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赤穂バイパス線の死角

カテゴリー: 小説、物語
定価: 860 円

人気歌舞伎役者・尾上竜之介が、「忠臣蔵」公演の翌日にTV局女子アナ・山本由美とともに服毒死した。竜之介の遺書もあり、心中として捜査は終了したが、殺人事件だと主張する所轄署の小西は、有給休暇を取って姿を消してしまう。そして、小西に同調する雑誌記者・坂井もまた連絡が取れなくなってしまった。十津川は二人を探すべく、四十七義士を祀る兵庫県の赤穂大石神社へ向かうが、岡山県日生の港で坂井の溺死体が発見される...。「役者」だからこそ起きた悲劇の真相は。

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