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家康と正信

戦後最強の主君と補佐役
カテゴリー: 小説、物語
定価: 620 円

徳川家康の陰のブレーンとして、その知謀を天下取りのためにいかんなく発揮した本多正信。三河一向一揆で主君に反旗を翻した男が、流浪の日々を経て帰参したのは、40代になってからである。その後、「水魚の交わり」といわれる君臣の二人三脚は、ついに天下を奪い、徳川幕藩体制を盤石なものに築き上げていく。主君と補佐役の理想的なかたちを、著者ならではの筆致でみずみずしく描いた力作小説。

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