こんにちはゲストさん(ログインはこちら) | 読書ログ - 読書ファンが集まる読書レビューサイト →会員登録(無料)


カテゴリー"家畜、畜産動物各論"の書籍一覧

      猫語の教科書

      灰島かり , GallicoPaul

      4.0
      いいね! kazuna-ri
      • 【はい、次のところテストに出るからにゃ】
         タイトルだけを読むと、人が猫と楽しくお話ができるための教科書みたいな本じゃないかな?と思うことでしょう(「にゃー」というのは○○という意味ですみたいな)。
         でも違うんですね~。

         まず、この本は猫によって書かれたという設定なのです。
         猫がタイプライターを駆使して書き上げ、編集者の玄関先に完成した原稿をそっと置いていったと。
         でも、完全にはうまくタイプライターを打てないので、一見暗号のような文章に見えるのですが、それは猫の手でキーを押したため、ピンポイントには押し切れず、打ちたい文字の周辺の文字が打刻されてしまう場合もあるという結果、一見暗号のように見えてしまうけれど、読み方のコツさえ分かれば解読できるというもので、それを『翻訳』したのが本書という設定なのです。

         で、内容も、作者猫が他の猫に対して書いたものになっています。
         副題は『子猫、のら猫、捨て猫たちに覚えてほしいこと』となっています。
         具体的には、いかに人間の家で猫の自尊心を失わずに快適な生活を送るか?というものなのです。
         大体、第1章のタイトルからして『人間の家をのっとる方法』なんですから(笑)。

         人間は(特に男は)猫に比べれば賢くなく、矛盾に満ちたおかしな奴らで、猫に対して沢山の誤解を持っているけれど、うまく接してやれば猫の意のままに操ることなんて簡単だから、この教科書を読んで人間の家で快適な猫ライフを送るんだにゃというわけです。

        私は猫を飼ったことが無いのですが(犬はあります……猫から見れば犬は馬鹿な奴だそうです)、作者猫の言わんとするところは容易に分かりますし、もう読みながらにやにやしっぱなしでした。
         ましてや、実際に猫を飼われている方だったら、「あぁ、あの行動は猫からすればそういう深謀遠慮があってのことだったのか!」と思わず膝を打つことでしょう。

         自分専用の椅子を獲得するためにはどうすれば良いか、食事中に猫におすそわけをしてはいけないなどというルールを決めたご主人を籠絡して美味しい物をゲットする方法、魅惑の表情の作り方、上手な話し方などなど、実践的に役に立つ(猫にとってですよ)内容満載です。

         この本、猫に対して書かれているわけですが、本当のところは人間に対して書かれているんだと思うんです。
         無理解な人間に対して、猫側の言い分とでも言いましょうか。
         でもね、一見、猫の立場から勝手なことばかり書いているように見えながら、第14章『愛について』なんてじわっと来てしまいますよ。
         猫好きな方はもちろん、そうではない方も、本書を読めば猫にメロメロになってしまうことでしょう。
         
         なお、この『教科書』には愛くるしい猫のモノクロ写真が沢山添えられています。
         この写真の猫がまた可愛いんだわ。
        >> 続きを読む

        2019/06/07 by ef177

      • コメント 3件
    • 他3人がレビュー登録、 6人が本棚登録しています
      ありがとう! わさびちゃん:カラスに襲われた子猫は天使になった

      わさびちゃん

      4.0
      いいね!
      • カラスに襲われて上下の顎や舌に大きな損傷を負った子猫を偶然庇護した夫婦が、その猫に「わさびちゃん」と名付けて、試行錯誤しながら手厚い看病をした日々を綴ったもの。

        結果として約2ヶ月半ほどでその生涯に幕を下ろすのですが、瀕死状態の子猫が一時期でも自力で餌を食べ、飼い犬のぽんずちゃんと戯れる日々を送れるまでに、文字通り寝ずの看病をした夫婦の強い信念と愛情に心打たれました。

