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永遠のジャック&ベティ (講談社文庫)

5.0 5.0 (レビュー1件)
著者: 清水 義範
定価: 504 円
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    「永遠のジャック&ベティ (講談社文庫)」 の読書レビュー (最新順)

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    • 評価: 5.0

      英語の教科書でおなじみのジャック&ベティが50年後に再会したら……
      著者の「そばときしめん」も最高に面白かったが、本作もやばかった。
      通勤途中の電車の中で読んでいたのだが、顔がにやけっぱなしで、周りの乗客も「なんだこのオヤジ、キモイ」と思われていたのは間違いないだろう。
      (´・ω・`)
      「あなたは子供はいますか?」
      「はい。私は一人の息子を持っています。彼はハイスクールの生徒です」
      「彼は何をしますか?」
      「彼は時々麻薬と強姦をします」
      こんな台詞のやりとりが、ずっと続くもんだから、そりゃ笑うでしょう。
      ただし、これから読まれる人は間違っても人のいるところでは読まないように、おじさんみたいになりますから!
      >> 続きを読む

      2015/01/25 by

      永遠のジャック&ベティ (講談社文庫)」のレビュー

    • 教科書に出て来るキャラクターなのに会話の内容が相当攻めてますね(笑)

      2015/01/26 by ice


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