こんにちはゲストさん(ログインはこちら) | 読書ログ - 読書ファンが集まる読書レビューサイト →会員登録(無料)


羅貫中

著者情報
著者名:羅貫中
らかんちゅう
ラカンチュウ

この著者の本を読んでいる会員ランキング

このランキングは1日1回更新されます。
      三国志
      カテゴリー:小説、物語
      3.0
      いいね!
      • 学生時代からの「三国志」アレルギーを克服する為に簡単なものから読めば三国志が理解できるかなと思ったのが動機。やっぱりいつもの読書と違い、登場人物の名前が出てきてもどこの陣営の人物かぱっと出てこない点で読むのに苦戦したが、ある程度は理解できたと思う。今のところ人物で「いいな」と思ったのは、関羽・趙雲。諸葛亮も最後に登場し、次の巻が物語的に一番盛り上がる所なのかなとも思う。あと「三国志」を深く理解するのには色々な方が書いた三国志関連の作品を読まないといけないなとも考えでいる。感想はこんなところです。
        >> 続きを読む

        2017/01/10 by oniken0930

      • コメント 2件
    • 1人が本棚登録しています
      三国志
      カテゴリー:小説、物語
      3.0
      いいね!
      • 登場人物が多すぎて、誰がどの陣営の人物なのかピンと来ず文章を読み進める間も頭はフル回転状態。心の中で泣きながらよんでいます。記号を読んでいるみたいな感覚。三国志は興味があるのだけど自分との相性が悪いのかなあ。それでも何とか読破。上巻でお気に入りだった関羽、張遼の出番が少なく残念。中巻では蜀方の老将軍黄忠がいい活躍をしているかなあ。ともかく曹操・劉備・孫権の動向を中心に一通り三国志の物語を読んでいきたいと思う。

        >> 続きを読む

        2017/01/27 by oniken0930

    • 1人が本棚登録しています
      三国志
      カテゴリー:小説、物語
      3.0
      いいね!
      • 取りあえず読了。やはり玄徳や諸葛亮、関羽や張飛、曹操などが物語から退場すると一気に面白さが半減するかな。諸葛亮の南蛮討伐のエピソードは、寛大だなと思った。物語の登場人物が多く、理解するのにかなり苦労したが、取りあえず話の流れはつかんだ感じ。「男前だな」という人物が多く、その点が物語の魅力なのかなと思う。少し時間をおいて、長い物語の三国志に挑戦していきたい。
        >> 続きを読む

        2017/02/11 by oniken0930

      • コメント 2件
    • 1人が本棚登録しています
      三国志演義
      カテゴリー:小説、物語
      3.0
      いいね!
      • まずはあらすじと、岩波少年文庫の三国志を上巻中巻と読んだけれど、あまりの展開の目まぐるしさに、下巻を読むのをやめて「三国志演義」にとりかかりました。

        ここでもやっぱり、多くの登場人物と、多くの地名に戸惑ったけれど、今度は楽しく読めました。時々書かれている詩がなんだかよかったです。
        >> 続きを読む

        2014/06/09 by りんりん

      • コメント 2件
    • 1人が本棚登録しています

【羅貫中】(ラカンチュウ) | 読書ログ - 読書ファンが集まる読書レビューサイト(著者,作家,作者)

会員登録(無料)

今月の課題図書
読書ログってこんなサービス
映画ログはこちら
読書ログさんの本棚