こんにちはゲストさん(ログインはこちら) | 読書ログ - 読書ファンが集まる読書レビューサイト →会員登録(無料)


カテゴリー"人生訓、教訓"の書籍一覧

      人を動かす

      D・カーネギー , 山口博

      4.4
      いいね! gavin tomato yam oriedesi mee
      • 1936年の名書。
        本質的な考え方を教える。相手に必要だと思わせる。
        ①、他人の批判をしない。
        ②、「相手の重要感を持たせる。」人の欲求を持たせる。欲望にダイレクトにアプローチ。
        その欲望、欲求は心の栄養である「承認欲求」を持たせる。相手に認められた欲求は食欲、睡眠ぐらい強い。自分も大好物である。
        ではどうすれば・・ズバリ「ホメること」
        承認欲求を刺激して行動させる。
        そうすると部下は上司に対して「どうすればホメてもらえるか?」という行動になり、操り人形、承認欲求の奴隷を生み出す。古い考えであるがある意味ビジネス向きと考える。日本の教育も同様である。現在の若手への指導、子供への教育に対しては疑問を感じる。
        ③、相手の立場に身を置いて考える。
        何を求めているかを理解し、それを支える。
        ―人に好かれる6原則―
        ①「誠実な関心を寄せる」自分が相手の関心を持つ。
        ②、「笑顔を忘れない」
        ③、「名前を覚える」
        ④、「聞き手にまわる」興味を持って聞く。
        ⑤、「関心の在り処を見抜く」相手の興味があることを興味を持つ。
        ⑥、「心からほめる」大切な人間と思う。
        >> 続きを読む

        2020/05/02 by わくさん

    • 他16人がレビュー登録、 72人が本棚登録しています
      君たちはどう生きるか (岩波文庫)

      吉野 源三郎

      4.2
      いいね! Moffy
      • 日常の出来事で色々なことを感じるコペル君と、そのおじさんとのやりとり。

        「君たちはどう生きるか」というテーマを真正面から突きつける、
        ものすごく真っ直ぐで、とっても良い本だと思いました。

        ---

        北見君の口癖じゃあないが、「誰がなんていったって―」というくらいな、
        心の張りがなければならないんだ。
        そうでないと、僕やお母さんが君に立派な人になってもらいたいと望み、
        君もそうなりたいと考えながら、
        君はただ「立派そうに見える人」になるばかりで、
        ほんとうに「立派な人」にはなれないでしまうだろう。
        世間には、他人の目に立派に見えるように、見えるようにと振舞っている人が、ずいぶんある。
        そういう人は、自分がひとの眼にどう映るかということを一番気にするようになって、
        本当の自分、ありのままの自分がどうなものかということを、つい、お留守にしてしまうものだ。

        君も大人になってゆくと、よい心がけをもっていながら、
        弱いばかりにその心がけを生かし切れないでいる、
        小さな善人がどんなに多いかということを、おいおいに知って来るだろう。
        世間には、悪い人ではないが、弱いばかりに、
        自分にも他人にも余計な不幸を招いている人が決して少なくない。

        だからねえ、コペル君、あたりまえのことというのが曲者なんだよ。
        わかり切ったことのように考え、それで通っていることを、どこまでも追っかけてゆくと、
        もうわかり切ったことだなんて、言っていられないようなことにぶつかるんだね。

        ・・・

        ---

        すっごく良かったのですが、震えるほどの感動があったかというとそうではなく
        「良い本だなぁ」という感覚のまま読み終えてしまったため
        ☆4にしています。

        しかし中学生、高校生くらいの若い頃読んでたら
        それはそれで素直に読めなかった気がするんですよね。
        そう思うと、この本は私はいつ読むのがベストだったのか?
        それがちょっとわからないでいます。

        新装版や漫画版が出版されたとか、色々な理由はあるものの
        それでも1937年の本が今こんなにも売れているなんてスゴイですね。
        読んでいるのはやっぱり大人が多いんだろうな。


