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池上彰

著者情報
著者名:池上彰
いけがみあきら
イケガミアキラ
生年~没年:1950~

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このランキングは1日1回更新されます。
      伝える力 「話す」「書く」「聞く」能力が仕事を変える!
      カテゴリー:経営管理
      3.7
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      • わかりやすい解説で有名な池上彰さんの図書。
        以下を抜粋。
        ~わかりやすく伝える~
        ☑️相手の立場になって伝える
        「皆さん」と呼びかけることで、視聴者に関心や親近感を持ってもらえる効果も期待できる。
        ~この言葉・表現は使わない~
        ☑️「そして」、「それから 」
        そして、それからがなくてもスムーズな文章を書けることができる。
        ☑️「ところで」、「さて」
        話が途切れ、深まらない
        ☑️「いずれにしても」
        前に書いたことは、何だっただろうということになってしまう。
        >> 続きを読む

        2021/06/19 by わくさん

    • 他8人がレビュー登録、 32人が本棚登録しています
      池上彰のお金の学校 知らないと損する
      カテゴリー:金融、銀行、信託
      3.4
      いいね!
      • さすが池上彰さん。わかりやすくて、楽しく読めました。お金の入門書としておすすめです。 >> 続きを読む

        2018/05/01 by kaoru

    • 他1人がレビュー登録、 11人が本棚登録しています
      世界を変えた10冊の本
      カテゴリー:読書、読書法
      4.0
      いいね!
      • 池上彰さんの本は分かりやすくて読みやすいので色々読んでいますが、こちらは”世界を変えた”とタイトルにあるだけに、当然といえば当然ですが宗教と経済に関する本がほとんどで、興味深い内容っですが個人的にはあまり面白くありませんでした。
        ただ、(値段もお安いことですし)一読の価値はあります。
        >> 続きを読む

        2020/03/31 by Mika

    • 他1人がレビュー登録、 6人が本棚登録しています
      聞かないマスコミ答えない政治家
      3.5
      いいね!
      • 図書館。池上氏の言うように記者の質問レベルの低さが答える側もレベルの低いものになっているのかも…記者も自分も勉強をしていかなくては。 >> 続きを読む

        2015/05/02 by おれんじ

      • コメント 2件
    • 他1人がレビュー登録、 2人が本棚登録しています
      先生!
      カテゴリー:教育
      5.0
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      • 少年院で子ども達に詩を制作させる話はとても感心した。
        問題のある子ども達が、詩を作って聞いてもらうことによって本音を出せたり、それによって生活態度等が変わるという実話。
        結局、本当の自分の心/気持ちを他者に認めてもらう事の極端な欠乏が問題の根っこであることが多いのかもしれない。

        戦時中に中学校に通えなかった人の為の学校の授業を取材した「80歳以上の中学生」や、朝鮮学校の話、パックンの日本の教育の国際比較なんかも面白かった。

        >> 続きを読む

        2017/10/18 by W_W

    • 1人が本棚登録しています
      池上彰のニュースの学校 情報を200%活かす
      カテゴリー:知識、学問、学術
      4.0
      いいね!
      • アウトプットを意識してインプットする。

        ということは、なるほど、とても大切だと思った。

        あと、新聞を読むことの大切さや、「間違った単純化」と「理解を助ける単純化」の峻別や、安倍政権下の今の日本には反知性主義の病気が蔓延している、という話は面白かった。

        毎朝八紙に目を通す、というのは、さすが池上さんと思った。

        自分の意見を持ち、情報を活用し、自分の意見・考えを持つ。
        それが生きるっていうことなのかもしれない。

        ぱらっと読めるので、一度読んでみるとためになることも載っている本だと思う。
        >> 続きを読む

        2014/05/01 by atsushi

      • コメント 4件
    • 2人が本棚登録しています
      日本の決断 あなたは何を選びますか?
      5.0
      いいね!
      • わかりやすく今の日本のさまざまな状況や課題が解説されていて面白かった。

        ツイッター等々を見ていると、安易に政治や政策に善悪を決めて怒りや悪口雑言を書いている人をよく見かければ、せめてもこの本を読んでから論じて欲しい。
        消費税についても、単純に反対を言うだけでは、なかなか問題が解決しないこともわかりやすく整然と解説してある。

        アベノミクスについて、国債の金利が上昇するリスクがあることも、よくよく国民は理解しておくべきなのだろう。
        年金負担について、年齢別から能力別へということも、大事な論点だとあらためて思えた。

        興味深かったのは、日本は地熱発電について世界第三位ぐらいの潜在的な資源があるそうで、それを開発すれば、原発二十基分を地熱で賄えるそうである。
        温泉とは利用する地下水の層が違うので、温泉を気にする必要はなく、民主党政権時代にすでに開発のための法規制を緩める措置が行われているそうである。
        ただし、地熱は開発に十年かかるそうで、かなりの政策的なリーダーシップが必要な事柄なのかもしれない。

