こんにちはゲストさん(ログインはこちら) | 読書ログ - 読書ファンが集まる読書レビューサイト →会員登録(無料)

僕だけがいない街 (4) (カドカワコミックス・エース)

5.0 5.0 (レビュー1件)
著者: 三部 けい
定価: 605 円
いいね!

    「僕だけがいない街 (4) (カドカワコミックス・エース)」 の読書レビュー (最新順)

    最新のレビュー順 | 人気のレビュー順
    すべてのレビューとコメントを開く
    • 評価: 5.0

      おぼろげながら思い出す18年前の出来事…。
      そして3度目の1998年。
      今度こそ雛月を助ける!!と決意を新たにする悟の
      形振り構わぬ態度に仲間のケンヤが疑問に思う…が、
      ケンヤも虐待の事実に気付きながらも
      見てる事しか出来なかった。
      しかし見てるからこそ悟の変化にも気付けた。
      『正義の味方』になりたい!と言う悟にケンヤも協力、
      ケンヤは悟を守る立場を選ぶ。
      今回は自分の知ってる過去と違い予測できない…
      そんな中、慎重に行動し雛月を助け出すが…。

      雛月を無事助けたけど、まだまだ事件の輪の中にいる?
      雛月を助けた先にあるのは何だろう?


      朝ご飯で泣く雛月が不憫だよ(;´д⊂)
      >> 続きを読む

      2016/03/25 by

      僕だけがいない街 (4) (カドカワコミックス・エース)」のレビュー


    この本に関連したオススメの本

    取得中です。しばらくお待ちください。

    僕だけがいない街 (4) (カドカワコミックス・エース) | 読書ログ

    会員登録(無料)

    今月の課題図書
    読書ログってこんなサービス
    映画ログはこちら
    読書ログさんの本棚

    レビューのある本

    恋におちる確率 (ライムブックス)