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カテゴリー"日本の建築"の書籍一覧

      日本名城探訪ガイドブック

      学研パブリッシング

      3.0
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      • ガイドブックなので、読書と言って良いのか微妙ですが。
        コンビニで見つけて、特に城が好きだったわけではないけど、なんとなく気になって購入。

        石垣にもいろんな積み方があるとか、歴史の舞台になった城や、城にも山城や水城と色んな種類があることをわかりやすく紹介してました。

        こういうガイドブックを片手に日本各地を回ってみるのも良いかもと思う一冊です。
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        2013/05/08 by TORAZOO

      • コメント 5件
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      月と日本建築 桂離宮から月を観る

      宮元健次

      2.0
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      • ずっと読みたかった新書をひたすら読了。
        もともと雅な世界の象徴として
        月には興味があり、日本の建築学を
        改めて学んでみたいと思っていた。
        新書にしては、読みやすいですよ。
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        2014/01/02 by frock05

      • コメント 3件
    • 1人が本棚登録しています
      司馬遼太郎と城を歩く

      司馬遼太郎

      4.0
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      • 司馬氏の著作と城好きの私には、まさに「好著中の好著」と言える1冊です。特に、今年のNHK大河ドラマの主人公黒田官兵衛(司馬氏の著作では「播磨灘物語」にて描かれている)の居城であった姫路城が「出世城」と言われるようになった所以や、徳川家康の重臣の本田重次が戦場から妻に送った「一筆啓上 火の用心お仙泣かすな馬肥やせ」という有名な「短いが愛情の籠った手紙」をきっかけに「日本一短い手紙」「日本一短い物語」を全国から募集する「新一筆啓上賞」を丸岡町が主催するようになった丸岡城(現・福井県坂井市丸岡町)
        について等が興味深い内容でした。
         その他、長岡城(著書は、幕末長岡藩の河井継之助を描いた峠」)や岐阜城(著書は、織田信長や信長の義父の梟雄・斎藤道三を主に描いた「国取り物語」)についても非常に面白い内容です。
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        2014/02/24 by toshi

      • コメント 2件
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      宮大工棟梁・西岡常一「口伝」の重み

      西岡常一 , 西岡常一棟梁の遺徳を語り継ぐ会

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      • この本の名言をご紹介します。

        ***
        なに甘えてるんや。自分で考えなはれ。 >> 続きを読む

        2013/05/02 by 本の名言

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