        あと、アメリカがシェールガスの開発に成功した結果、2030年代には中東から撤退するかもしれないという話も興味深かった。
        米軍が中東に関与しない方向になれば、イスラエルはもちろん、中東の油田に依存している日本も大きな影響を受けるだろう。
        それまでに、エネルギー政策や安全保障政策をどうするか、きちんと考えておくべきことなのかもしれない。

        あと、個人的に興味深かったのは、そういえば以前何か他のところで読んだ記憶もあったのだけれど、日本国憲法のGHQ草案は、衆議院の一院制だったのを、日本の側の修正で二院制になったということ。
        最近、参院を廃止した方が良いという意見もあるようだけれど、二院制は日本側の発議だということは考慮に入れておくべきことかもしれない。

        また、汚染水の問題や原発事故処理に関し、東電の破綻処理ないし解体が論じられているが、たしかに本来ならばもっと考慮されるべき事柄なのだろう。
        原発事故処理の現場の作業員の大変さや、彼らにこそもっと大きな名誉や報酬が与えられてしかるべきというのも、本当にそのとおりと思う。

        いろいろ、忘れかけていることや、あんまりクリアリイに考えてなかったことを、あらためて考えさせてくれる、良い一冊だった。
        >> 続きを読む

        2014/04/05 by atsushi

      • コメント 4件
    • 1人が本棚登録しています
      先送りできない日本(にっぽん) "第二の焼け跡"からの再出発
      4.0
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      • 執筆中に震災がおきたということで、全て池上さんの言う通りとはいかないけど、日本の経済について少しだけ分かったような気がする。

        『20世紀は、アメリカの世紀でした。国際社会のルールは、アメリカに都合の良いものばかりでした。・・・しかしこれからは、「自由で開かれた国際秩序」をつくる時代です。日本もこの国際社会の中で、影響力のある大国を目指さなければなりません』
        「大国」を目指すのがどうなのか、どんな大国を目指すのかは置いておいて、基本的にはそのとおりだと思う。世界とつながることは必要だろう。

        TPPのことも、東北の被災農家の人にはちょっと酷かなとも思うけど、大筋ではそうだと思う。
        (被災農家だけは助けてあげなきゃなあ・・ 思い切って職を変える手もあるけど・・)

        日本の農業保護政策が、過保護にしたばかりにかえって農業は衰退し国際競争力も失っていったと池上さんは言います。
        農協も合併によって、農業技術の普及や流通支援のための組織から、コメの生産調整や国の補助金の配分という国の出先機関、農機具の販売やローンを貸し付ける金融業をおこなう巨大な農業権益集団になった。そんな「農協と、自立できない農家」の集合体としての農村を維持するための政策ではなく、農業起業家など、意欲的な農業家の意欲をかきたてるような農政が必要だと言います。

        コメの関税率が778%なのに、「こんにゃく芋」が1706%なのは、こんにゃく芋の生産地群馬が、福田(親子)、中曽根、小渕という総理大臣の地元であることと関係があるというのはビックリ。

        『政治はなるべく市場での競争には干渉せず、自分の会社が倒産してしまった中小企業の社長さんが首をくくらなくてもいいように社会福祉で手を差し伸べ、また再起するチャンスをつかんで社会に送り返す。そんな社会が健全。』
        スタートの段階を平等にして結果的に格差が出るのを認め、しかも落ちこぼれた人を救済するセーフティネットをしっかり整備する。両方が必要。(小泉さんは格差を広げただけで、弱者を救済しなかった)

        中国やインドとどうつきあっていくかということ。
        中国のレアアースが安いのは、付随して出てくる放射能物質を放置しているから。環境汚染をそのままにしているから、・・・というのは知らなかった。
        ならば、レアアースのリサイクルやレアアースを使わない物づくりなど、中国のレアアースに頼らなくてもいい方法を見つけなければ。安けりゃいいってもんじゃない。

        『「嫌い」をそのままにしておくと、いつか大きな摩擦が起こります。そして、偏見の多くは、相手を知らないことによって起きるものです。・・・・民族として「中国人は」と一括りにしてしまうと、正しい認識にはならないのです』
        『中国の国家としての挙動に違和感を覚え、中国人のモラルに驚くことがあったとしても、その歴史を知っていれば「中国人はけしからん」という発言にはならず、批判は中国の社会体制へと向かうはずです』
        そのとおり。中国についても、もっと深く理解しておく必要があるなあと思います。

