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あんなに大きかったホッケがなぜこんなに小さくなったのか (単行本)

5.0 5.0 (レビュー1件)
著者: 生田 與克
定価: 1,296 円
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    「あんなに大きかったホッケがなぜこんなに小さくなったのか (単行本)」 の読書レビュー (最新順)

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    • 評価: 5.0

      そういえば、最近、ホッケを食べてないなあ~ということに気付いた。
      まあ、自宅で食べるというよりは、やっぱり、居酒屋で・・・だなあ~。
      読みながら、これは、魚に限ったことではないと感じた。
      ゴソっと獲って、エネルギーを使って遠路はるばる輸送し、食べ残されて廃棄。
      これの繰り返しでは、資源として考えても、維持できるはずがない。

      そういう、いろいろなことの結果として、小さくなったり、無くなったりしてしまう。
      そこで、気づいたら、まずは、自分から、そして、知らせることから。

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      2015/09/13 by

      あんなに大きかったホッケがなぜこんなに小さくなったのか (単行本)」のレビュー


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