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戦場の掟

カテゴリー: 外交、国際問題
定価: 1,890 円

2008年度ピューリッツァー賞受賞!血が流れ、肉片が焦げ、飛び散る...刮目せよ。これが超弩級・戦争ノンフィクションだ!!正規軍ではない“民間警備会社”という名の傭兵たちのリアルな戦争。

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    「戦場の掟」 の読書レビュー (最新順)

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    • 評価: 評価なし

      イラク戦争後、活動していた「民間警備会社」の社員のノンフィクション小説。軍隊の代わりに、クェートからイラクに出勤して民間人の警備・物資の運搬を主な業務としていたが、アメリカの政策の理由もあり現地では良い感情では見られていない。勤務中に誘拐されて殺害されてしまったが、国のために働いていたのに「戦死者」としてカウントされないことは知っていたが、改めて読むとやるせない感じが一杯になった。

      2012/04/01 by

      戦場の掟」のレビュー

    • レビューを拝見するだけでやるせない気持ちで一杯になりました。

      どこの組織に所属しているかなんかよりも、その人が何をして来たのかを評価してあげて欲しいですね。 >> 続きを読む

      2012/06/05 by ice

    • ちょうど今読んでいるジェノサイドにも「民間警備会社」が出てきますね。

      http://www.dokusho-log.com/b/4048741837/ >> 続きを読む

      2012/06/20 by makoto


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