        他にも、日本は借金が多いのにギリシャのようにならない理由とか、消費税を社会保障に使って年金が増えたりして還ってくるなら増税してもいいかな、とか、真の政治主導とは何かとか、政治報道ではなく政局報道ばかりするメディア(批判のための批判になっている)とか、色々と考えるヒントがありました。
        >> 続きを読む

        2013/03/11 by バカボン

      • コメント 6件
    • 1人が本棚登録しています
      知らないと恥をかく世界の大問題
      カテゴリー:外交、国際問題
      4.0
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      • 池上さんの本は初めて読んだかも。人気があるからなかなか借りれないので。正直テレビでは見飽きてしまったのだが、本なら読めるな、内容も読みやすいし。 >> 続きを読む

        2013/06/15 by freaks004

      • コメント 2件
    • 12人が本棚登録しています
      知らないと恥をかく世界の大問題
      カテゴリー:外交、国際問題
      4.0
      いいね!
      •  2011年3月に発行された本をようやく読了した。当時から現在(2015年7月)に至る過程が良く分かる。

         民主党政権下で池上さんが懸念していた2012年問題は、オバマ大統領の再選、習近平総書記の選出、プーチン大統領の当選という結果で、世界の風景は、池上さんの危惧されていた通り、協調からナショナリズムへと変化しているように見える。自民党に戻った政権は、国民の56%が反対のまま、安保法案を採決した。日本は、関与したくない世界の勢力争いや、民族/宗教/資源に起因する問題に、目を逸らすことが許されなくなっているのだ。
        >> 続きを読む

        2015/07/24 by カカポ

      • コメント 1件
    • 5人が本棚登録しています
      相手に「伝わる」話し方 ぼくはこんなことを考えながら話してきた
      カテゴリー:言語生活
      5.0
      いいね!
      • いわゆるマニュアル本ではありません。著者のこれまでの歩みがよく分かる本です。これまでの失敗談など具体例が描写されていて、いかに試行錯誤しながら対処してきたか興味深く読めました。著者が相手に伝えるという事に対し誠実な気持ちの持ち主であり、その気持ちがあってこそ、「相手に伝わる話し方」を実現することができるのだと感じました。 >> 続きを読む

        2018/12/28 by hide

    • 5人が本棚登録しています
      大人も子どももわかるイスラム世界の「大疑問」
      3.0
      いいね!
      • 年を積んでもよく知らないことが、まだまだ山積みだ。経済中心のグローバル目線だけではなく、異文化の歴史、伝統、習慣を理解できる心のグローバル化が永遠の課題に思えた。

        ハロウィンで仮装、クリスマスにケーキとチキンを頬張って、元旦に餅を食べて神社で柏手、豆を撒いて恵方巻きに食らいつき、ひな人形を飾って、お墓の前で合掌、チャペルで挙式、七五三成人祝い前撮り、晴れ着にはかま…。

        四季を愛でながら、異文化も年中行事にアレンジしてしまう日本人の感性とゆるやかな宗教観は、意外と人類の先端をゆく文化の多様性を秘めているのかも。
        >> 続きを読む

        2017/03/25 by まきたろう

    • 2人が本棚登録しています
      わかりやすく〈伝える〉技術
      カテゴリー:言語生活
      4.5
      いいね!
      • 今年を振り返るとたくさんの反省があった。特に仕事において、うまく相手に伝えるということがもっとできるようになりたいと考えたので、この本を読んだ。
        本自体も読みやすく分かりやすかった。繰り返し読んでいつでも分かりやすく話ができるようにしたい。
        >> 続きを読む

        2015/12/30 by harubou

    • 7人が本棚登録しています
      学び続ける力
      カテゴリー:知識、学問、学術
      4.0
      いいね!
      • 「教養とはリベラルアーツのこと。そしてリベラルアーツとは、さまざまな枠組みから自由になること」だと池上彰は言う。

        さらに、少し意地悪なのだが、「その枠組みとは何か、といえば・・・それを考えるのが教養の第一歩」なのだと続ける。

        もっとも恐れるべきは、なんの客観性や実証性に基づかない反知性主義である。人間社会の歴史の中で反知性主義ほど人間に大きな災厄をもたらしたものはないだろう。「時代の空気に流されずに本当のことを見極める力」こそが知性主義である。そしてこの知性主義を作り上げるものが教養であり、リベラルアーツなのである。

        学生運動で世の中が騒がしい中でも、ひとり黙々と大学の図書館で勉強したというストイックな姿勢。そして50代半ばにして文筆業という新しい世界に飛び込んだ勇気。池上彰という男の生きざまに敬意を表したい。
        >> 続きを読む

