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俺のイタリアン俺のフレンチ

ぶっちぎりで勝つ競争優位性のつくり方
3.5 3.5 (レビュー4件)
著者:
カテゴリー: 商業経営、商店
定価: 1,575 円
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    「俺のイタリアン俺のフレンチ」 の読書レビュー (最新順)

    最新のレビュー順 | 人気のレビュー順
    すべてのレビューとコメントを開く
    • 評価: 3.0

      他との差別化が大事。
      他にはない圧倒的優位性を考える。

      飲食店で原価率を上げ回転率を3倍にする!
      を圧倒的な優位性として出店。
      しかも、出店地区は銀座に絞る。

      飲食店に限らず、
      圧倒的優位性を考えるヒントとなる本です。
      >> 続きを読む

      2018/01/31 by

      俺のイタリアン俺のフレンチ」のレビュー

    • 評価: 評価なし

      112ページ: フランチャイズは本部が加盟店にパッケージを提供するものです。パッケージで一番必要なものはフィロソフィです。どうしたら楽しく仕事ができるのか、生き方と仕事の仕方をいっしょにパッケージにしないと、ビジネスモデルだけが一人歩きしてバラバラになってしまうのです。

      Cf) http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/20131208

      2015/03/19 by

      俺のイタリアン俺のフレンチ」のレビュー

    • 評価: 4.0

      競争優位性とはからどういったいきさつで
      俺のイタリアン、俺のフレンチが生まれたかがわかりました。

      2014/05/10 by

      俺のイタリアン俺のフレンチ」のレビュー

    • 俺の株式会社

      いまだかつて、ここまでドヤって感じの会社名を見たことが有りません... >> 続きを読む

      2014/05/10 by ice

    • ファミリーマートにも「俺のプリン」とかありますよねー

      2014/05/11 by makoto

    • 評価: 4.0

       かつて、古本・中古CD販売「ブックオフ」を設立して全国に広め、現在は「俺のイタリアン」「俺のフレンチ」などの格安レストランをプロデュースして着実に成果を収めている著者。
       ビジネスの戦いに勝つ条件は、そのビジネスに「競争優位性」があること。そして、参入障壁が高いことだと指摘しています。
       本書は、著者の50年以上に及ぶ事業家人生を振り返って、自身のビジネス哲学を余すところなく書き綴った一冊です。

       詳細なレビューはこちらです↓
      http://maemuki-blog.com/shohyou/business/sakamoto-oreno/ >> 続きを読む

      2013/12/18 by

      俺のイタリアン俺のフレンチ」のレビュー

    • もしかしてファミマで売ってる俺のエクレアとかもそうなんですかね

      2013/12/18 by ちあき

    • 俺のやきとり 美味しかったですよ♪

      ブックオフの設立者がどういう経営戦略を立てて飲食店にチャレンジしたのか知れることができて面白そうな本ですね! >> 続きを読む

      2013/12/18 by Cana


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