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科学者という仕事

独創性はどのように生まれるか
5.0 5.0 (レビュー1件)
定価: 819 円

多くの研究者には、共通した考え方や真理に対する独特のこだわりがある。アインシュタイン、ニュートン、チョムスキー、朝永振一郎、キュリー夫人らが残してくれた、真理を鋭く突き、そして美しい言葉を手がかりに、独創性がどのように生まれるかを考えてみよう。科学者という仕事を通して科学研究の本質に触れることは、「人間の知」への理解を深めることにつながるだろう。第一線の研究者によるサイエンスへの招待。

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    「科学者という仕事」 の読書レビュー (最新順)

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    • 評価: 5.0

      この本は、大学時代に購入し、最近約10年ぶりに読み返した。
      AIが騒がれている昨今、科学者という仕事は将来も決して消えないと思う。科学者としての心構えや考え方は、これからのAI時代を生きていく我々にとって必須となるのではないかと、学生時代に読んだ時とはまた違った観点から色々考えさせられた。

      2018/09/29 by

      科学者という仕事」のレビュー


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