        2017/02/12 by シュラフ

    • 5人が本棚登録しています
      そうだったのか!現代史
      カテゴリー:世界史、文化史
      3.5
      いいね!
      • 現代のニュース日もつながる史実がわかりやすいように書かれています。
        近い歴史の方が想像できるし、自分の生まれた時代背景もを思い出して楽しめます。
        何となくニュースで聞いた、言葉や興味はあるけど難しいくてどういう風にして調べれば良いかわからず放置していたものも、全部まとめてある感じです。
        他のシリーズも読みます。
        >> 続きを読む

        2020/08/10 by ryoji

    • 6人が本棚登録しています
      そうだったのか!現代史
      カテゴリー:世界史、文化史
      5.0
      いいね!
      • とても興味が湧いてくる解説本です。
        これを読んでさらに個別に深く知りたいことが出てくる気がします。
        個人的にはチェルノブイリ原発事故です。
        子供のころ色んなうわさがあったなと。
        池上さんの解説著書は自身の考えを読者に強く押し付けていないところが好きです。構成上のことかもしれませんが、テレビ等でもそれぞれに個人が思ってくれるように伝えていると感じます。
        本作も、多くの人から知ってもらえるように配慮されていると思います。
        >> 続きを読む

        2021/04/20 by ryoji

    • 3人が本棚登録しています
      そうだったのか!日本現代史
      カテゴリー:日本史
      5.0
      いいね!
      • 戦後から2000年代までの大きな出来事と、歴史に名を遺すような人物のことがわかりやすく解説してあります。
        現代史は自アぢ位の空気感が感じられて好きです。
        現代史ってなぜ学校で教えないんだろうと、大人になってから思います。
        教える先生も実体験も相まって熱が入ると思うけど。
        今の若者はバブルにも興味があると思うし。
        言っても仕方ないので、こういう本で楽しみたいです。
        >> 続きを読む

        2021/11/25 by ryoji

    • 3人が本棚登録しています
      「1テーマ5分でわかる」世界のニュースの基礎知識
      4.0
      いいね!
      • これを読んで、教養のなさが浮き彫りになった。
        世界の情勢が簡単につかめる一冊です。
        池上さんらしくとてもわかりやすく解説されてます。 >> 続きを読む

        2011/06/14 by higamasa

      • コメント 1件
    • 2人が本棚登録しています
      ニュースの読み方使い方
      カテゴリー:知識、学問、学術
      3.0
      いいね!
      • 【本棚整理中】

        まるで池上彰が話しかけてくるような本。彼の丁寧な文体がそのまま彼の音声で頭に入ってくる。

        内容はニュース、もとい、情報に関すること。彼なりの情報の集め方やまとめ方、発信のやり方などが書かれている。

        ただ、中には実践が難しそうだな、というものもある。例えば、気になった新聞記事をコピーしてスクラップにする、など。
        彼は本当に情報が好きなんだな、と思った。

        全部を真似することは難しいが、読んだ人は情報というものに対する考え方や向き合い方が変わるだろう。

        社会人は、いや学生でも一度は読むべき。


        なんとなく読んでいる時に、彼はテレビ番組でもこの文章みたいな話し方をしているな、と思った。
        物事を分かりやすく、理路整然と伝える。

        本書を読んで、そんな芸当を当たり前のようにできる理由が分かった気がした。
        >> 続きを読む

        2018/04/06 by 豚の確認

      • コメント 2件
    • 1人が本棚登録しています
      世界を変えた10冊の本
      カテゴリー:読書、読書法
      4.5
      いいね!
      • 「アンネの日記」 アンネ・フランク 

        「聖書」 旧約聖書(ユダヤ教) 新約聖書(キリスト教)

        「コーラン」(イスラム教)

        「プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神」 マックス・ウェーバー

        「資本論」 カール・マスクス

        イスラム原理主義の「道しるべ」 サイイド・クトゥブ

        「沈黙の春」 レイチェル・カーソン

        「種の起源」 チャールズ・ダーウィン

        「雇用、利子および貨幣の一般理論」 ジョン・M・ケインズ

        「資本主義と自由」 ミルトン・フリードマン

        きちんと読んだものはひとつもありません。
        池上さんのこの本だけでも大体大事なことは分かるのですが、やっぱり実際に読んでみたくなります。
        高くて買えないものや、難しくて読めないだろう本は、池上さんの解説(わかりやすい!)を参考にするとして、、、
        とりあえず、「アンネの日記」「沈黙の春」あたりからぼつぼつ読みたいと思います。

        それにしても、これ全部読んでる池上さんはすごいなあ。
        私にどこまで理解できるか? 
        >> 続きを読む

        2014/06/04 by バカボン

      • コメント 6件
    • 4人が本棚登録しています

【池上彰】(イケガミアキラ) | 読書ログ - 読書ファンが集まる読書レビューサイト(著者,作家,作者)

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