        子供でも読めるようにとの配慮か、全ての文字にルビが振ってありますが、100文字の文章よりも、1枚の写真が語りかける「生命と死」「命を預かる責任」の雄弁さをしかと受け止めたいと思います。本の売り上げは動物保護支援に充てられるそう。動物遺棄と殺傷処分がなくなる世界を切に願います。
        >> 続きを読む

        2015/09/07 by nomarie

    • 他1人がレビュー登録、 5人が本棚登録しています
      子ヤギの時間 あなたに伝えたい子ヤギからのフォトメッセージ

      誠文堂新光社 , 平林美紀

      4.5
      いいね! pyon321
      • 綾瀬市立図書館からの借受。たまたまサイトで見かけて可愛らしいので見たくなりましたが地元の図書館にはなく。
        犬猫の写真集や育て方の本はたくさんありますが、ヤギの本は珍しいですね。表紙を見て思わず「ユキちゃん」と呟いてしまったら歳がバレます(笑)。
        ヤギにもずいぶん色んな種類、模様があるのですね。本物のヤギを見たことがないのですが、唇が人間のそれに似ているなと思いました。
        子ども向けの本のようですが、1冊でだいたいヤギの事は網羅していて、巻末にヤギに会えるスポットとして様々な牧場などが紹介されているのが嬉しいです。
        とにかく写真が可愛いですよ。^^
        >> 続きを読む

        2014/12/17 by 路地裏猫

      • コメント 4件
    • 他1人がレビュー登録、 4人が本棚登録しています
      のこされた動物たち 福島第一原発20キロ圏内の記録

      太田康介

      5.0
      いいね!
      • 一番大きな疑問は、なぜこのような現実をマスコミや政府は伝えようとしないのだろうか?ということ。
        もちろん、伝えたが最後、その反響・反動の大きさをわかっているからではないかと思う。
        中で書かれている太田さんの叫び『畜生とはわれわれ人間のことだ』というフレーズが心に痛い。
        いったい、何の罪があって、非難区域に住む人たちが住処を追われ、動物たちが見殺しにされるのか。
        写真を通して伝わってくる、動物たちの目をまともにみれない。
        ここから、何かを活かさないと申し訳がない!
        >> 続きを読む

        2014/08/23 by けんとまん

      • コメント 2件
    • 他1人がレビュー登録、 5人が本棚登録しています
      犬と、いのち

      山口美智子 , 渡辺真子

      5.0
      いいね!
      • 読んでてしんどくなるぐらい、現実の悲しい話。
        この本を読んで、どれだけ人間のエゴで犬や猫が殺されてるか知ってほしい。
        どんな理由であれ、犬を捨てる人の気持ちが微塵もわからない。
        本当に私と同じ人間なんかな?
        >> 続きを読む

        2014/01/29 by amo

      • コメント 4件
    • 1人が本棚登録しています
      犬を殺すのは誰か ペット流通の闇

      太田匡彦

      4.0
      いいね!
      • 年間11万頭もの犬が、自治体に引き取られ、うち8万4000頭あまりが殺処分されているという事実。
        そこには、一過性のブームや後のことを考えないで飼う(買う)人たちと、そこに群がる人たちがいる。
        命というものを、単なるモノとしかみない、または、金儲けの手段としかみない人たちのなんと多いことか。
        そんな事実や、業界の暗部(一部の業者・関係者)、それに対して取組みを進めている人たちが、淡々と描かれている。
        そういえば、あのブームは一体いつのことだったろうか?
        >> 続きを読む

        2015/06/11 by けんとまん

      • コメント 2件
    • 1人が本棚登録しています
      We areブサかわねこ

      梅津有希子

      いいね!
      • ホントにカワイイ?