        なんとなく生きていても、時間はどんどん過ぎていってしまうけれど
        「どう生きるか」ということにしっかり向き合ってしっかり生きていきたい。
        >> 続きを読む

        2019/08/27 by chao

      • コメント 4件
    • 他15人がレビュー登録、 30人が本棚登録しています
      プロフェッショナルの条件 いかに成果をあげ、成長するか

      P.F. ドラッカー , 上田惇生

      4.2
      いいね! tomato chao tomo_chan kuuta tadahiko higamasa takuya
      • 改めて読んでみたが、やはり難解。しかし名著なだけあって、金言多し。

        2017/05/08 by hiro2

    • 他13人がレビュー登録、 29人が本棚登録しています
      まんがでわかる7つの習慣 = THE SEVEN HABITS OF HIGHLY EFFECTIVE PEOPLE

      小山鹿梨子 , フランクリンコヴィージャパン株式会社

      4.0
      いいね! tanreinama
      • 原作を読む前に…と思って買った。妻にも読んでほしいと思い、漫画にしたのだが、シリーズだとは知らんかった(笑)
        確かに、20から30代前半までに読んでおきたかった。
        自己啓発本なんて大嫌い(食わず嫌い)だったのだが、自分が生まれる前から読まれていて今もベストセラーだというのが、すんなり納得できる内容だった。
        >> 続きを読む

        2020/02/04 by たい♣

    • 他12人がレビュー登録、 43人が本棚登録しています
      道をひらく

      松下幸之助

      4.3
      いいね! tomato
      • 昭和43年に出版された本。
        人として、事業として、国として、人類としての視点でのメッセージが書かれている。
        共通して何度も語られているのは自然と宇宙の理(ことわり)、謙虚で素直な心、目の前の事に真剣に取り組む事の重要性。
        以下、備忘録:いま立っているこの道しかないという覚悟、懸命に歩まねばならない、素直さの重要性、逆境は尊いが順境も尊い、命をかける志を立てよ、私心に囚われない、目が見えない人は手探りで謙虚に歩むから怪我をしない、自然の理、真剣になる木刀の試合、病を味わう心、生の準備は死の準備、日々これ新た、視野を広く、身なりは鏡で直し心の鏡は謙虚な心と素直な心で直す、日に新たが宇宙の理、君子は日に三転する、何故を問うことから繁栄が生まれる、自分の責任の範囲の考え方、直接関係ないところにも責任を負う、真剣に叱られる、眼前の勝利に囚われない、無策の策が良い、とどめを刺さない仕事を恥じる、目あき千人メクラ千人力を尽くす事こそ大事、給与を貰うことはプロになった事、プロの自覚をもつ、敵に学ぶ、敵に教えられる自覚、熱意を持って懸命に、怖いものがある事のありがたさ、慢心しない、現状にあぐらをかかない、仕事に没入する事が成功につながる、敗因我にあり、良き学びの人であれ、勤勉の徳を積みたい、他に頼り求め過ぎていないか、日々の進歩が喜び、等々、立派な人だ。
        >> 続きを読む

        2017/06/14 by aka1965

    • 他10人がレビュー登録、 39人が本棚登録しています
      チ-ズはどこへ消えた?

      門田美鈴 , JohnsonSpencer.

      2.9
      いいね!
      • 環境の変化に対応することの重要さを説いた本です。

        変化を嫌う人の根底にあるのは恐怖心。
        その恐怖心は自分が勝手に誇大させている。

        私の経験上ですが、やってみるとそこまで大変ではなくメリットが多いということはよくあるので非常に共感を受けました。

        ただ変えてはいけないものもあるかとは思いますので、その辺りはどう選択していくのか難しいところではあります。
        >> 続きを読む

        2020/05/13 by aki1234

    • 他9人がレビュー登録、 31人が本棚登録しています
      ユダヤ人大富豪の教え 幸せな金持ちになる17の秘訣

      本田健

      3.9
      いいね!
      •  📖 大富豪(成功者)と自分の考えの違いを知れる本 📖

        主人公がユダヤ人大富豪に素朴な疑問をぶつけながら、自分が質問しているような感じで、楽しくどんどん読み進めれられました。

        成功者と自分の違いは何だろう?ということを知りたくて読んだ本
        ですが、この本を読んで、「成功者は考えることをやめない。
        望む物事を実現する精度を高めていく」ということを学びました。

