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まほろばの国で

5.0 5.0 (レビュー1件)
著者: さだ まさし
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    「まほろばの国で」 の読書レビュー (最新順)

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    • 評価: 5.0

      「まほろば」とは、漢字で書くと真秀場(まほらば)。
      国の中心、最高の場所を指すらしい。
      なんとすばらしい国に我々は住んでいるのだろう、ということらしい。
      かつて奈良が、まほろばだった。

       邪馬台国を壊滅状態に追いやったのは、九州を襲った超大型台風だったらしい。
      僕は、邪馬台国を滅ぼしたのは、大和の国ではないかと勝手に思っていましたが、自然現象ならば、それもまたやむをえまい。

      さだまさし様(晴男)のお友達は、加山雄三様(晴男)、南こうせつ様(雨男)、森山良子様(雨女)らしい。

      僕とかみさんは、晴男、晴女です。二人が行けば必ず晴れます。
      どうしても晴れになってほしい時は、二人を招待して下さいませ。

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      2017/12/10 by

      まほろばの国で」のレビュー


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