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寺嶋裕二

著者情報
著者名:寺嶋裕二
てらじまゆうじ
テラジマユウジ

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このランキングは1日1回更新されます。
      ダイヤのA
      カテゴリー:漫画、挿絵、童画
      4.0
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      • 今までいろんな野球漫画を見てきましたが、他の野球漫画と違って主人公が特別すごい選手というわけではなく新鮮でした。

        主人公含め、他の選手も坊主頭の選手は少なく、リアルな野球とは違う感じがしましたが、試合の描写はきちんとしていて、野球を知っている人でも知らない人でも楽しめる作品だと思います。

        今度、舞台もやるみたいですね!今、勢いのある作品だと思います!
        >> 続きを読む

        2015/05/21 by ぺんぎん

      • コメント 6件
    • 2人が本棚登録しています
      ダイヤのA
      カテゴリー:漫画、挿絵、童画
      3.0
      いいね!
      • アニメで見て気になったもんだからBOOK.OFFに行って
        1巻~11巻まで立ち読みしてしまった私σ(^∇^;)ははー
        35~36巻まであったから後でまた続きを(* ̄∇ ̄*)エヘヘ
        やっぱりこの手の漫画は一気に読んだ方が面白いね。
        1年生の3人、沢村・降谷・春ちゃんのこれからが楽しみ(〃艸〃)ムフッそれと北海道から東京に出てきた降谷。
        初めての夏で御幸先輩に体力の心配をされるけど、
        私も道民なので苦しいの判るなぁ~3
        0℃以上の気温は耐えられません!!。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
        やっぱスポーツ系の漫画って面白い。





        中学全国大会を目標としていた沢村栄純。
        最後の大会は自らの暴投で敗退
        仲間とともに高校でリベンジを誓うが、
        名門、青道高校野球部からスカウトが来る。
        見学に訪れた沢村は、いきなりエリート校の洗礼を受ける!
        名キャッチャーの呼び声高い
        御幸との出会いが沢村の高校野球への情熱を目覚めさせる!!

        名門、青道高校に入学した沢村栄純。
        初日の寝坊で監督の逆鱗に触れ、最悪のスタート。
        名誉挽回とばかりに息巻く沢村だが、
        遠投勝負で結果も出せず「投手は諦めろ!」と宣告され。
        実力者揃いの青道野球部では、一軍への道のりは果てしなく遠い
        そんな中さらに強力なライバル、降谷が登場!!

        さい先が悪いけど持前のポジティブ&バカ笑いで前に突き進む沢村
        ちょっとお馬鹿だけどそこがいいキャラなんだべね
        同じ1年のピッチャー降谷。セカンドの春ちゃんと何だかんだ言いながら前に進んでる。
        それと沢村が師匠と崇めるクリス先輩の存在が大きい。

        今の1軍のメンバーは18人。(降谷は1軍)
        夏の東京都大会の選手枠は20人。
        その枠2人の中に入るのを目指し頑張る沢村

        1軍メンバーに選ばれた沢村と春ちゃんは合宿に参加
        降谷と沢村はパシリに使われるけど(笑)
        ここの野球部って仲がいい
        いい先輩に恵まれてると思う
        先輩とのやり取りが楽しい(〃艸〃)ムフッ

        他校との練習試合を経て
        名門復活を賭けた青道高校の地区予選大会がスタート!!
        エースがケガで不在という不安要素を抱えながらも
        初戦で降谷の先発に続き、沢村も堂々公式戦デビュー
        2人ともまだまだ不安要素があり覚えなきゃいけない事もあるけど
        実戦になかで強くなっていくんだと思う。

        沢村が主人公だと思うけど(笑)
        全員野球って感じの漫画
        >> 続きを読む

        2013/11/15 by あんコ

      • コメント 4件
    • 1人が本棚登録しています
      ダイヤのA
      カテゴリー:漫画、挿絵、童画
      3.0
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      • この前⑪巻まで立ち読みしたので今日は残り立ち読みしてきたよσ(^∇^;)ははー。

        今日は⑫巻~㊳巻まで。
        途中何冊か抜けてたけど話の流れは判ったので全然OK!!
        やっぱり面白いヾ(≧▽≦)ノ 
        話の展開が早いのもいい。

        中学全国大会を目標としていた沢村栄純。
        最後の大会は自らの暴投で敗退
        仲間とともに高校でリベンジを誓うが、
        名門、青道高校野球部からスカウトが来る。
        見学に訪れた沢村は、いきなりエリート校の洗礼を受けることに!

        名キャッチャーの呼び声高い
        御幸との出会いが沢村の高校野球への情熱を目覚めさせる!!

        スカウトされ名門、青道高校に入学した沢村栄純。

        持前のポジティブ&バカ笑いで前に突き進む沢村
        ちょっとお馬鹿だけどそこがいいキャラ(〃艸〃)ムフッ
        同じ1年のピッチャー降谷。
        セカンドの春ちゃんと何だかんだ言いながら前進。

        夏の東京都大会の選手枠は20人。
        1軍メンバーに選ばれた沢村と春ちゃんは合宿に参加
        他校との練習試合を経て
        名門復活を賭けた青道高校の地区予選大会がスタート!!

        そして三投手+エースの勝利の継投の全員野球・青道高校。
        強力(個性的)なライバル校を相手に投げ合い打ち合いで
        予選を勝ち上がっきて地区予選大会ベスト4進出!
        沢村も実践のなかで成長中
        そして青道高校は地区予選決勝進出を果たした。が………。

        しのぎを削る西東京地区大会。
        9回裏、青道、最後の守備。
        1点リードするも、最後のアウトが果てしなく遠い…。
        沢村の集中力と重圧も極限に達し…!
        長きにわたる激闘、いよいよ最終局面!!
        死力尽くしたその果てに“夢の舞台”甲子園への切符を得るのは青道高校かそれとも、
        稲城実業か!?

        今アニメやってるから詳しく書いたらネタばれになるよねσ(^∇^;)ははー。



        書けるとしたら…主人公の沢村は前向きなバカ。
        だからこそチームのムードメーカーとして
        いい味も出てるし次に進める。
        ここの青道学園はチームの仲もいいし
        一人のエースじゃなくみんなで一丸となって野球ってのがいい。
        降谷と沢村はライバルでもあるけどいい関係


        『甲子園に行くって何なんですか?』って沢村の問い
        しかし誰も行った事がないので…
        ソレを確かめるためにも甲子園を目指す。

        沢村のクリス先輩に対する態度好きです。
        それと沢村がマウンドに立った時のみんなへの掛け声…
        いいねぇ、お馬鹿で∵ゞ(≧ε≦○ )プッ プププ
        守ってる方も緊張が取れるんじゃないか?
        >> 続きを読む

        2013/11/21 by あんコ

      • コメント 8件
    • 2人が本棚登録しています

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