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謎解き「張作霖爆殺事件」

カテゴリー: 日本史
定価: 756 円

昭和三年六月四日早朝、満州を支配していた奉天派の大元帥・張作霖は、北京から奉天への帰路途上、乗車していた列車が爆破炎上して暗殺された。満州事変のきっかけとなったこの事件は、戦後、本人の自白をもとに関東軍の高級参謀河本大作による犯行との説が定着していたが、近年この定説が覆されようとしている。証拠、証言が多数あった河本犯行説は、なぜ破綻したのか。暗躍するソ連特務機関の影。長男・張学良周辺の不穏な動き。発掘された新資料―真犯人はいったい誰なのか?昭和史の大きな謎に迫る。

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