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嘘と貪欲

西欧中世の商業・商人観
カテゴリー: 商業史・事情
定価: 5,670 円

中世後期、商人への賎視が肯定へと転換していくトポスの変容を、徴利、為替、公正価格論などをめぐる逆説的な展開からたどり、中世経済思想の水脈を捉え直す。徴利禁止から、近代的銀行の源流モンテ・ディ・ピエタの設立へといたる、壮大な商業の精神史。

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