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マーケティングのすゝめ (中公新書ラクレ 567)

3.0 3.0 (レビュー1件)
著者: フィリップ コトラー高岡 浩三
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    「マーケティングのすゝめ (中公新書ラクレ 567)」 の読書レビュー (最新順)

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    • 評価: 3.0

      基本は、顧客を愛することです。その上で、どのように消費者に広めていくのか、そこがマーケティングです。
      □ 顧客の生活をより良いものにする
      □ マーケッターは人々を単なる消費者と見なすのではなく、マインドとハートと精神を持つ全人的存在としてリスペクトし、彼らに働きかける。
      □ 本当に素晴らしい製品を作るだけでなく、本当の消費者が興味を持てるような美しいストーリーを語ることができる製品を作ってほしいのだ。
      □ どうしたら自己実現をしようとする人たちの手助けをすることができるのか。
      □ 顧客の問題解決をして価値を提供できれば、インパクトのある実績を残すことも難しくない
      □ 顧客がなぜそのような行動をするのか、そのように意思決定するのか「深く考える」ことである
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      2017/02/04 by

      マーケティングのすゝめ (中公新書ラクレ 567)」のレビュー


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