        2012/12/11 by コネタン

      • コメント 7件
    • 1人が本棚登録しています
      かわいい猫の秘密がわかる本 猫の行動がまるわかり
      5.0
      いいね!
      • 猫の秘密わかっちゃいましたよ~(^.^)
        なんで朝と夜中にざわざわしているのか・・
        なんで人が読む新聞をわざと邪魔するのか・・
        色々とわかってとても面白い本でした。
        >> 続きを読む

        2013/11/12 by 歴史オタク

      • コメント 5件
    • 1人が本棚登録しています
      うちの猫の健康をまもる本 イザというとき役立つ!病気、ケガの予防と早期ケア
      5.0
      いいね!
      • なんとあえて与えていたミネラルウォーターがあまり良くないとか・・・。どうやら胆石がたまりやすくなってしまうそうです。

        その他、癌の予防や自宅でも出来る癌の簡単な健診方法などありがたい情報が満載でした。
        >> 続きを読む

        2013/11/12 by 歴史オタク

      • コメント 5件
    • 1人が本棚登録しています
      飯の為ならなんでもするズラ!

      ねぇやん

      5.0
      いいね!
      • 人気ブログを書籍化したものらしく、内容は折り紙つき。

        表紙を見るだけで伝わるのではないかと思うが、雑種ここにあり!というか、毛並みのいい犬にはとても醸し出せない勢いがあるよなぁ。

        サスガは警備主任だよ。。。
        >> 続きを読む

        2013/05/07 by コネタン

      • コメント 4件
    • 1人が本棚登録しています
      いろはにいぐあな

      細川貂々

      4.0
      いいね!
      • 貂々さんの描くイグアナがとてもかわいくて、読むと「わたしもイグアナ飼いたいな~♪」と思います。

        で、ネットでイグアナを画像検索して「…ムリ…(ФωФ)」となります。
        >> 続きを読む

        2017/08/16 by マチ子

    • 2人が本棚登録しています
      マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと

      GroganJohn , 古草秀子

      5.0
      いいね!
      • 匿名

        映画化も、なかなかいいレヴェルではないだろうか?

        恐らくは自分よりも先に逝ってしまう犬や猫をどうして飼うのだろうか?失った時はそんなことを思い、もう二度と飼ったりしないと誓
        う。
        まるで恋愛と同じだと言うなかれ。
        どんな別れも一つとして同じものはないのだから。
        貴重なレッスンを彼ら彼女らは授けてくれているのかもしれない。
        >> 続きを読む

        2013/09/16 by 匿名

      • コメント 6件
    • 1人が本棚登録しています
      図書館ねこデューイ 町を幸せにしたトラねこの物語

      羽田詩津子 , MyronVicki.

      4.0
      いいね!
      • アメリカの中西部の小さな町スペンサー。
        ある冬の寒い朝、その町の図書館の返却ボックスに、ほとんど凍え死にそうになって丸まっている子ねこを図書館員が発見します。
        デューイ図書十進分類法からデューイと名付けられたこのねこは、図書館で飼われることに。
        そして持ち前の人懐っこさ、場の空気が読める(本当ですよー!)かしこさ、弱者に寄り添うやさしさから、図書館員、図書館利用者のみならず、不況で喘ぐ町の住民の心の支えとなって行きます。
        (もちろん、図書館でねこを飼うことに反対の人、不安な人もいたし、デューイ君は何と言ってもねこなので、時に気まぐれで、図書館員のお仕事の邪魔をしたりもあったようです。が、それを差し引いても、デューイ君から癒されることのほうが大きかったみたいですね。)

        デューイ君と周りの人々との交流の他にも、スペンサーという町の歴史、町興しの様子、良い図書館とは、家族の絆、なども盛り込まれており、筆者(当時の図書館長)ヴィッキー女史の語り口が多少鼻につくものの、ねこにはそれほど興味の無い方にもおすすめできます。

        ※デューイ君の評判はやがてがアメリカ全土に広がり、デューイ君を訪ねて来る人々によって、図書館はちょっとした観光名所になります。2003年にはNHKのクルーまで撮影に来たそうですよ。
        >> 続きを読む