        後半でお金の原則、自分のビジネスを持つことなどが書かれていますが、私には前半の方が心に残った内容が多かったです。

        ・ほとんどの人間は人生を良くしたいとは考えていない。

        ・自由人VS不自由人
        ・大多数の人間は、今いるところで頑張れば道は開けると考えてしまう。そこで無駄な戦いをやって、ボロボロになって力尽きてしまうのだ。(金持ちになったり幸せになるためには、スキルを高めること
        =会社に評価してもらうことではなく、好きなことをして自分らしい人生を送ると決めることだ)

        ・普通の人は、欲しいものすら考えない。そして行動に移しもしない。ランプをこすりさえすれば夢が叶うというのに。

        17全ての秘訣を実行するには理解がまだ足りないですが、
        早速できそうなことも書いてあるので、やってみています。

        ・自由人は手帳の代わりにアイデア帳を持っている
        ・達成できたこと、できなかったことのリストを作る
        ・自分の考えをともかく紙に書く

        大富豪成功者の考え方が知れて、自分も少し前進できるという
        モチベーションを与えてくれる本です。
        とても分かりやすくて読み返したいと思った本なので、
        手元でいつでも読めるように買おうと思っています。(^o^)





         
        >> 続きを読む

        2018/09/02 by coconut

    • 他8人がレビュー登録、 13人が本棚登録しています
      7つの習慣 成功には原則があった!

      川西茂 , CoveyStephen R. , SkinnerJames J

      4.8
      いいね! tomato Shimada chao
      • 一つ一つが明瞭で解りやすく書かれている。

        実際に行動に起こしてみようと感じた。

        2016/10/14 by mottyan

    • 他7人がレビュー登録、 38人が本棚登録しています
      女性の品格 装いから生き方まで

      坂東真理子

      3.1
      いいね! 1212ryoko
      • 女性らしさ、奥ゆかしさ、慎ましさ等を
        持ち合わせる素晴らしさと
        そのためにどうすべきかが具体的に書かれている。

        多少偏りがあるように思うのと、
        ご年配のお上品な方が求められていることは
        こういうことなんだろうなぁ、と
        ちょっと人ごとのように思ってしまう部分もありました。
        万人受けはしないかもしれません。

        ただ毎日の生活にぜひ取り入れたい考え方もたくさんあります。

        ひとつひとつは素敵なことだと思うので
        その中でも自分が大切にしたいと思うことを
        選んで、大事にしていけばよいかなと解釈。
        年上の女性から学ぶことは多いので
        私は勉強になったな、と思って読み終わりましたが
        人におすすめするほどではありません。
        >> 続きを読む

        2014/01/21 by Rie

      • コメント 5件
    • 他6人がレビュー登録、 17人が本棚登録しています
      鏡の法則 人生のどんな問題も解決する魔法のルール

      野口嘉則

      3.7
      いいね!
      •  人生において何か非常に困った問題を抱えている方には
        その解決の一助になるかもしれない本です。
         
         他人の考え方や行動を変えることはできません。
        自分に変えることができるのは自分の考え方や行動だけです。
         
         「だからなんだ」「そんなの分かっている」
        とおっしゃる方もいらっしゃるでしょうが、
        本書が端的に教えてくれることは
        現実に起こっていることはすべて自分の言動の結果である
        ということです。
         
         ですから「非常に困っている問題」もおおもとを正すと、
        自分ではまったく関係がないと考えていた
        なにかと深くつながっていることが往々にしてあるのです。
          
