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姫のため息

公家武者松平信平 2
カテゴリー: 小説、物語
定価: 680 円

関白鷹司信房の四男・信平は、将軍家光の正室となった姉の孝子を頼り、十五歳で京より江戸に出て、五十石の旗本となった。三年後、紀州藩主の愛娘・松姫と結婚したが貧乏旗本ゆえ共には暮らせない。江戸は今、二年前の由比正雪の乱の残党狩りで騒然。背後に紀州藩主頼宣追い落としの策謀が...。まだ見ぬ妻と、舅を護るべく公家武者の秘剣が唸る。

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