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池上彰の世界の見方 ドイツとEU: 理想と現実のギャップ

4.0 4.0 (レビュー1件)
著者: 池上 彰
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    「池上彰の世界の見方 ドイツとEU: 理想と現実のギャップ」 の読書レビュー (最新順)

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    • 評価: 4.0

      教育や宗教など環境が国を造る上でいかに重要かということがよく分かった。
      世界の見方シリーズはほとんど読んだけど今回の「ドイツとEU」編が一番衝撃的。
      結構EUは知ったつもりでいたので余計。

      2018/12/03 by

      池上彰の世界の見方 ドイツとEU: 理想と現実のギャップ」のレビュー

    • 地理的に近いのに、イタリアやギリシャはダメダメなのになぜドイツだけ突出して経済発展しているのかがおぼろげに分かりました。(決してこれだけが要因では無いと思いますが)
      宗教や思想、教育などの下地がいかに国の将来を左右するか考えさせられました。
      何か答えになってないですが・・・。
      >> 続きを読む

      2018/12/09 by キトー戦士

    • 一言で言ってイタリア、ギリシャは「ラテン系」ってやつですね〜(^。^)

      2018/12/09 by 月うさぎ


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