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福井晴敏

著者情報
著者名:福井晴敏
ふくいはるとし
フクイハルトシ
生年~没年:1968~

この著者の本を読んでいる会員ランキング

このランキングは1日1回更新されます。
      終戦のローレライ
      カテゴリー:小説、物語
      4.7
      いいね!
      • 上を読破。長かった。。でも良かった!
        表現の凄さと怒涛の展開に完全に引き込まれました。
        終戦でどのように終わるかというそれぞれの思いが潜水艦を通して随所に感じられ、ラストは見事に圧倒されました。
        こんな小説は久しぶりだなあ。
        >> 続きを読む

        2017/01/14 by がーでぶー

    • 他2人がレビュー登録、 5人が本棚登録しています
      ユニコーンの日 機動戦士ガンダムUC 1
      カテゴリー:小説、物語
      3.0
      いいね!
      • ガンダムシリーズの小説は始めて読む。アニメ版はOVAのみ1-4、7話鑑賞済み。上巻はオードリーがビスト財団の当主カーディアスと会う所まで。アニメを見たのがだいぶ前なので、どんな話だったかなと思い出しながら読んでいた。話を思い出しながらの読書なので、特に感じた点はない。余談だが、ユニコーンが希望の象徴として描かれているタペストリーは数年前、東京の美術館で実物を見たことがあり、その時に6枚で一組だということを始めて知った。ユニコーンのアニメを見るとそのことを思い出す。感想はこんなところです。
        >> 続きを読む

        2017/09/25 by おにけん

    • 他1人がレビュー登録、 6人が本棚登録しています
      終戦のローレライ
      カテゴリー:小説、物語
      4.2
      いいね! ybook
      • 家の本棚にある積読本を読もうキャンペーン。

        1945年、夏。第二次世界大戦で日本が苦しい状況の中、それでも「一億玉砕」をスローガンとしていた頃。海底に沈んでいるのは、ドイツが無条件降伏をして行き場の無くなった潜水艦が落とした特殊兵器ローレライ。日本に接収されたその潜水艦「伊507」はローレライの回収に向かう…。

        前々から読みたいと思っていて本棚にあったのだが、偶然にもこの時期に読むことになった。戦争で当たり前のように失われていく命は読んでいて胸が痛い。潜水艦のシーンは読んでいるだけでも息苦しい。一巻は序章、一章のみなのでまだ評価もできず謎も多いが、これからの展開が楽しみでもあり、この話はフィクションとは言えその後の歴史を知っているだけに登場人物たちのことを考えると怖くもある。

        なぜか上下巻の2巻だと思い込んでいて2巻を本棚に揃えて読み始めたものの、つい先ほどこれは全4巻だと気付いた。。読み始めてしまったから読むけど、なかなかの長編だー‼︎
        >> 続きを読む

        2015/08/12 by chao

      • コメント 13件
    • 他1人がレビュー登録、 9人が本棚登録しています
      ユニコーンの日 機動戦士ガンダムUC 2
      カテゴリー:小説、物語
      3.0
      いいね!
      • ユニコーン初登場。戦闘の場面の説明が少々くどいかなと読んでいて感じる。ただ情景は思い浮かぶので特に気にしない。アニメでは感じられなかった、設定の壮大さを感じることが出来て良かった。感想とは関係ないが、他の宇宙を舞台としたSF小説では「ミノフスキー粒子」という設定は出てこない為、戦闘は艦隊戦が中心となる。その点でこの設定がモビルスーツの存在を際立たせるための設定なのだと今さらに気が付き、自分の学の無さを恥ずかしく思った。感想はこんなところです。
        >> 続きを読む

        2017/10/20 by おにけん

    • 4人が本棚登録しています
      赤い彗星 機動戦士ガンダムUC 3
      カテゴリー:小説、物語
      4.0
      いいね!
      • (ネタバレ有り、注意!!)







        「赤い彗星」の再来といわれるフル・フロンタルが登場。一方的に攻撃される局面を打開すべく(AEのアルベルトにはめられる形だけど)ユニコーンも再出動するが、フロンタルの姦計にハマり、機体を鹵獲されてしまう話の流れ。戦闘シーンの文章が相変わらず詳しく、場面を想像するのに少し時間がかかるが、じっくりと読んでいくとやっぱり戦闘シーンの描写はいいなあと思う。正体のばれたミネバ、ネオ・ジオンに捕まったバナージの運命はどうなるのか?。引き続き読んでいきたいと思う。
        >> 続きを読む

