こんにちはゲストさん(ログインはこちら) | 読書ログ - 読書ファンが集まる読書レビューサイト →会員登録(無料)

僕はやっぱり気づかない

著者:
カテゴリー: 小説、物語
定価: 650 円

篭島諦を中心にして(?)上手くまとまったコン部(コンピューター部)の面々。そのコン部の扉を諦が開いた時、何かが始まる...。織野栞、神楽井もにゅ美、栗栖=クリムゾン=紅莉亜、桔梗院柚希の4ヒロインに降りかかった、少し不思議で困った出来事に対する「ラノベ史上最鈍感男」諦の反応は?予告通りネタまみれでぶっ飛ばすシリーズ3作目。

いいね!

    「僕はやっぱり気づかない」 の読書レビュー

    レビューはまだありません。
    最初のレビューを書いて下さい!

    Amazonのレビュー


    この本に関連したオススメの本

    取得中です。しばらくお待ちください。

    ボクワヤッパリキズカナイ
    ぼくわやっぱりきずかない

    僕はやっぱり気づかない | 読書ログ

    会員登録(無料)

    今月の課題図書
    読書ログってこんなサービス
    映画ログはこちら
    読書ログさんの本棚

    レビューのある本

    最近チェックした本