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The mirror rule

『鏡の法則』を英語で読む
カテゴリー: 読本、解釈、会話
定価: 1,260 円

『鏡の法則』を英語で読む。『鏡の法則』本文(日本語)も収録。辞書なしで読める詳細な単語帳付き。

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    「The mirror rule」 の読書レビュー

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      人生のどんな問題も解決する魔法のルール

      総合法令出版 (2006/04)

      著者: 野口嘉則

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      • 評価: 評価なし

        良くも悪くも、会社の本仲間のあいだで話題になったので読んでみました。
        私にはピンときませんでした。
        評価のいいレビューが多いので、こそこそ投稿します。

        <著者からのコメント抜粋>
        ストーリーの主人公は、息子のいじめで悩む主婦・栄子です。彼女は、不思議なコンサルタント矢口氏から「鏡の法則」というゴールデンルールを教わって実践します。その結果、息子の悩みを解決するばかりか、長年ゆるせなかった父親と劇的な和解をします。そしてその過程で、幸せな人生を実現するための“最も重要な秘訣”まで手に入れます。
        ---------------------------------------------------------------------

        まず、「鏡の法則」と聞いて私が思ったのは、
        『自分が誰かに行ったことが、自分にそのまま返ってくる』
        というものでした。
        この本だと少し違う気がします。

        父←→自分←→息子(もしくはご主人)の中で、
        『ものごとはお互いにシンクロ(ここが著者による「鏡の法則)する』と書かれています。
        そのカウンセリングの中で、相談者と父との葛藤が一種解決を見たのと同時期に 息子に対するいじめが解決の兆しを見せる、というのがいかにもスピリチュアルで違和感を覚えました。

        相談者の中で考え方が変わる→息子への態度が変わる→息子が他者への接し方を 変える→いじめなくなる
        ならまだわかるのですが…

        もちろん、今までのわだかまりをこらえて、父に対して勇気を出したことは素晴らしいと思うのです。
        でも、これだけで全てが変わるのなら楽ですよね。

        なので、私にはどうも合わなかったようです。
        感覚に合えば感動の体験になるだろうし、 一切波長が合わなければ、「??? で????」という感想しか持てない本だと思いました。
        >> 続きを読む

        2015/09/07 by

        鏡の法則」のレビュー

      • 題名を見ると面白そうですね。
        あわないときレビューを書くのが面倒で、勇気が要ります >> 続きを読む

        2015/09/07 by 空耳よ

      • 空耳よさん
        合わない本のレビューはなかなか書く気になれませんね~。
        評価高い本だとなおさら。
        合わないと書きながら「評価なし」にしているのは、心の弱さの表れです。笑
        >> 続きを読む

        2015/09/07 by あすか


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