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進撃の巨人 - 6

3.7 3.7 (レビュー2件)
著者:
カテゴリー: 漫画、挿絵、童画
定価: 440 円
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    「進撃の巨人 - 6」 の読書レビュー (最新順)

    最新のレビュー順 | 人気のレビュー順
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    • 評価: 3.0

      アニメは見てませんが原作コミックスを一気に読みました。
      なるほど~、問答無用な設定にぐいぐい引き込まれます。

      そしてこれは自分の殻を破って進み出ようじゃないか!というメッセージを込めているのがわかりやすい!
      だからこの漫画の読者が熱くなれるんですね。

      ビジュアルのネタ的にもおもしろすぎるしね、巨人て(;´Д`)

      (amazon解説)
      巨人がすべてを支配する世界。巨人の餌と化した人類は、巨大な壁を築き、壁外への自由と引き換えに侵略を防いでいた。だが、名ばかりの平和は壁を越える大巨人の出現により崩れ、絶望の闘いが始まってしまう。
      超大型巨人と鎧の巨人の正体が発覚。エレンとユミルは、彼らに連れ去られてしまう。二人を奪還すべく調査兵団が動き始めるが、エレンとユミルの間に亀裂が走り……!! かつて苦楽を共にした104期の仲間達が、敵味方にわかれて戦うことに!
      >> 続きを読む

      2018/08/23 by

      進撃の巨人 - 6」のレビュー

    • 評価: 3.0

      進撃の巨人 第6/8巻(未完結)

      城壁外で遭遇した人間風の巨人。その追手から、ただただ逃げるかに見えたエレンだったが...

      ストーリーが謎を増しているのはわかるのだが、何となく中弛みを感じ始めた。

      まだ完全に制御は出来ていないものの、巨人へと姿を変える能力を得たエレンを連れ、城壁外へ出る調査隊。

      そこに襲いかかって来たのは、人間の知性を持ったように見える巨人で有った。

      馬から落ち、絶対絶命のピンチに立たされた隊員だが、その巨人は隊員のフードを取って、顔を確かめる行動に出る。
      どうも彼らはエレンを探しているようである。

      知能レベルが低い他の個体とは、知性も運動能力も段違いな人間風の巨人。

      既に散開した陣形は各所に綻びが出て、このままでは全滅の危険性すら有る状態に陥った調査隊は活路を求めて巨大樹の森へ逃げ込む。

      巨人の身長をも優に超える巨木が生い茂る森の中で、立体機動に切り替えず、あくまでも馬での逃走を指示する隊長。

      追い迫る人間風の巨人にあわや捕まるか!というその瞬間、調査隊が貼りめぐらした罠により例の巨人を生け捕りにすることに成功する。

      やはり巨人の謎がこの作品の全てだと思う。小出しにするのは良いが全く核心に迫っていない感がもどかしい。
      >> 続きを読む

      2013/03/07 by

      進撃の巨人 - 6」のレビュー

    • なんだかあんまり話が進まない感じですね…
      最初の数冊しか読んでいませんが、その先は読まずにiceさんのレビューを読んで満足することにします(笑) >> 続きを読む

      2013/03/07 by sunflower

    • 表紙の構図だと、巨人がただの裸族にしか見えませんよねーw

      2013/03/07 by makoto


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