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貧困クライシス 国民総「最底辺」社会

4.0 4.0 (レビュー1件)
著者: 藤田 孝典
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    「貧困クライシス 国民総「最底辺」社会」 の読書レビュー (最新順)

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    • 評価: 4.0

      とにかく読みすすめるごとに憂鬱になった。
      現実を突きつけられると辛いけど現実だからしょうがないよね。
      ショックだったのは今の日本の社会制度が30年、40年と真面目に働いて税金を納めてきたとしても貧困に陥る可能性が極めて高いということ。
      国や会社に頼る時代はとうに過ぎて、これからは自分の身は自分で守るしかないとうすうす感じてたけどそれが確信に変わった。
      移住という手もあるけど本気でそれも考えたい。

      2018/01/28 by

      貧困クライシス 国民総「最底辺」社会」のレビュー


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