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故郷の味は海をこえて: 「難民」として日本に生きる (ポプラ社ノンフィクション 37)

4.0 4.0 (レビュー1件)
著者: 菜津紀, 安田
定価: 1,540 円
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    「故郷の味は海をこえて: 「難民」として日本に生きる (ポプラ社ノンフィクション 37)」 の読書レビュー (最新順)

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    • 評価: 4.0

      難民という言葉は、自分たちが想像している以上のものがると思う。
      移民と難民の違いがわかりやすい。
      また、かねてより言われている通り、この国は、難民受け入れに対する姿勢が極端に悪いという事実。
      いろんな要素からきているとは思うが、いたたまれない。
      そんな人たちにとってもも、故郷の味は生きている証になると思う。
      文化・伝統などが凝縮されているからだ。
      >> 続きを読む

      2020/03/26 by

      故郷の味は海をこえて: 「難民」として日本に生きる (ポプラ社ノンフィクション 37)」のレビュー


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