        2014/05/02 by Mango

      • コメント 6件
    • 2人が本棚登録しています
      おいで、一緒に行こう 福島原発20キロ圏内のペットレスキュー

      森絵都

      5.0
      いいね!
      • どう考えたらいいのだろうか。
        ペットレスキューの方たちの取組は凄いと思うし、頭が下がる。
        こういった点について、マスコミで取り上げられたのは、ほんの一時だけだったと思う。
        人がいなくなって、動物たちだけ(ペットや家畜)の世界。
        これは、その場にいた者でないと、絶対にわからないだろう。
        そんな中で、とても気になる文面がある。
        何度か足を運んでいる間に、動物たちの遺体が驚くほどみかけなくなったというところだ。
        権力側が、目に触れないように動いたのだろう・・・と。
        そうだろうなと思う。
        絶対、風化させてはいけない、進行形なのだ。
        >> 続きを読む

        2014/08/28 by けんとまん

      • コメント 2件
    • 3人が本棚登録しています
      さらば、ガク

      野田知佑

      3.0
      いいね!
      • 自分もこういう生き方に憧れるし、もしかしたら、今一緒にいる犬だって、せっかく生まれた一回こっきりの時間を充実させまくることができるのかもしれない。誰かとか何かを待っているだけの一日は、案外ストレスの溜まるものなのではないか。すまぬ、という気持ちがこみ上げる。 >> 続きを読む

        2015/07/08 by げんなり

    • 1人が本棚登録しています
      犬も平気でうそをつく?

      CorenStanley. , 木村博江

      いいね!
      • 犬は嘘をつきますよ~!!!
        私なんかしょっちゅう騙されています。

        お散歩に行っていないフリをして家に帰ってきた私に連れて行けサイン。
        緊急性をアピールしたり、哀れを誘う作戦や、かわいい子お目々キラキラビームをつかったり。

        他のワンコに自分からしっぽを振って近づいて行ったくせに、
        鼻先まで来たらフイをついて吠えて脅かしてみたり。

        とにかく、犬も年を重ねると学習します。
        目付きが動物の目じゃなくなります。
        意志や思考を裏に隠している目付きをします。
        いろいろ策を弄して生きていることは間違いないです。

        タイトルに騙されて本を買ったり借りたりはあまりしないのですが、
        これは、気になりすぎ。
        見かけたことがない本ですが、探してきます。
        では。
        読んだらご報告します。(o・・o)/
        >> 続きを読む

        2012/06/10 by 月うさぎ

      • コメント 1件
    • 1人が本棚登録しています
      ヒトのオスは飼わないの?

      米原万里

      3.0
      いいね!
      •  米原万理さんは、「豪快」な人だというイメージがそのエッセイや著作から感じます。

         普通の人とは違う、国際的な生い立ち、ロシア語通訳の現場・・・その経験のダイナミックさに加え、それを歯に衣着せぬさばさばとした口調で言い切る「強い人」

         しかし、このエッセイでは、鬼の、いや、あの米原さん、やたら泣くのです。

         ヒトのオスではなくて、愛猫や愛犬に対してもうメロメロで、タクシーの運転手さんの愛猫話にもずるずると涙を流し、ふい、といなくなってしまった同居人・・・いや、同居猫、同居犬を探し求め涙を流す。

         これは動物と暮らした経験がないとわからない愛情であって、動物嫌いの人には信じられない
        ことかもしれません。

         しかし、米原さんは、無理(ムリ)と道理(ドリ)の2匹の美しい猫に、骨抜きにされてしまうのを「異星人の地球制服ではないか」とまで書いています。

         しかし、美猫の兄妹、無理と道理の生活に、新しい同居人が入ります。

         犬のゲン。原子力の国際会議の時に拾った犬だから名前はゲン。
        人懐こい、愛嬌のある、人間の男性には厳しいだろう米原さんは「情に厚く、情緒は安定」と鋭い見方をしています。

