こんにちはゲストさん(ログインはこちら) | 読書ログ - 読書ファンが集まる読書レビューサイト →会員登録(無料)

放課後さいころ倶楽部

4.3 4.3 (レビュー3件)
カテゴリー: 漫画、挿絵、童画
定価: 580 円
いいね!

    「放課後さいころ倶楽部」 の読書レビュー (最新順)

    最新のレビュー順 | 人気のレビュー順
    すべてのレビューとコメントを開く
    • 評価: 5.0

      面白かったーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

      これは、この作品は面白いですよ!!
      昨今ネトゲやソシャゲ、家庭用ゲーム機、果てはVRまで出てきてどんどんデジタルにゲームは進化していっていますがだからこそ今だからこそこういうどこでも簡単にできるボードゲームが良いのではないかとこの作品を読んで思いました!

      と言っても自分、ボードゲームしたことなくて(^_^;))

      だからこそこの作品の中に出てくるアナログなボードゲームが凄く面白く且つ興味深く読んで堪能させてもらいました。


      あと、この作品は確かにボードゲームというものを題材にしているところが面白いですがプラス登場人物たちが個性豊かでその登場人物たちのドタバタだったり会話だったりが軽快でそこを主眼に置いて読んでも楽しめると自分は思います。

      この表紙絵の3人もみな個性豊かでキャラも立っていて凄く良い!
      自分は真ん中の綾ちゃんが好きですね♪元気いっぱいの愛らしいいじられキャラ。


      いやあ~、面白かった!
      この一言に尽きますね(^^♪


      この作品もディンゴさんのレビューを拝見させて頂いて知りました。
      こんな素敵に楽しい、面白い作品を教えて頂き且つ出会うきっかけを作って下さりディンゴさん、ありがとうございます!


      今手元に3巻まであるのでこれからもゆっくりまったり読んでいこうと思います♪♪


      今回も良い読書が出来ました!


      因みに作中で出て来る「ゴキブリポーカー」と「狼ゲーム」は知っていました。

      「ゴキブリポーカー」は某アイドルのテレビ番組を観た時に丁度こういうボードゲーム好きなメンバーが紹介していました。

      「狼ゲーム」は有名ですね。
      因みに「狼ゲーム」は「人狼ゲーム」とは違うのかな?と疑問に思いました。


      ではでは!
      >> 続きを読む

      2017/04/21 by

      放課後さいころ倶楽部」のレビュー

    • あ。「!」がいっぱい(^^) テンション高いですね。
      私の子どもの頃はボードゲームしかなかったです。人生ゲームとかね。
      すごろくだと認識していました。ボードゲームなんて言葉、なかったもんで。
      自分で画用紙に書いて作ったりしてね。そういう遊び方をしていましたよ~。
      〉「ゴキブリポーカー」と「狼ゲーム」
      ひえ~。恐そうです。知りません。どんなゲームなの?
      >> 続きを読む

      2017/04/21 by 月うさぎ

    • 月うさぎさん

      はい!
      今回は多めです(♥ŐωŐ♥)
      テンションもMAXです(≧∇≦)

      そうなんですね~。
      人生ゲームは実はやったことなくて。
      確かにすごろくですもんね~。ボードゲームって表現するとちょっと変わった感じになりますよね。

      へ~!
      ご自身でお作りになったんですかー!
      すごいです(=^^=)

      「ゴキブリポーカー」はいわゆる騙し合いと言いますかカードがそれぞれあってみなが(大体4人くらい?)カードを伏せてテーブルの上に裏返しで出して相手に「これはゴキブリかそうじゃないか」を問い問われた人は「ゴキブリ」か「そうじゃない」と言ってゴキブリだったら出した方がマイナス1点、そうじゃないと言ってゴキブリじゃなかったら言った方にプラス1点みたいな感じですかね。これを交互に繰り返していってゴキブリカードが4枚くらい(確実なこと言えなくてすみません)残ったら負けという感じですかね。

