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山中伸弥

著者情報
著者名:山中伸弥
やまなかしんや
ヤマナカシンヤ

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      山中伸弥先生に、人生とiPS細胞について聞いてみた
      カテゴリー:基礎医学
      5.0
      いいね!
      • だれだっけ? 女の子が一番、感動した本だって。
        すごいねぇ。小学生がこんな本読むんだ。
        いや今中学生かな?

        そんなにいい本なら、僕も読んでみたい。

        ということで、読んでみました。
        とてもわかりやすいです。
        iPS細胞が何か。山中伸弥先生がどんな先生なのか。
        読みやすく、わかりやすいです。そしてその人生に感動です。
        一番感動した本、わかる気がします。

        PS.
        女の子とは、芦田愛菜(あしだまな)ちゃんでした。
        現在、中学1年生だそうです。
        芸能界で1番の読書家だそうです。
        >> 続きを読む

        2017/05/23 by PONT

      • コメント 3件
    • 1人が本棚登録しています
      「大発見」の思考法 iPS細胞vs.素粒子
      カテゴリー:個人伝記
      5.0
      いいね!
      • 面白い!の連続。
        益川先生の本、山中先生の本を少しではあるが読んでもいたので、面白さが何倍にも膨らむ。
        そして感ずること・・・共通点も多いなあ~と。

        ともに小さい頃は、ほったらかしだった。
        フラフラといろんなことに興味を持ち、やってみること。
        捨てるという発想。

        そして、何より一番自分の意を強くしたのが、科学をやるには国語の力が一番大切だということ。
        あと、本当の意味でのプレゼンテーション力・・・これは、参考になる。
        その他のも盛りだくさん。
        読むたびに発見がありそうな予感。
        >> 続きを読む

        2015/11/02 by けんとまん

      • コメント 2件
    • 2人が本棚登録しています
      夢を実現する発想法
      5.0
      いいね!
      • まさに現代日本を代表する知と行動の巨人の対談。
        知の巨人はいても行動の巨人はそうはいない。
        しかも、想像したとおり共通点が多いことが納得できた。
        三日坊主のススメはいいなあ~。
        二日間は眼一杯やってみてという前提があってこその三日坊主。
        無駄に固執するのではなく、いろいろやっていく中で自分のテーマを見出していくということ。
        基本には、教科書にとらわれずにやってみるということ、それが研究。
        そして、川口さんの「この国はますます全てが近視眼的になってきている」という危惧の言葉が沁みる。
        それでは新しいものはできない。
        >> 続きを読む

        2014/12/24 by けんとまん

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