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不思議の国のアリス

2.7 2.7 (レビュー2件)
カテゴリー: 小説、物語
定価: 672 円

守ってあげたいアリスです。村山由佳(直木賞作家)の新訳。トーベ・ヤンソンの“幻のアリス”40年の時を経て初公開。

※違う版の本の概要を表示しています。
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    「不思議の国のアリス」 の読書レビュー (最新順)

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    • 評価: 0.0

      ツタエタイコトガサッパリワカラナイ;;;;;;;;
      やっぱり英語原書でないと伝わらないのかな......

      2018/01/03 by

      不思議の国のアリス」のレビュー

    • 評価: 5.0

      ずっと憧れていた本を読み終えました!
      「不思議の国のアリス」は、子どものころ、ディズニーの映画で見た記憶がありますが、活字で読んだのは初めてです。

      世界中に愛されている物語だけあって、読み終えてからも、何か見落としたところはないか、隠されていることはないか、と表紙を見たり、なでてみたりと、物語がまだ終わらないような感覚になりました。

      ただ、残念なことに、この物語の原書では、英語で書かれた中で、単語のシャレや、言葉遊びがかなり入っているようです。
      日本語では、全てを表現するのは難しいらしいです。

      それでもこんなに魅力的だったのだから、原書で読めたらどんなに素敵だろうと思いました。

      今まで、こんなにも、自分が英語がわからないことを悔しく思ったことはありません!!!!

      英語をわかるようになって、いつかははこの物語を原書で読んでみたい!!!

      そして、英語で表現された言葉遊びや、シャレをわかって、「ふふっ」と笑ってみたいです。
      >> 続きを読む

      2014/01/21 by

      不思議の国のアリス」のレビュー

    • アメリカンジョークで爆笑できるところまで到達するためには、きっと語学に加えて文化を学んだ上、もしかしたら性格まで変えないとダメなのかなぁ。 >> 続きを読む

      2014/01/22 by ice

    • アリスに関しては関連レビューが多いですねー
      それだけ愛されてる作品なんですねぇ…

      2014/01/22 by ちあき

    関連したレビュー

      新潮社 (1994/03)

      著者: 金子国義 , ルイス・キャロル , 矢川澄子

      他のレビューもみる (全3件)

      • 評価: 4.0

        「不思議の国のアリス」は小さい頃に一度読んでいる。
        改めて今回読んでみたのは単純に本屋さんで棚に並んでいるのを見て懐かしいなと手に取ったのがきっかけだ。

        改めて読んでみると思っていたよりも長く、こんな話だったっけと感じた。

        アリスの身体が大きくなったり小さくなったりばかりで、もっと違う変化があっても面白いだろうとは思うけれど、即興でこんな物語を考えるルイス・キャロルは凄い作家だと思う。

        どこか何かを風刺しているようにも感じたが、何をどう風刺しているのかはよくわからないので、考えすぎなのかもしれない。

        翻訳が古いのか、会話にやや古めかしさを感じてしまう。
        何か違うなという思いが最後まである。

        今回「不思議の国のアリス」を読んで「鏡の国のアリス」も読んでみたいと思った。
        >> 続きを読む

        2017/01/04 by

        不思議の国のアリス」のレビュー

      • panさん
        コメントありがとうございます。

        ディズニー映画が好きなかただと映画の印象が大きいかもしれませんね。
        わたしは反対にディズニー映画を観たことがなくって。
        良かったらどうぞ読んでみてください。
        >> 続きを読む

        2017/01/06 by jhm

      • rock-manさん

        はい。お願いします。

        2017/01/06 by jhm

      大日本絵画 (2004/11)

      著者: わくはじめ , SabudaRobert. , ルイス・キャロル

      • 評価: 5.0

        仕掛けもすごいけど、仕掛け絵本にありがちな
        ストーリーは少しだけっていうのぢゃなく
        ストーリーもぎっしりと書かれてあるところも感動っ!

        大きな見開きでの大仕掛けとはまた別に
        サイドあたりについているストーリー用のページにも
        ちゃんと仕掛けもあって、本としても視覚としても
        楽しませてくれる細部まで凝った圧巻の仕掛け絵本です♡
        >> 続きを読む

        2013/10/15 by

        不思議の国のアリス」のレビュー

      • sunflowerさん∠♡

        仕掛けも大技小技とお話のbook部分にも
        小さな仕掛けもあってほんに圧巻です♡

        子供だとほんとにwooooo!!!!!
        ってなっちゃいそうですよね[笑]
        ウチは猫に見せたりしてたんですが
        猫も夢中で見てくれてました[*Ü*]
        >> 続きを読む

        2013/10/15 by 山本あや

      • この仕掛けは絶対見てみたいでーす♪

        2013/12/01 by tamo

      新訳

      角川グループパブリッシング (2010/03)

