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二塁手論

現代野球で最も複雑で難しいポジション
2.0 2.0 (レビュー1件)
カテゴリー: 球技
定価: 756 円

飛躍の第一歩は、プロ4年目に守備の花形ショートへのこだわりを捨て、セカンドへ移ったことだった。セカンドの地味ながらも緻致な動きをマスターしたことで、翌年ゴールデングラブ賞を受賞。その結果、偏っていたボディバランスが改善し、低迷する打撃も急上昇、史上3人目の30本塁打・40盗塁を記録。さらに右方向への泥臭いヒットを狙って、打率は8分以上もアップした。そして最終的にワールドシリーズを制覇する名二塁手に成長。先入観をなくし、目標を具体化することが、一流の「スペシャリスト」を生む。目から鱗の成功バイブル。

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    「二塁手論」 の読書レビュー (最新順)

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    • 評価: 2.0

      ショートよりセカンドの方が難しく、セカンドを守ることによって視野が広がり、バッティングも向上するという事を淡々と記載している一冊。
      正直、面白くなかった。

      2011/05/09 by

      二塁手論」のレビュー

    • ポジションごとの難易度を比較する意味ってあまりないと思います。

      ただ、守備で得た知識を打撃に生かすというのはとても有効だと思います。 >> 続きを読む

      2013/06/21 by FiRST


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