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曰窓

書き下ろし長編時代小説
著者:
カテゴリー: 小説、物語
定価: 650 円

懐に木彫りの猿と葛の葉を入れられた若侍の屍体が、不忍池に浮かんでいたものを含め三体となった。定町廻り同心の八尾半四郎は、最初の殺しがあった湯島切通の岡場所を訪ね、たまたま用心棒として雇われていた天童虎之介とともに探索するうちに、殺された三人が同じ藩の大名火消しだったことを突きとめる。書き下ろし長編時代小説、大好評第17弾。

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