        2017/10/22 by おにけん

    • 3人が本棚登録しています
      パラオ攻略戦 機動戦士ガンダムUC 4
      カテゴリー:小説、物語
      3.0
      いいね!
      • シリーズも4冊目、文章のテンポにも慣れてきたせいなのか、一度アニメを見ている(話は忘れていた)からなのかはわからない。だが、くどいと思われる戦闘シーンの説明も面白いなと感じながら読むことが出来た。宇宙世紀のガンダムの話は、子供の頃は解らなかったけど大人になって読むと世界観が非常に重厚に作られていてSFとして非常に面白いなと感じる。地球へ行くことになったオードリーとリディ、マリーダと出会い、戦争とはどういう物か現実を知ることになったバナージ。今後どのように話は進んでいくのか?。引き続き読んでいきたいと思う。
        >> 続きを読む

        2017/11/20 by おにけん

    • 2人が本棚登録しています
      ラプラスの亡霊 機動戦士ガンダムUC 5
      カテゴリー:小説、物語
      3.0
      いいね!
      • マリーダと戦った後、ネイル・アーガマに戻ったバナージ。ラプラスの箱の手がかりを求めて、今は廃墟と化したラプラスへ赴くが、そこに待ち受けていたのはネオ・ジオン軍で戦闘となり、戦闘上の行き掛かりから大気圏突入を余儀なくされ今度はガランシェールに身を寄せる話の流れ。いい軍人だなと思える大人の人々が死に、ラプラスの箱の手がかりは今だ謎のまま。地球に降りたミネバとリディもままならない現実に打ちのめされる。中々話は進まないが今後急展開はあるのだろうか。続けて読んでいきたい。
        >> 続きを読む

        2017/11/22 by おにけん

    • 1人が本棚登録しています
      重力の井戸の底で 機動戦士ガンダムUC 6
      カテゴリー:小説、物語
      3.0
      いいね!
      • カタール攻略戦が話のメイン。ガンダムシリーズを小説で読むと、アニメではあまり取り上げられることのなかった世界観というか政治的背景が詳しく設定されていて(この小説だけかもしれないが)その点が読んでいて面白く感じる。続きも読んでいきたい。

        >> 続きを読む

        2017/12/17 by おにけん

    • 2人が本棚登録しています
      黒いユニコーン 機動戦士ガンダムUC 7
      カテゴリー:小説、物語
      3.0
      いいね!
      • 「バンシィ」の登場とユニコーンとの戦い、ジンネマンのマリーダ奪還など話の見所は色々あり、物語も佳境に入ってきた感じ。ブライトに説得され再び物事に立ち向かうバナージのシーンが非常にいいなと感じる。幾たびの動乱の中でニュータイプが世界の何かを変えてきた様をそばで見てきたブライトだからこそ言葉の重みがあるのだなと感心した。相変わらずラプラスの箱の謎は明らかになっていない点が不満だが、引き続き読み続けていきたい。しばらく間が空くのでその間にアニメ版(小説とは少し筋が違うらしいが)もチェックしたい。

        >> 続きを読む

        2017/12/18 by おにけん

      • コメント 2件
    • 2人が本棚登録しています
      宇宙(そら)と惑星(ほし)と 機動戦士ガンダムUC 8
      カテゴリー:小説、物語
      3.0
      いいね!
      • 2018年3冊目(2018/1 3冊目)。この巻ではこれまで謎になっていたフル・フロンタルの真意が明らかになる。何かを成すために「世界の総意の器」となる姿は一見えらいなと思うけど、自分の総ての存在を捨てて犠牲となる生き方はどうなのかなと考えさせられる。昔プレイしたゲームで「英雄」とは世界を救うために犠牲を強いることをテーマにしたものがあったが、フル・フロンタルはただそれに酔っているだけだと文章を読んで思った。物語も佳境。バナージ、フロンタル。ラプラスの箱に辿り着くのはどちらか。続きも読んでいきたい。

        >> 続きを読む

        2018/01/08 by おにけん

    • 2人が本棚登録しています
      虹の彼方に 機動戦士ガンダムUC 9
      カテゴリー:小説、物語
      4.0
      いいね!
      • (ネタバレ有り、要注意!!)






        2018/1 6冊目(通算6冊目。)。ラプラスの箱の座標がインダストリアル7を示し、そこへ向かうバナージ達ネイル・アーガマ。その行く手にフル・フロンタルらが立ちはだかり、戦いが始まる話の筋。マリーダさんの死はバナージ、ミネバ、ジンネマン、リディらにショックを与える。でも彼女が去る間際に彼らに残していく思いが何かグッとくるんだよな。次はいよいよ最終巻。話がどうなるか。引き続き読んでいきたいと思う。

