人
      カテゴリー:小説、物語
      4.0
      いいね!
      • ざっくりした犯人とトリックは予想できたものの、謎解きパートは難しかった。最後もびっくり。 >> 続きを読む

        2017/11/04 by tomolib

    • 8人が本棚登録しています
      時計館の殺人
      カテゴリー:小説、物語
      4.0
      いいね!
      • 館シリーズ第5弾。

        犯人は予想出来たものの、トリックの予想は難しかった。

        これまで何冊も綾辻氏作品を読んできたが、常に同じ感想を持ち続けて来た。

        快適に読み進めることが出来るため、楽しさを感じるのだが、読み終えて振り返ると深みが無いという点。

        この原因は非常に明確で、登場人物の描き方に有ったと思う。
        登場する人物は、それぞれ今その瞬間を生きている存在として描かれ、そのバックボーンとしての歴史や背景が見えて来ない。
        結果、人物が平面的に描かれることになり、深みが無いという印象になる。

        それに対し、本作品は大きな方向転換意欲を感じた。
        まずタイトルは時計館。時計(=歴史)というキーワードにそれを感じる。

        ストーリーには、過去の出来事が大きく影響を与えており、秀逸なトリックとも無縁ではない。

        物足りなさを感じない初めての綾辻氏作品となった。

        600ページ超の大作だけ有って、読み応えが有る作品に仕上がっている。
        >> 続きを読む

        2011/06/20 by ice

      • コメント 2件
    • 12人が本棚登録しています
      十角館の殺人
      カテゴリー:小説、物語
      3.0
      いいね!
      • 「女子力が上がるベストミステリー50」の中にあった1冊。(子供の階に置いてあったYA版を読みました)

        大学の落研ならぬミステリ妍のメンバーが主な登場人物。

        「衝撃の一行」はなるほど、「・・・え?」と止まりました。(←見事にだまされてる)

        でも、な~んか、初めから違和感があったんだよね~。いくらミステリ妍だといっても、ネーミングがね~。(←負け惜しみ?)

        携帯もなくワープロ(懐かしい…)出始めの頃の話。

        謎解きを楽しむとか、トリックは?とかよりも、作者にやられた感の方が強い。でも、そういうの好き。

        で、ラスト。・・・壜?? プロローグの内容をす~~~っかり忘れてて、しばし???。

        Yahoo!で調べて、なるほどプロローグねって、見直してやっと分かりました。
        (もう少し、集中してちゃんと読書しましょう。)

        この作品、「ミステリー界に新風を吹き込んだ"新本格派"の金字塔」だそうです。

        どうも、私のミステリ脳はあんまり発達してないみたいです。
        >> 続きを読む

        2013/09/30 by バカボン

      • コメント 7件
    • 3人が本棚登録しています
      殺人方程式 切断された死体の問題
      カテゴリー:小説、物語
      3.5
      いいね!
      • 珠玉のフー&ホワイダニットです

        新興宗教の教主が殺される事件が発生
        教主を殺した犯人として容疑が懸けられていたのは、夫
        しかし、有力な証拠がなく・・・・・・
        その後、教主を継ぐべく、お籠りをしていたはずの夫は、バラバラ死体として発見される
        なぜ、頭部と左腕が切断されたのか?
        犯人は、誰なのか?
        という物語

        んー
        そういうことですかー

        そういえば、違和感のある、人物説明がありましたね~

        主役である警視庁の刑事・明日香井叶と双子の兄・響が事件を解決していきます
        刑事であるはずの叶の頼りなさと冷静沈着で洞察力に優れる、大学院に通う兄・響の逆転の立場と二人の会話がお話をググッと楽しくしています

        登場人物(容疑者たち)は、愛人諸々、宗教関係者諸々、弱み握られ組・・・・・・

        犯人は誰?
        動機は?
        死体を切断した理由は?
        さぁ!みなさん!
        挑戦してみて下さいね!!

        この死体の運び方は無理じゃね~
        >> 続きを読む

        2013/10/19 by momokeita

      • コメント 3件
    • 8人が本棚登録しています

【綾辻行人】(アヤツジユキト) | 読書ログ - 読書ファンが集まる読書レビューサイト(著者,作家,作者)

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