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三国志 02 桃園の巻

著者: 吉川 英治
定価: 2,222 円
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    「三国志 02 桃園の巻」 の読書レビュー (最新順)

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    • 評価: 評価なし

      2020年52冊目。長い間患っていた「三国志アレルギー」をこの際払拭してみようと一念発起して今回手を出してみた。この巻で関わってくるメインの人物は「玄徳」「張飛」「関羽」「曹操」「孫堅」「董卓」辺りか。董卓が、朝廷を牛耳り権力を握ったところでこの巻の話は終わる。古典中国でも、ラノベみたいに話に王朝の末裔を引っ張り出してくるので意外だなと思い読み進めていった。主人公格の玄徳はこの巻では今だもって大きな活躍は無いが、これ以降活躍して話が盛り上がっていくことを期待したい。感想はこんなところです。

      2020/03/21 by

      三国志 02 桃園の巻」のレビュー

    • 本当に面白いシリーズなので、アレルギーが払拭されると良いですね。

      桃園の儀も名シーンです♪ >> 続きを読む

      2020/03/22 by ice

    • ice様>コメントありがとうございます。
      実は学生の頃一度読んだのですが、途中で挫折したという経緯があります。そんなわけで、すべて読んだ時点で自分の中にこの物語がどう響いていくかはわかりませんが、何とかすべての巻を読んでいきたいと思っています。 >> 続きを読む

      2020/03/22 by おにけん


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