        >> 続きを読む

        2018/01/12 by おにけん

    • 2人が本棚登録しています
      虹の彼方に 機動戦士ガンダムUC 10
      カテゴリー:小説、物語
      4.0
      いいね!
      • 2018/1 9冊目(通算9冊目)。ラプラスの箱の謎の秘密が明らかになる。それはある〇〇だったのだけど、確かに地球の住民上位と考える連邦勢力としたら箱の秘密が明かされたら立場が悪くなりますわなという内容。その部分では納得。原作とアニメ版はちょっと違うという感想を見受けたけど、どちらがいいかということは無いかな。アニメの方はMSがカッコいいし、原作は話が架空の世界なのに現実の身近にありそうな視点で書かれている点がよいなと思うので。他の宇宙世紀を舞台にした小説が無いか探して読んでみようと思う。

        >> 続きを読む

        2018/01/17 by おにけん

    • 2人が本棚登録しています
      機動戦士ガンダムUC(ユニコーン)
      カテゴリー:小説、物語
      5.0
      いいね!
      • 私が勝手に勧めるガンダムシリーズ第二弾。

        1年くらい前から映像化がすすめられている機動戦士ガンダムUC。
        前回進めた0083とは違い、こちらは宇宙世紀。初代からの流れをくんでいるもの。
        逆襲のシャアから3年後?ですかね。


        このUCの見どころは連邦とジオンの両方からの視点がみられることや、その中での自分の在り方や答えを見出していく主人公バナージの成長です。

        あと、中年のおっさんが熱い!!!
        おっさんなしでは見られないストーリーとなっております(?)
        (映像のほうしかわからないのですが…

        初代や逆襲のシャアの予備知識があれば十二分に。なくても十分に楽しめる内容だと思います。
        ザビ家の末裔やらシャアの再来といわれている男やらでてきますからね。あとブライトさんやカイさんも(笑)


        個人的にはシャア→クアトロ→フルフロンタルの流れを組むような変わりゆく言動や行動が今後も気になります!
        >> 続きを読む

        2013/05/29 by ちあき

      • コメント 10件
    • 4人が本棚登録しています
      機動戦士ガンダムUC
      カテゴリー:小説、物語
      3.0
      いいね!
      • 第二次ネオジオン抗争(逆襲のシャア)から3年後の世界を、大のガンダムファンで架空戦争小説を得意とする福井晴敏氏が描きます。

        ガンダムに詳しくない方に説明すると、ガンダムはファーストからはじまり歴史的に連続する宇宙世紀(UC)シリーズと、世界観・歴史的に繋がっていないオリジナル作品群(SEED,ウィング等)に別れます。
        ファンもUC派、その他派、ガンダムならなんでも派に別れます。ちなみに私はUC派。

        本作は久々のUCモノ。そして今度のガンダムは「ニュータイプ殺し」。
        ヒロインはミネバ・ザビ。エルピープルのクローン人間(プルトゥエルブ)が登場するし、もちろんハロやブライト・ノアも外せない・・・等々細かな設定や登場するモビルスーツの選び方など往年のガンダムファンが納得する内容。

        福井氏らしく良く練られたストーリー。非常に凝った設定ながら過去の宇宙世紀シリーズともきちんとリンクしているところが凄い。
        ただ正直、生粋のガンダムファン以外は全然面白くないと思う。
        0083等はそれまでのガンダムを知らない人でも楽しめる作品ですが、これはコアなファンによるコアなファンのための同窓会的な作品に仕上がっている。

        OVAは最後までチェックするが、原作小説については本上下巻より後はいいかな。
        >> 続きを読む

        2012/10/08 by ybook

      • コメント 5件
    • 4人が本棚登録しています
      川の深さは
      カテゴリー:小説、物語
      4.0
      いいね!

      • 「亡国のイージス」で、その日本人離れのしたエンタメ性で魅了された福井晴敏の「川の深さは」を読書の悦びを満喫しながら読了。
        この作品は、組織と個人の相剋を描いた、福井晴敏の実質的な1作目の作品ですね。

        ある夜、桃山剛が警備をするビルに、保という青年と葵という少女が逃げ込んで来た。
        保は重傷を負いながらも、葵を守ろうとする意志を失っていなかった。

        保はある組織の兵士で、葵の護衛が彼の任務だった。
        しかし、突如下された葵の抹殺指令------。

        保は組織を裏切り、葵とともに逃亡する。
        二人は保の属した組織だけでなく、公安やCIAなど複数の組織に追われる身となった。

        桃山は警察を退職後、無為な生活を送っていた。
        しかし、強い信念を宿す保の目に、自分が失ったものを見た桃山は、二人をかくまい、国家を揺るがす争いの中に身を置くことになった。

        組織と個人の相剋を熱い筆致で描く作者・福井晴敏の特質と魅力は、実質的な1作目であるこの作品から、すでに色濃く顕れていたと思う。

        現実に起きたカルト宗教集団のテロ事件を背景に、国家の在り様を問いかけながら、人間の再生と復活を描いていると思う。

        この作品は、まさしく稀代のエンターテインメント作家・福井晴敏の原点を問う作品だと言えると思う。

        >> 続きを読む

        2018/04/11 by dreamer

    • 1人が本棚登録しています
      Twelve Y.O
      カテゴリー:小説、物語
      2.8
      いいね!
      • スケールの大きな話なんですが、あまり入ってきませんでした…。なんだかイロイロ混みいってますね。 >> 続きを読む

