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私(わたし)の「歌舞伎座」ものがたり

著者:
カテゴリー: 歌舞伎
定価: 777 円

歌舞伎座は平成二十二年春、建替えとなって、親しまれたあの建物が東銀座から消える。五歳になった昭和十六年から歌舞伎座に通いはじめて、六代目菊五郎、初代吉右衛門はもとより戦後再建された歌舞伎座五十八年間の舞台はことごとく見てきた。そんな劇評の第一人者が、魔ものが棲むという劇場でくり広げられる祝祭と、数々の名舞台をふりかえる。

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