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ヘヴンリー・ブルー

「天使の卵」アナザーストーリー
カテゴリー: 小説、物語
定価: 1,260 円

19歳の歩太と27歳の春妃のせつなく激しい恋を描いた『天使の卵』から12年。そして『天使の梯子』から2年。29歳の妹・夏姫が回想するエモーショナルな懺悔。哀しくて、エロティックな青春の詩。

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    「ヘヴンリー・ブルー」 の読書レビュー

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      集英社 (2008/12)

      著者: 村山由佳

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      • 評価: 3.0

        「天使の卵」「天使の梯子」で登場した夏姫の視点から見たアナザーストーリー。でも半分だけ。「ヘヴンリーブルー」の方は、散文式の文章ながら、歩太が春妃と付き合っていることを知った思い、春妃が亡くなる時の思いなど「天使の卵」ではその描写はあまり無かったので知ることができたのは収穫。出来れば小説の形で読みたかったなと思うのでその点は微妙。完結編「天使の柩」も近いうちに読んでいきたいと思う。

        2017/02/26 by

        ヘヴンリー・ブルー」のレビュー


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