      著者: Okama , 河合祥一郎 , ルイス・キャロル

      • 評価: 5.0

        【あらすじ】
        チョッキを着たうさぎを追いかけるとそこにはうさぎ穴が。
        アリスは躊躇せず穴の中に飛び込みます。
        壁は棚になっており、ぎっしりと本や瓶が詰まっています。
        「このまま地球の裏側まで突き抜けちゃうのかしら」
        アリスがそんなことをぼんやり考えていると、たどり着いた先は不思議の国でした。

        不思議の国はへんてこなことばかり。
        体が小さくなったり、大きくなったり。
        しかも、どちらの体でも困ったことばかり起こります。
        住人たちもへんてこでお話が噛み合いません!
        次々起こる不思議な出来事にのみこまれていくジェットコースターファンタジー。

        【感想】
        不思議の国はイマジネーション豊かな世界です。
        クロッケーのボールがハリネズミで、そのボールを打つクラブはフラミンゴ、ボールをくぐらせるアーチはブリッジをしているトランプの兵隊。でもみんな動き回るからろくにゲームになりゃしない!なんてめちゃくちゃで笑えます。終わらないお茶会、にやにや笑いー猫=にやにや笑いだけを残していく。目を引く要素がたくさんあって、世界観を満喫するだけでも楽しいです。

        アリスと住人の噛み合わない会話も面白い。例えばお茶会の場面。
        終わらないお茶会に招かれたアリスはお茶に手をつけてないうちからヤマネにおかわりを勧められる。アリスはまだ飲んでいないのだから、もっとたくさんなんて飲めませんと返す。すると帽子屋は「もっと少なく飲めませんだろ。ゼロよりもっとたくさん飲むのはとてもかんたんさ」なんて言う。

        帽子屋のいうことは国語的には不正解だけど、数学的には正解な気がする。不思議の国の住人たちは変なことを言うのだけど、彼らとアリスで前提条件(常識や論理)がズレていてそれが会話のズレとなって生じさせているんですね。日常の論理だと不正解だけど、別の論理で考えると正解なのでは?そう思わせる会話がよくあります。それがおかしい。

        アリスは序盤でこそ不思議の国のへんてこさに戸惑い、泣いたり不安を覚えたりしますが、
        徐々にそれを楽しむようになっていきます。自分の思い通りになんて何一つならないし、わけのわからないルールがてんこもりで住人たちにはふりまわされっぱなし!でも、不思議の国において異邦人の存在でありながら、異邦人のままズレを楽しみます。そんなアリスだからこそ、不条理な国ではなく不思議の国として冒険することができたのでしょう。


        【翻訳と挿絵】
        アリスの魅力は言葉遊び。音韻、くだらないダジャレ、論理で遊んだものまで幅広く取り揃えています。本書はそんな言葉遊びを自然な日本語で翻訳してくれています。

        “we went to school in the sea. The master was an old Turtle—we used to call him Tortoise——”

        “Why did you call him Tortoise, if he wasn’t one?” Alice asked.

        “We called him Tortoise because he taught us,”

        「海の学校に通っていたんだ。先生は年寄りの海ガメだったけど、茶々と呼ばれていた――」
        「どうして海ガメなのに茶々と呼ばれていたの?」
        「先生はティーチャだろ。ティーとは茶のことだ。だから茶々じゃないか」
        最後に茶々をいれるなと締めくくります。

        Tortoiseと taught usの言葉遊び。
        原文はTurtle(海ガメ)とTortoise(陸ガメ)がかかっているところも面白いのですが、どうにかして原文のニュアンスを出そうと苦心していることがうかがえます。
        河合祥一郎先生のアクロバティックな翻訳に感嘆しました。

        okamaさんの挿絵も素晴らしいです。
        原作絵を踏襲しつつもポップでキュートな雰囲気に仕上げています。
        首長アリスの挿絵を抜いたあたり、方向性を明確にしていますね。
        その分、よくもわるくも全体的に不気味な雰囲気は薄れています。

        新潮文庫版を手に取ったのは随分昔なので記憶は曖昧ですが、翻訳、挿絵共に違うのでもはや別の作品と捉えていいレベルになっていると思います。
        新潮文庫版でつまらないと感じた人もこの版なら楽しめるのではないかと思います。
        アリスに影響を受けた作品に触れて、原作を読んでみようかなという人は挿絵がテニエルのものを手に取ったほうがよいかもしれません。不思議で楽しいファンタジーでした。
        >> 続きを読む

        2017/04/22 by

        ふしぎの国のアリス」のレビュー

      角川グループパブリッシング (2010/02)

      著者: 河合祥一郎 , ルイス・キャロル

      • 評価: 5.0

        読書ログの12月の課題図書。だれでも知ってるお話だけど、きちんと読んだことはなかった。ジョニー・デップの映画は見たけど、あんまり記憶に残らず。

        小さな子どもが喜ぶお話?くらいの認識で、読み始めたけど、、、奇想天外。途中まで読んで、なんだか馬鹿馬鹿しいような、面白いような。やはり子ども向け?ただ子どもを面白がらせるだけの話?と思い、

        「名作アニメで英会話シリーズ」のディズニー版DVDを持ってたのを思い出し、スクリプトや解説を読んでみたり、寄り道しながら、なかなか進まないなりに一応最後まで読む。言葉遊び、韻をふんだ詩が楽しい(河合祥一郎さんの訳が素晴らしい)。それと、会話がかみ合わないのが面白い。でも気楽に読めるけど大人にはちょっと物足りない?

