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桜庭一樹読書日記

少年になり、本を買うのだ。
カテゴリー: 評論、エッセイ、随筆
定価: 1,680 円

作家・桜庭一樹は稀代の読書魔である。ほんとうに毎日本を読むのである。日々、読書にまつわるすごいことを発見し、傑作の前を歌って通りすぎ、新宿と鳥取を行き来しながら小説の執筆にいそしむのだ。縦横無尽に読んで過ごした、疾風怒涛の一年間。

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