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孤独のグルメ

4.5 4.5 (レビュー4件)
カテゴリー: 漫画、挿絵、童画
定価: 1,200 円

A story about a businessman who enjoys eating out on his business trips.

※違う版の本の概要を表示しています。
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    「孤独のグルメ」 の読書レビュー (最新順)

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    • 評価: 5.0

      主人公の五郎がひたすら飯を食うだけの漫画です。
      料理のうんちくが出るわけでもなく、
      思ったことをぽつりと言うだけ。
      なのに謎の面白さがあります。
      見事な食いっぷりと哀愁を漂わせる五郎さん、
      見てるだけでおなかがすいてきます。

      2015/05/19 by

      孤独のグルメ」のレビュー

    • ドラマしか知らないのですが原作はもっと美味しそうに食べるんでしょうか。
      気になります。 >> 続きを読む

      2015/05/19 by 焼きそば

    • ドラマ見てたなあ~。毎回お金をふんだんに使うのが羨ましかった(笑)。

      2015/05/19 by 素頓狂

    • 評価: 4.0

      ただおっさんが飯を食べているだけの漫画です。
      それだけなのにとっても引き込まれます(笑)

      ドラマにもなっていますが、ドラマでは実際のお店が登場するのでとても食べに行きたくなります。
      漫画で登場するお店もモデルになったお店が実際にあるみたいなので読まれた方は調べてみてはいかがでしょうか?

      セリフの言い回しがおもしろいです!
      「食」に貴賎なしです!ww
      >> 続きを読む

      2014/04/24 by

      孤独のグルメ」のレビュー

    • 一年くらい前にやってたドラマ見てました。
      漫画も楽しそうですよね!!

      2014/04/25 by Lee

    • 時間が合う時はつい観ちゃうドラマでした。

      チェーン店とかには無い雰囲気が良いですね >> 続きを読む

      2014/04/27 by ice

    • 評価: 4.0

      初めての、漫画本、紹介・・・・「孤独のグルメ」。

      息子が帰ってきて、置いてあったので、パラパラと見だす。
      昼食を中心に、B級グルメの紹介本、でも新幹線の弁当とか、病院食とか。
      単に料理紹介だけではなく、根底に流れる食べるという行為の、恥ずかしさとかが感じられる。

      私も、小さい時は、偏食で人見知り、友達の家では、ごはんさえも喉をとおらなかった。

      この前の日曜の昼も、阪堺電車に乗りかえる新今宮で、入ろうとした、呑み屋兼食べもの屋。
      焼きそばが、小、中(玉二つ)410円、大(玉三つ)490円・・・店の中に6人ほどの客。
      席もまばらに空いているが、・・・なぜか、ためらう・・・開けたドアを、そのまま閉める。

      食べるという行為は、リラックスしてこそ美味しく感じるのであって、自分自身も
      緊張しての食事は遠からず回避しているようだ。

      そんな、食の美学を味わい尽くせ、と・・・・でも、最後は、病院食とは・・・憎いですな。
      >> 続きを読む

      2013/06/12 by

      孤独のグルメ」のレビュー

    • がーんだな、出鼻をくじかれた

      某書店で立ち読みで一気読みしてしまいました(そのあとで買いましたが)、ご飯を食べる人の心の機敏が生き生きとしてて、面白いと思うと同時に俺ももしかしたら気付かないうちにこんな風に食べてるのかなと思うと…w >> 続きを読む

      2013/06/13 by Khodi

    • ひとりで黙々とご飯を食べるだけなのにここまで話を広げられるのはすごいですよね

      2013/06/13 by janet

    • 評価: 5.0

      最近話題のドラマにもなったグルメ漫画。数々の名台詞を残しつつ独特の空気を醸し出しつつ、勤め人の昼食風景を独白(モノローグ)を交えながら描写する漫画です。一応、舞台となった店には実在モデルの店があるようですが、なんというか、料理も気になるものの、その雰囲気の懐かしさというか家庭ではないのによそ行きでもない、飾らない日常の昼食風景とモノローグが魅力です。雰囲気で言うと昭和でもなく平成でもなく、その間辺りを表現していて、日々生きている中での食を表現している、そんな気がします。この本は食事を通して食べ物のおいしさを表現しているのではなくて、むしろ、当たり前の、普通の人の日々の営みを表現しているように思います(だって、食べている物の美味しさより食べている人の仕草や会話、生活や在り方に重点が置かれています)。そこが、魅力なのではないかと。人は美味しい物を食べたい生き物だけれども人の営みや当人の在り方には更なる意味があります。そこがこの漫画で表されている事なのではないかと思います。
      普通に働いていて、その時々で様々な出来事はあれども日々を頑張って生きているそうあれればと日々思いつつ頑張っている人にお勧めです。
      >> 続きを読む

      2013/01/11 by

      孤独のグルメ」のレビュー

    • ドラマ版は観たことがあります。

      なぜか、おっさんが神奈川大学の学食で、1人でパフェを食べているというシュールな絵でしたねw >> 続きを読む

      2013/01/12 by makoto

    • 「グルメ=高級」みたいなテイストは好きではないのですが、この番組は定食屋とかで「旨い!」って言っているので、親近感が湧きますね。

      値段が高くて美味しいのは当たり前なので、お手頃価格でもこんなに旨い!って方が感動の振り幅は大きいと思っています♪
      >> 続きを読む

      2013/05/27 by ice


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