        もう少し、ちゃんと読みたくて、「謎解き『アリス物語』不思議の国と鏡の国へ」という本を読んだ。とても興味深くて、読書の楽しみ方が広がったような気がした。色々な工夫(計算されてる)がちりばめられてる。そして、大人が読んでも楽しい本になってるってことがわかって、再読。ディズニーDVDは続編の「鏡の国」を一緒にしたオリジナルとわかり、「鏡の国のアリス」も読んでみた。「謎解き」も読んでたので、さらに面白さ倍増。個人的には「鏡の国」の方が、笑えるかな。

        ナンセンスではなく、ノンセンスなのね。

        常識に縛られた大人が読めば、笑いながらほっと気持ちが楽になるだろうし、馬鹿馬鹿しいようでけっこう理屈は合ってたり?理屈自体が馬鹿馬鹿しかったり?日常でもこんな会話ができると楽しいだろうな~、なんて思ったりしました。

        真理ってけっこう常識とは関係ないところにあったりするからね。いつまでも、アリスの物語を楽しめる人でありたいです。

        英語の勉強もして、英語でも読んでみたいと思いました。(英語無料版をDLした^^;)

        絵もいいですね~。
        >> 続きを読む

        2017/12/13 by

        不思議の国のアリス」のレビュー

      新樹社 (1987/08)

      著者: 作場知生 , 楠悦郎 , ルイス・キャロル

      • 評価: 4.0

        「不思議の国」と「鏡の国」の物語のモデルだったアリス・リデルをご存知ですか?
        これは、作場知生(さくばともみ)氏の挿画・装丁のすばらしい芸術的な美本。

        ルイス・キャロルは写真が趣味で、少女達の写真を数多く撮影しており、
        アリス・リデルの写真も多く残されていますので、
        彼女の顔立ちはアリス・ファンには非常に広く知られているのです。
        アリス・リデルの写真はこちら ルイス・キャロル本人(チャールズ・ドジソン)が撮影
        http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Alice_Liddell.jpg

        作場氏は、アリス・リデルのイメージを活かし、
        定番として親しまれているテニエル画のアリスとのいいとこ取りをしたといえましょう。

        この「アリス」は発表当時はかなり話題になったはず。
        アリスにはコアなファンがいますので、下手をしたらとんでもない悪評がつきかねません。
        テニエル→ディズニーがインプリントしたアリスのイメージは強固で
        それを覆す、黒髪ショートボブヘアのアリスを描くことは
        裏社会(笑)ではありましたが、正規の児童書という出版物としては
        異例の冒険だったと思います。
        金子國義さんの有名なアリスもテニエルのアリスから
        大きく逸脱するものではないですから。

        ヨーロピアンな香りのつまった挿絵の数々に魅せられます。
        特に異なる点は「時計を持った白うさぎ」のウサギらしく美しく愛らしいこと。
        テニエルのうさぎはおじんくさいですが、こちらの白うさぎはかわいいですよ~♪
        テニエルはテニエルとして好きですが、このアリスも一見の価値アリ。ということです。
        テニエル・ファンをも納得させる画力ではないでしょうか。
        非常に緻密で装飾的で絵画的でメカニックでもある上手い絵です。
        マンガチックな部分もあり、リアル一辺倒ではありません。
        …う~ん。これじゃ、わかんないだろうな…。
        見てみてください。としか言い様がないです。

        絵のことばかり述べましたが、翻訳は楠悦郎氏

        アリスはナンセンスな言葉遊びが中心なので完璧な翻訳は不可能な作品です。
        数多くの翻訳本が出ていますので、翻訳の好みは、どうぞご自身でご判断ください。

        最もスタンダードなテニエル絵の生野訳は、児童書を意識して、
        英語がわからない前提にたっており、英語のダジャレの語感は考慮されていません。

        にせガメの話で、カメの先生の話題が出てきます。
        「先生はウミガメ(タートル)だった――わたしたちは陸生のカメ(トータス)ってよんでいた」
        「タートルなのにどうしてトータスっていうの?」
        「ぼくたちを教えた(トータス)からそういったのさ」
        Tortoise-taught usのダジャレです。