         本書は特に、何かとても許せないことやものがある方、
        誰かに対して根強い怒りをもっている方にオススメな本です。
        思いあたる方は是非 読んでみてください。
        宗教色はありませんので、その手の本が嫌いな方でも大丈夫です。 
        >> 続きを読む

        2017/10/29 by kengo

    • 他6人がレビュー登録、 16人が本棚登録しています
      人生はニャンとかなる! = Life Works Itself Out. 明日に幸福をまねく68の方法

      水野敬也 , 長沼直樹

      4.0
      いいね! Moffy
      • 猫の写真にクスッとなったりしながら、軽い気持ちで読める一冊ですが、偉人の言葉も数々載っており、かなり濃い一冊です。
        1ページ1ページ短くすぐ読み終えますが、これだという部分は読み返せばとても味わい深く感じれます。

        頭の疲れを癒し、心に力を入れたい時にオススメです:)。
        >> 続きを読む

        2018/03/03 by Moffy

    • 他6人がレビュー登録、 21人が本棚登録しています
      人生はワンチャンス! = Only One Chance at Life. 「仕事」も「遊び」も楽しくなる65の方法

      水野敬也 , 長沼直樹

      3.8
      いいね!
      • ワンコの写真と共に、偉人エピソード+名言が学べる♪

        もう ワンコ達が よだれが出るほど 可愛い!
        たまりません(ㅅ˘ㅂ˘)
        >> 続きを読む

        2015/06/13 by こたろう

    • 他5人がレビュー登録、 16人が本棚登録しています
      投資家が「お金」よりも大切にしていること

      藤野英人

      4.2
      いいね!
      • 言ってる内容は素晴らしい。一方、一部の筆者の考えに対して賛同するかは個人差によるでしょう >> 続きを読む

        2019/06/02 by QUEEN

    • 他4人がレビュー登録、 6人が本棚登録しています
      海からの贈物

      吉田健一 , LindberghAnne Morrow

      3.9
      いいね! Moffy
      • 時代が変わっても、女性は同じ悩みを持っているのだな、と思った。さすが、アン・リンドバーグ、彼女の時代に、女性を取り巻く環境やそれによって引き起こされる悩みに真っすぐ向き合って深く深く思慮してこの文章が書かれたのは、素直に素晴らしいと思えた。
        ただ、まわりくどい表現が多くて読みづらかった。各章でそれぞれモチーフとなる貝が登場し、そこからヒントを得るように進んでいく構成はとても面白かったし、「そう!そう!」と思わず膝を打ちたくなるようなこともたくさんあったのに、さくさくとは読めず・・・

        今の時代の女性の環境を見たら、アン・リンドバーグは何を想うだろうか。
        >> 続きを読む

        2019/12/03 by URIKO

    • 他4人がレビュー登録、 12人が本棚登録しています
      ゆるく考えよう 人生を100倍ラクにする思考法

      ちきりん

      3.9
      いいね!
      • 『常識』にとらわれないことの必要性を、筆者は繰り返し教えてくれているように感じます。
        世間一般の常識通りの生き方が楽な場合もあれば、常識に苦しめられることもある。
        ゆるく生きるには、一度常識というフレームから外れる必要もある、そんなことに改めて気づかせてくれる一冊です。
        >> 続きを読む

        2017/06/25 by あいら

    • 他4人がレビュー登録、 11人が本棚登録しています
      いつやるか?今でしょ! 今すぐできる45の自分改造術!

