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極秘公文書と慰安婦強制連行 (外交史料館等からの発見資料)

4.0 4.0 (レビュー1件)
著者: 今田真人
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    「極秘公文書と慰安婦強制連行 (外交史料館等からの発見資料)」 の読書レビュー (最新順)

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    • 評価: 4.0

      ▶多摩市立図書館より
      朝鮮での朝鮮人「慰安婦狩り」の事実を、外務省・外交史料館で発見した公文書を使って証明する。ホームページや『週刊金曜日』掲載に書き下ろし論考を加えて書籍化。「吉田証言は生きている」「「慰安婦」問題の現在」続編。
      〈今田真人〉1955年広島市生まれ。名古屋大学文学部史学科卒業。元「しんぶん赤旗」記者(社会部、経済部など各部の記者を歴任)。2011年からフリー・ジャーナリスト。

      2018/05/26 by

      極秘公文書と慰安婦強制連行 (外交史料館等からの発見資料)」のレビュー


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