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余話として (文春文庫 し 1-38)

4.0 4.0 (レビュー1件)
著者: 司馬 遼太郎
カテゴリー: 評論、エッセイ、随筆
定価: 500 円
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    「余話として (文春文庫 し 1-38)」 の読書レビュー (最新順)

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    • 評価: 4.0

      織田 信長と「異風好みのかぶき者であった前田利家(加賀百万石の初代藩主)」の主従関係の話、明智光秀は室町風の礼式言葉を身につけていたので、織田 信長の武将としてあのような活躍ができた(最後は、主君信長を殺す有名な「本能寺の変」をおこすことになるが)…等の面白い余話がたくさんあります。

      2011/04/25 by

      余話として (文春文庫 し 1-38)」のレビュー


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