      「狼ゲーム」は狼役が2人居て村人と1人魔法使いだっけかな?が居て誰が狼かを当てるゲームです。これも騙し合いですね。村人が誰が狼かを言っていき外れたら狼に殺される。当てたらゲームは終了。ただし、魔法使いは狼になりすまして村人を1人殺せるという力を持っている。最後まで狼が残ったら狼側の勝利。村人が狼を誰か当てたら村人の勝利。みたいな感じだったと思います。

      この作品ではこの2つのゲームをコミカルに描いているのでゲーム性も含めて面白かったですね(^^♪

      恐くはないと思います。
      まあ、設定が不穏ちゃあ不穏ですけど(^_^;))

      拙い説明ですみません(^_^;))

      この前書いたコメントは実は削除して新たに書きました。
      あのコメントだと失礼だし感じ悪いかなとずっと気掛かりだったので。

      本当にあのコメントは自分で見て「ないわー」と思い反省しましたm(__)m
      >> 続きを読む

      2017/04/21 by 澄美空

    • 評価: 4.0

      実際のボードゲームを取り扱い、それを取り巻く高校生たちを描いた漫画。

      ボードゲームといえば、人生ゲーム、モノポリーぐらいしか知らない、、という人にとっておすすめしたい本です。

      この漫画で取り扱われてるボードゲームはほとんどの人が知らないかもしれませんが、プレイしてみるととても面白いものばかりです。

      ゲームの奥深さなどしっかり紹介しているので、読んだら実際にプレイしてみたくなるでしょう。

      漫画というよりはボードゲーム初心者への入門書としておすすめできる。
      >> 続きを読む

      2015/05/26 by

      放課後さいころ倶楽部」のレビュー

    • カタンやゴキブリポーカーなどいくつかボードゲームは知っていますがそれでも少ないほうなので、結構気になりますね! >> 続きを読む

      2015/05/26 by つむじかぜ

    • なんか良いですね笑 ほのぼの笑

      2015/05/26 by pedro_04

    • 評価: 4.0

      様々なテーブルゲームの面白さを紹介する漫画。

      暫く前に、友人に近年テーブルゲームがひそかな流行と聞きまして。その際、ドイツはテーブルゲーム王国と聞きおよびましててね。出張の際に面白いのでいくつか購入してみたのです。そのうち、友人たちと遊んでみるのも一興かもとね。

      で、先日本屋さんを散策していたら、目についたのが本書です。

      本書はテーブルゲームを遊ぶ様子を描きながら、そのテーブルゲームを紹介しています。ただ、それだけではなくて、それぞれのゲームのツボといいますか、ゲーム性といったところも解説してくれています。

      例えば、マラケシュでは先の展開を見通しつつ、時にはリスクも取る必要があるとか。

      実は本書を読んでいておもしろそうだったので、ねことねずみの大レースを購入してしまいました。

      これから、クリスマスシーズン。そしてクリスマスといえば家族団らん。テーブルゲームはきっと家族団らんの一助になりますよ。

      テーブルゲームに興味のある人にお勧めです。
      >> 続きを読む

      2013/12/14 by

      放課後さいころ倶楽部」のレビュー

    • 人生ゲームってなんだかんだ面白いですよね☆

      2013/12/15 by chao

    • >makotoさん

      そうですね。テーブルゲームとかできるメンバーとか楽しそうですよね。


      >suppaimanさん

      確かに、おこたにみかんで双六も良いですね。


      >iceさん

      人生ゲームも面白いですよね。


      >yamさん

      昔あったいただきストリートとかも面白かったですよ。


      >chaoさん

      ねことねずみの大レースもシンプルなんですが、奥深い感じで面白そうですよ。
      >> 続きを読む

      2013/12/17 by Shimada

    最近この本を本棚に追加した会員

    この本に関連したオススメの本

    取得中です。しばらくお待ちください。

    この本に付けられているタグ

    ホウカゴサイコロクラブ
    ほうかごさいころくらぶ

    放課後さいころ倶楽部 | 読書ログ

    会員登録(無料)

    今月の課題図書
    読書ログってこんなサービス
    映画ログはこちら
    読書ログさんの本棚

    レビューのある本

    光車よ、まわれ! (fukkan.com)

    最近チェックした本