         ところがゲンがやってくると猫2匹は友好的態度を示すゲンに真っ青というよりヒステリー状態。

         さらに、ロシアで買ったブルー・ペルシャの猫、ターニャとソーニャが来ます。
        ここでもゲンは友好的ないい男なのだが、無理と道理が・・・・

         米原さんはやはり猫や犬は2匹以上で飼わないと動物同士としての共存ができないのではないかと書かれています。

         また、哺乳類というのは人も含めて子供の遊びは鬼ごっこと隠れんぼではないかと人間と動物の共存についての考察もするどく、ただの親バカエッセイにはなっていません。

         それでも、周りには無理や道理やゲンの話をつい熱心にしてしまい、言われたことは・・・

        「ヒトのオスは飼わないの?」

        それがタイトルの所以です。
        >> 続きを読む

        2018/07/22 by 夕暮れ

    • 4人が本棚登録しています
      寝ん猫

      板東寛司 , 荒川千尋

      4.5
      いいね!
      • 幸福感というのは『うわっ!!』っとのけぞるほど大きなものでなくとも、この瞬間だけは誰に何を言われようがどんな目に遭おうが、まぁ腹をたてる事はないだろうと思える様な一瞬の中に見つかる。

        相手は写真の猫たちであるが、どの猫も実に幸せそうな顔をして眠っている。
        拙者はこう見えても一応人間なのであるから、猫の幸せがどういうものであるか?実のところは理解出来ないのである。
        しかし、この本の中の猫たちが眠っている写真を観てこれほど穏やかな気持ちになれるのであるから、当の本人・・・いや本猫たちもきっと幸せな気持ちで愉しい良い夢を見ているのではないだろうか?

        『うわっ!!』っと喜ぶ幸せもそれはそれで良いけれど、期待して待つほど度々起こる事でもない。
        こういうほんのりとした、ぽわんとした幸せの瞬間に出会えるくらいが身分相応なのである。

        この子らが目を覚まさぬ様にそっとページをめくらねばならぬという気持ちになったりするのも、ひとつの幸せのカタチであると思う。
        >> 続きを読む

        2012/11/23 by <しおつ>

      • コメント 6件
    • 2人が本棚登録しています
      いのちをつなぐ セラピードッグをめざす被災地の犬たち

      大木トオル

      4.0
      いいね!
      • 2011年3月11日、東日本大震災。
        飼い主と離ればなれになった犬がたくさんいて、この犬たちを保護し、被災者を勇気づけるセラピードックとして育て、新たなスタートをきらせてあげるために活動されている大木トオルさんが書いた本です。

        何度も泣きました。セラピードックはこどものような、すなおな心と、すぐれた判断力、そして人を元気づける能力をもっているそうです。
        なつっこで紹介されてます。
        >> 続きを読む

        2016/08/03 by MARINA

      • コメント 2件
    • 1人が本棚登録しています
      小さないのち まほうをかけられた犬たち

      今西乃子 , 浜田一男

      5.0
      いいね!
      • ワンちゃん達の写真絵本です。

        ただ、被写体は愛されているペットとしてのワンちゃんではなく、人間に捨てられて体も心も傷ついたワンちゃん達です。

        表紙だけでも抱きしめたくなるような瞳を向けてくれるワンちゃんですが、人間の都合で動物愛護センターに収容され、またそこから引き取って里親を探すのも人間です。

        どうしても、その可愛さに目を奪われて、気軽な気持ちで飼い始める人が多いんだろうと思います。
        でも、家族として添い遂げるくらいの気持ちで向い合って上げて欲しいと心から思いました。

        1人暮らしのマンション住まいでは、寂しさを紛らわせる相棒として一緒に住みたいなぁとは思いますが、とても責任を持ち切れないと我慢していて本当に良かったと思っています。
        >> 続きを読む

        2012/12/12 by sayaka

      • コメント 8件
    • 1人が本棚登録しています

カテゴリー"家畜、畜産動物各論"の書籍一覧 | 読書ログ

会員登録(無料)

今月の課題図書
読書ログってこんなサービス
映画ログはこちら
読書ログさんの本棚

レビューのある本

ヘタリア 2