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本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第四部「貴族院の自称図書委員I」

4.0 4.0 (レビュー1件)
著者: 香月美夜
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    • 評価: 4.0

      2019年63冊目。眠りから覚め、貴族院に入学したローゼマイン。待望の図書室浸りの生活になると思いきや色々な障壁はあるようで。これまでローゼマインの暴走を抑えていたルッツやベンノ、フェルナンデスがいないので、ローゼマインがこの巻ではやや暴走気味。貴族院の登場人物も一気に増え、誰が誰やら読んでいて混乱する。この中からローゼマインの抑え役が誰になるのか、興味深い。貴族院でも色々な意味で「聖女」伝説が生まれそう。この続きも読んでいきたいと思う。

      2019/08/13 by

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