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報道される側の人権

メディアと犯罪の被害者・被疑者
定価: 1,995 円

本書は、犯罪の被害者や被疑者など「報道される側の人権」を軸に、報道のあり方について考える本である。「東電女性社員殺害事件」と神戸の「児童連続殺傷事件」を主な素材にして、それらをめぐる取材・報道の実態について、その現場から報告、検証し、それを踏まえて問題を考察し、普遍化する。

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