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いつでも会える

4.2 4.2 (レビュー5件)
カテゴリー: 漫画、挿絵、童画
定価: 998 円

ぼくには、だいすきで大切な人がいる。それは突然のことだった...シロが悲しみをのりこえる。

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    「いつでも会える」 の読書レビュー (最新順)

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    • 評価: 3.0

      ものすごい支持率の絵本らしい。たまたまブックオフにて105円の棚にありまして、中身をパラパラとめくってみて、絵本なのですぐ読み終わるんだけど。....結局買いませんでしたけどねw「 ぉ ぃ !!」

      2018/07/07 by

      いつでも会える」のレビュー

    • 評価: 5.0

      何度読んでも泣ける。大好きな絵本。

      2018/01/22 by

      いつでも会える」のレビュー

    • 評価: 5.0

      ページ数、文字数、イラスト数全て少ないのに、
      読み終わる頃には号泣していました。

      動物がテーマの作品は、ほぼ号泣してしまうので
      敬遠しがちなのですが、この作品は温かい気持ちになれるので好きです。

      2016/07/08 by

      いつでも会える」のレビュー

    • 本を読んで号泣した時、家に誰か来ると困ります(笑)

      2016/08/04 by rock-man

    • 評価: 3.0

      たしか学生の頃にプレゼントされて読んだ。

      シンプルなんだけど思わずうるっとくるようなストーリーだったような記憶がある。あと人を安心させるような温かいイラスト。

      特に犬を飼っていたり、犬が大好きな人にオススメ。

      本はどこかへ行ってしまったけど、今読んでも同じように温かい気持ちになれるかな。また読んでみようかな。 >> 続きを読む

      2012/04/18 by

      いつでも会える」のレビュー

    • お話はとっても短いのにこんに泣ける本はないなあと感じます。

      2015/05/15 by paruparu

    • わたしもプレゼントで頂きました!

      2016/07/08 by えりこ

    • 評価: 5.0

      もしも、この本をまだ読んでいなくて、レビューを調べようとしているとしたら、
      どうぞすぐにやめて、本を手にとってみてください。

      なるべく、何の情報もなく、この本に出会った方が、
      きっとあなたのためだから。
      安心してください。 良い本です。
      少なくとも、手にして後悔はしないはず。

      できるなら、最初の1ページ目から順番に 読んでください。

      たった46ページの絵本です。

      先を急がずに、ページを繰ってみてください。


      私は意表をつかれました。

      そして涙が浮かびました。


      けれど感動はその人の心の状況次第です。

      大切な人に出会ったとき、失ったとき。

      おだやかな心で本を開いたとき。

      それは当然全く違った心のありようを見つけることになるでしょう。

      だから、『感動の』なんて言葉に こだわらないでほしい。

      シンプルな絵と、言葉と、自分の心が響きあうのを、楽しめる。
      そんな本です。
      >> 続きを読む

      2012/04/14 by

      いつでも会える」のレビュー

    • レビューを拝見して何だかとても気になりました。
      感動して涙を流す体験って気持ちをリセットさせてくれる気がするので、時々そんな映画や本を探しています。
      いつか読みたい~
      >> 続きを読む

      2012/04/15 by ice

    • iceさんへ
      2度3度泣けるっていうことはないと思いますが、最初の出会いは気を付けてくださいね。
      本屋で立ち読みは危険ですよ~(^^♪
      >> 続きを読む

      2012/04/16 by 月うさぎ

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      学研マーケティング (2007/02)

      著者: 菊田まりこ

      • 評価: 4.0

        子どもに死について考えさせるのに秀逸な作品ということで絶賛され世界各国に翻訳されているベストセラー作品。本作は大型版。

        泣ける絵本が無性に読みたくなり借りました。

        「しあわせだった」と「ふこうだった」のページがもう何とも言えません。

        犬と飼い主、そして死というテーマでは以前読んだ「さよならをいえるまで」と似てますが、内容としては反対の立場。
        さよならをいえるまでの方が深みがありストーリーとして感動度合いが上でしたが。でも息子はシロが可愛いのでこちらのほうが気に入っています。確かにものすごく愛らしい。シンプルな文章も子供に響きます。
        >> 続きを読む

        2014/04/26 by

        いつでも会える」のレビュー

      • 「ふこうだった」
        ひらがながなんともいえません、、。泣
        それだけでもう泣いてしまいそう!!! >> 続きを読む

        2016/07/08 by えりこ

      • えりこさん

        「どこ?どこ?どこ?どこ?どこ?どこにいるの?
         シロ、ってよんで。
         あたまを なでて。」
        シロ~~~!!!
        あかん、涙が…。
        シロの表情がもうたまりません。
        >> 続きを読む

        2016/07/08 by ybook


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