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スペイン市民戦争・三十二カ月の叙事詩

報道にみる二つの側面
著者:
定価: 1,995 円

最後の軍事的手段を生む―予告された蜂起;二つの戦線の確定はもう既成事実―不干渉協定;マドリッドは解放されます―首都包囲;雌狼の子たちは当惑してしまい―グァダラハラの戦い;赤軍の意図的な放火で焼け落ちた―グェルニカ爆撃;勝利へ甘んじて眠ってなどおらず―ブルネテの戦い;畜生へはすでに終焉の時が近づき―北部戦線の消滅;人民軍の勇壮の前に粉砕され―テルエルの戦い;レヴァンテの陽光へ顔を―ヴァレンシアの戦い;国際旅団の真の墓場―エブロ川の戦い;総統の天啓による指揮の下―カタルーニャ攻勢;引渡しを“総統”と合意した―もう一つの内戦

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