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もやしもん

3.5 3.5 (レビュー2件)
カテゴリー: 漫画、挿絵、童画
定価: 560 円

Moyashimon follows the life of Tadayasu Sawaki, a first-year college student at an agricultural university, who has the unique ability to see and communicate with micro-organisms and bacteria. This ability has brought him a bit of fame as when he entered the university.

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    「もやしもん」 の読書レビュー (最新順)

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    • 評価: 3.0

      2014年に読んだ本整理中

      2014/12/31 by

      もやしもん」のレビュー

    • 評価: 4.0

      もやしもん 第2/12巻(未完結)

      農大イベント学園祭。樹先生が作った惚れ薬を巡っての攻防。

      好きな研究に情熱を燃やす大学生活。後悔しているわけではないが、羨ましく感じる点は有った。

      1巻の時はスルーしていたようだが、実は主人公の名前は、沢木惣右衛門直保(さわきそうえもんただやす)と言うらしい。
      そんなに重要な箇所ではないと思うものの、スルーしちゃいけないツッコミ待ちの匂いがしたので一応拾っておこう...


      長谷川研究員に加え武藤葵という美人キャラクターが登場。

      異常なまでに菌研究への情熱を燃やしているため、世界中から菌を集め、(表紙の通り)風の谷のナウシカのユパ様的な格好で帰国した結構な変人キャラでは有るが、何にせよ美人が登場するのはモチベーションが上がる。

      及川を加え、チーム長谷川と称される美人衆が白衣の下にチアリーダーと言うかキャンギャルの衣装的なものを着ている姿はなかなかシュールな光景である。


      そして、農大ならではの趣向が盛りだくさんの学園祭。

      さすがにフィクションでしょ~と言うものが多い中、出店とかはリアルに充実しているんだろうなぁと思わせる雰囲気が農大には有る。
      惚れ薬なんて、使い古されたネタだと思うが、「菌」というフィルターを通すと、なぜかリアリティを感じるから不思議だ。

      そう言えば、新たに気付いた面白ポイントが有る。

      各話の最初に登場する、欄外コメント的なもの。雰囲気がわかると思うので、幾つかピックアップしておこう。

      ・語尾に「ん」がつくマンガは意外に多いですね。
      ・もやしもんを検索すると「もやしもんじゃ」ばかり出てきます。
      ・ホリエモンがもやしもんのファンらしいの。
      ・単行本が菌系の学術書コーナーに置いてありました。

      正直、1巻ほどのインパクトは無いが、キャラが立ちつつ有るため、今後も期待が持てる。
      >> 続きを読む

      2013/08/12 by

      もやしもん」のレビュー

    • Shimadaさん>

      > そして、単行本の側面を見ると・・・。

      うわー!!仕掛けがイッパイですね♪
      >> 続きを読む

      2013/08/13 by ice

    • >・単行本が菌系の学術書コーナーに置いてありました。

      さすがにやりすぎとは思いますけど、でも「もやしもん」ならアリかもしれないです(笑) >> 続きを読む

      2013/08/13 by adachidman


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