        2013/10/18 by ken

      • コメント 4件
    • 5人が本棚登録しています
      亡国のイ-ジス
      カテゴリー:小説、物語
      4.6
      いいね!
      • 読み終えたときに余韻に深く浸れる作品。

        まだ出会う前の登場人物たちの生い立ちや背負っているものを描き、人物たちの行動の背景を裏付ける。

        動きに無理がなく、それぞれが芯を持っているだけに、ぐぐっと物語に引き込まれます。

        なかなかの長編ですが、一度引き込まれたら読み切ってしまうくらいのパワーはあると思います。

        久々に本の力を感じた一冊でした。
        >> 続きを読む

        2014/04/15 by FIre

      • コメント 3件
    • 9人が本棚登録しています
      亡国のイ-ジス
      カテゴリー:小説、物語
      4.2
      いいね!

      • ロマンチズム満載の熱い艦男たちの物語!
        読み応えがあった!!

        艦の知識が全くないのでイメージが追いつかず、途中ググったりしながら一生懸命読んだという感じ。
        艦や海上自衛隊に興味のある方が読んだら
        堪らない作品なのでは!
        知らない私が読んでも胸熱。
        艦かっこいい。
        登場人物の多さも、それぞれのエピソードと個性が立っていて気になりません。
        仙石さんかっこいい。
        みんなかっこいい。
        誰も死んでほしくない。

        途中のどんでん返しもしてやられました。
        してやられて良かった!

        男たちそれぞれが葛藤し、己の正義を信じ
        そうした想いが、勇猛と進む艦を数奇なる運命へと推し進めて行く

        日本のことに無関心なのは日本人である。
        本当にそうだなと。
        我が身を振り返ったりしました。


        登場人物多いし
        専門用語多いし
        上下巻で長いですが
        面白いです。
        いいラストだった。

        余談
        アマゾン購入だったのですが、
        検索した時にやたらblサイトが引っかかるなとおもったら
        …読んでちょっと納得したりしなかったり(笑)
        >> 続きを読む

        2018/06/27 by ∵どた∵

    • 9人が本棚登録しています
      川の深さは
      カテゴリー:小説、物語
      3.7
      いいね!
      • 平積み買い。
        買ってから亡国のイージスの作者だと気付いた。
        流れがだいたい同じ。
        主人公達の熱さがきつい。
        あと話が肥大し過ぎ。
        テンポは好き。
        >> 続きを読む

        2014/01/28 by ud_4771

      • コメント 1件
    • 6人が本棚登録しています
      終戦のローレライ
      カテゴリー:小説、物語
      4.0
      いいね!
      • 家の本棚にある積読本を読もうキャンペーン。

        終戦のローレライ2巻。
        1巻では謎に包まれていた特殊兵器ローレライについて明かされる。
        そして、潜水艦「伊507」は回収作業や敵艦との戦いが続く。
        乗組員のそれぞれの人間性や背景も描かれ、物語に深みが出てくる。

        ストーリーはそれなりに展開していくが、まだ全体として面白いとか判断できず、今の段階だと私の中では3.5くらい。500ページ弱であと2巻もあると思うと長いな〜と正直思ったりもする。全部読み終わった後に、この長さも納得の結末であることを願います…。

        ただそれだけでなく、戦争について考えさせられることが多い。
        「意志して悪を為そうとした者、国を滅ぼそうとした者などひとりもいない。愚直に己の節を通さんと欲し、刀折れ矢尽きても退く術を知らず、引き返せないところにまで来てしまったこの国の人々ー」という一文が出てくるが、いつの間にかまた同じ道を歩まないようにしなければと思わずにいられない。

        明らかに敗戦するとわかっていても口に出すことは許されず、お国のための思い込むことによって自分を奮い立たせて死んでゆく人々。人生に失望して投げやりになって正しい判断を下せず、部下を巻き込んで死んでゆく人々。家族のことを想い死んでゆく人々。読んでいてツライ。

        この巻ではナチスのハインリヒ・ヒムラーが行った人種政策も出てくる。初めて知る信じられないような話も多く、どこまで史実なのか調べながら読んだ。

        今、本の中では1945年7月30日。
        もうすぐあの日が来るかと思うと、怖い。
        >> 続きを読む

        2015/08/25 by chao

      • コメント 6件
    • 5人が本棚登録しています

【福井晴敏】(フクイハルトシ) | 読書ログ - 読書ファンが集まる読書レビューサイト(著者,作家,作者)

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