        生野訳では
        「なぜ単にカメ先生って呼んだの」「担任だったからタンニンカメ先生」
        ダジャレが無視されています。

        Reeling and Writhing=Reading and Writing
        (→よろよろ読み方とのたくり書き方)
        Mystery =Historyy(→アホラ史)
        Seaography =Geography(→バッ地理)
        など。
        苦しいですが、これらを訳者がどういう言葉を選んで表現しているか。
        これが、アリスの翻訳のセンスの問題になってきます。

        英語の知識、マザーグースや古い遊び歌のナンセンス度合いを知らないと
        アリスは意味不明の言葉の連続と子供っぽすぎるおふざけのイメージの連続に過ぎない童話になってしまいます。
        子供にとってはそれでも十分楽しいのですが、
        大人が読むのであれば、英語の言葉遊びも意識して読みたいものだと思います。

        チャンスは滅多にないと思うのですが、「不思議の国のアリス」がお好きな方には、この本はぜひ目にしてもらいたい一冊です。
        >> 続きを読む

        2012/11/05 by

        不思議の国のアリス」のレビュー

      • aimiさん コメントありがとうございます。
        読書部。いいですね♪友達と一緒に同じ本を読んで話し合う。
        とてもいい経験で思い出にもなりますね。羨ましいです。
        aimiさんのご感想もおうかがいしたいです。
        ぜひ、書いてみてくださいね。

        この読書ログもちょっとそんなクラブみたいなノリができていて
        みなさんのレビュを読むのがとても楽しいです。
        今後ともどうぞよろしくお願いします。
        >> 続きを読む

        2012/11/06 by 月うさぎ

      • aimiさん

        わぁ~
        読書部なんですね。

        なんかとってもステキです♪
        >> 続きを読む

        2012/11/06 by emi

      福音館書店 (1971/07)

      著者: ルイス・キャロル

      • 評価: 5.0

        子供の頃、誕生日プレゼントかクリスマスプレゼントにこの本をもらったのですが、当時は見た目が地味な感じがして実はあまり好きではありませんでした。でも今はこの装丁、そしてテニエルの挿絵が大好きです。

        沢山の方が訳されていますが、子供の時に最初に読んだ本がこれだったので、私にとってのアリスはこの本の中のアリスです。

        アリスが出会う不可解な出来事や奇妙な人々。先の見えない、説明のつかない冒険。ファンタジーとしては未熟と評価する人もいますが、私はこの世界観に強烈に惹きつけられます。

        言葉遊びが散りばめられているキャロルの作品はいつか原文で読みたいと思っているのですが、いまだに読んでいません。 >> 続きを読む

        2012/11/01 by

        ふしぎの国のアリス」のレビュー

      • アリス~♪好きでしたね~。
        ハンドルネームも三月うさぎと月うさぎのどっちにしようか迷っていたくらいです。

        当然、初めて読んだのはこちらのバージョン。
        でも、大人になってから購入したのは、アリス・リデルをモデルに挿絵を描いた
        別のハードカバーの美本です。
        こちらのアリスもとてもかわいいですよ。黒髪のおかっぱスタイル。

        私もアリスはテニエル。と思っていたのですが、当初、キャロルはこの絵を気に入っていなかったようです。

        テニエルの挿絵の本は原書で持っています。が、通読はまだしていません。(^^;)
        ときどき、ぱらぱら拾い読みをしている程度です。
        アリスは英語のジョークがふんだんに出てくるので、英語で読まないと意味が通じないケースが多いのですよね。
        マザーグースにしても、全く知らないと「何?」と混乱します。
        例えば、The Bread-and-Butterflyはこの本では「バタつきパンフライ」ですが、
        英語を知らなかった当時の私には、語感の面白さはあったものの、
        ジョークの意味はわかりませんでした。

        本持っているんだからちゃんと読まなくっちゃね…。
        といっても、私の英語力では、読んで理解できる補償は全くありませんけれど。
        >> 続きを読む

        2012/11/01 by 月うさぎ

      • みなさんコメントありがとうございます。

        sunflowerさん
        出てくるキャラクターも可愛いというよりも奇妙なキャラクターが多いので小さい頃はちょっと怖いですよね。

        chaoさん
        子供の頃にもらったプレゼントはほとんど本だったような気がします。そう思うと両親に感謝ですね。

        iceさん
        Aliceって曲知らないかもしれません。今度聴いてみます。

        makotoさん
        ハンプティ・ダンプティは鏡の国のアリスですね。

        Tsukiusagiさん
        キャロルがテニエルの絵を気に入っていなかったというのは初めて知りました。この挿絵があってのアリスなので、ちょっと不思議な感じがしますね。いつか原書で楽しみたいですよね。私もいつかチャレンジします。
        >> 続きを読む

        2012/11/02 by Minnie


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