      林修

      3.3
      いいね!
      • こういうハウツー本ってだいたい同じようなことが書いてあるので、たまに借りてきて忘れないように違う言葉でインプットするのです。
        今回のこれも、そこまで物珍しいことは書いてないのですが、やっぱり定期的に読まないと忘れてしまうものですね。

        逆算の哲学と、権威トレンドの話が面白かったです。逆算の哲学は、すぐに忘れてしまうんですよね…思い出せてよかった。
        しかしやっぱり、頭のいい人だなぁという印象です。頭のいい善人というイメージです。善人でよかったですね。この頭の良さを悪事に使われたらいろいろ困りますから。。
        >> 続きを読む

        2015/09/21 by ワルツ

    • 他4人がレビュー登録、 9人が本棚登録しています
      自助論 スマイルズの世界的名著

      SmilesSamuel , 竹内均

      3.6
      いいね!
      • 以前、同じ著者の『向上心』もレビューしていましたが、それと同じく、「実務能力」の重要性を説いた一冊です。

        やはり、有名・無名を問わず、歴史上の人物のエピソードに絡めて解説している箇所が多いです。
        「実務能力」と言っても、それを我流で身につけるのは、やはり難しいのでしょうね。

        印象を受けたのは、若者に対し「誘惑に乗らない」という主旨の記述があるのですが、その中で「飲酒はその誘惑の中でも最悪の部類に入る」と言われている箇所です。
        私もお酒は常習的に飲む方だと思いますが、自分で「やろう」と思っていること(この読書ログのレビューを書くことと、そのための読書も含みます^^;)があっても、飲むと面倒くさくなって「明日で良いか」ということを思ってしまうんですよね。
        >> 続きを読む

        2018/08/12 by ピース

    • 他4人がレビュー登録、 15人が本棚登録しています
      世界のエリートはなぜ、「この基本」を大事にするのか?

      戸塚隆将

      3.4
      いいね!
      • 筆者の経歴がハーバードMBA、ゴールドマン、マッキンゼーなので、優秀なエリートビジネスマンが意識することは何かを知りたくて購入しました。

        基本を大事にするというタイトル通り、目新しい内容はありませんが(人とのつながり、コミュニケーション、時間の使い方と段取り、頭と体を鍛え続けること等)頭では理解していながら実践できていない部分もあり、仕事の基本を再確認することができました。


        >> 続きを読む

        2016/01/04 by Kumi

    • 他3人がレビュー登録、 12人が本棚登録しています
      僕は君たちに武器を配りたい

      瀧本哲史

      4.2
      いいね!
      • 発売当時に読んでからそれっきりで、久々に読み返した。
        前半の日本の資本主義に関する分析は、今でも当てはまるしとても参考になった。なぜ私たちが日々鬱屈した気持ちを抱え、何をしても自分が進歩したように感じられないのかなんとなくわかった気がした。
        後半の具体的な指針については、相当なパワーの要る作業だなと感じた。この本が高学歴な若者向けであるとすると仕方のないことではあるが、停滞する資本主義に真っ向からぶつかっていくのは一筋縄ではいかないだろう。自らのコモディティ化を防ぐためには、必ずしもグローバルな環境に自分を置く必要は無く、ローカルな世界に生きることで自分をスペシャリティ化できるのではないかと思った。
        >> 続きを読む

        2017/03/28 by mayopi-

    • 他3人がレビュー登録、 15人が本棚登録しています
      生きる悪知恵 正しくないけど役に立つ60のヒント

      西原理恵子

      4.0
      いいね!
      • 質問に対して答える形式ですべて書かれていますが、タイトル通り真面目にばっかりが人生じゃないよ!という感じの内容です。

        波乱万丈な人生を送って来た著者だからこそ(と言いつつ、この著者のことは全く知りませんでしたが)、ズバズバ言ってもとげがないというか、すごいエネルギーの持ち主なんだなとそのたくましさに感心しつつ、愛のある回答にしばしば頷かされました。

        独創的な「解決法」も面白く、値段も安いことだし読んでみても損はない一冊だと思います。
        >> 続きを読む

        2020/03/28 by Mika

    • 他3人がレビュー登録、 9人が本棚登録しています

カテゴリー"人生訓、教訓"の書籍一覧 | 読書ログ

会員登録(無料)

今月の課題図書
読書ログってこんなサービス
映画ログはこちら
読書ログさんの本棚

レビューのある本