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哄う合戦屋

著者:
カテゴリー: 小説、物語
定価: 1,470 円

天文十八年(一五四九年)。武田と長尾に挟まれ、土豪が割拠する中信濃。山深い名もなき城に、不幸なまでの才を持つ孤高の合戦屋がいた―。「もはや拙者には、富貴も要らぬ、栄華も要らぬ。願うはただ、殿を天下人にすることのみでごさる」。

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    「哄う合戦屋」 の読書レビュー

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      • 評価: 1.0

        アマゾンで評価が高かったので購入。

        が、あまり好みではなかった。
        主人公の自己評価の高さが鼻につく。

        2012/09/10 by

        哄う合戦屋」のレビュー

      • ナルシストなのかなぁ・・・

        2012/09/10 by makoto

      • きっとナルシストなんですね…

        2012/09/11 by sunflower


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