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カテゴリー"航空運送"の書籍一覧

      尾根のかなたに 父と息子の日航機墜落事故

      門田隆将

      4.5
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      • ドラマを先に視聴。
        やはりドラマより良い。

        父と息子の観点から、故人の人となりを詳細に見つめた作品。 >> 続きを読む

        2018/02/18 by ちっちゅう

    • 他1人がレビュー登録、 2人が本棚登録しています
      世界の空港 Airports

      ピーピーエス通信社

      4.0
      いいね! sunflower
      • 国の入り口、空港!
        色々な国の空港の写真集。

        近代的な大きなカッコいい空港から小さな空港まで、空港はドキドキする♪という人は楽しめること間違いなし。

        オーストラリア、ハミルトンアイランドの空港、行ってみたい!!

        このシリーズは他にも、タワーや教会、ポストなど多様な種類があってどれも魅力的。
        >> 続きを読む

        2012/07/27 by sunflower

      • コメント 3件
    • 他1人がレビュー登録、 3人が本棚登録しています
      墜落遺体 御巣鷹山の日航機123便

      飯塚訓

      5.0
      いいね!
      • 泣きながら 咽びながら 読みました。

        何度読んでも 涙が出ます。

        関係者の尊い努力にひたすら頭が下がります。

        息子が中学に入ったら 首に縄をつけてでも読ませたい

        そんな本の一冊です。
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        2015/06/24 by nekoya

    • 3人が本棚登録しています
      稲盛和夫最後の闘い JAL再生にかけた経営者人生

      大西康之

      4.0
      いいね!
      • 稲盛さんの活躍についての書籍は読んでいて気持ちがよい。今回の本書も書かれている内容は以前に読んだ書籍と概ね同様の内容であり、著者が誰かという違いだけのような気もするが、本書の著者が日本経済新聞の記者であるとのことで、地道な取材から書かれたであろう記載内容が真に迫っている気がした。

        今回のJALでの稲盛氏の活躍が、従前からの稲盛イズムである「フィロソフィー」と「アメーバ」ということがよくわかる内容となっており、その点においても本書を読む価値がある。

        やはり、お薦めの1冊である。

        http://pub.ne.jp/tomi207/?entry_id=5009243
        >> 続きを読む

        2013/08/18 by tomi207

      • コメント 7件
    • 4人が本棚登録しています
      世界の美しい空港 WE LOVE AIRPORT
      4.0
      いいね!
      • 私は空港が好きで、旅行に行く時はちょっと早めに空港に行って、空港独特の空気を楽しみたい。
        搭乗ゲートを確認するあの掲示板を眺めているだけでも楽しい。
        どんどん飛び立つ飛行機を見ているのも楽しい。

        国境を越えて、国から国へ、移動するために人々が集まる空港。
        世界中の様々な言葉が入り混じる空港。
        そんな世界の空港の写真を集めた写真集。

        写真のセンスもいいし、掲載されている空港自体がオシャレだし、見ていてワクワクする。

        空港ファンにはオススメ♪
        >> 続きを読む

        2013/02/19 by sunflower

      • コメント 7件
    • 2人が本棚登録しています
      破天荒! サウスウエスト航空-驚愕の経営

      FreibergKevin , 小幡照雄 , FreibergJackie

      3.0
      いいね!
      •  アメリカで独特な社風、個性的な経営方針で
        利益を上げ続けているサウスウエスト航空に関する本です。

         同社は非常に思いやりのある明るく楽しい接客で業績を伸ばしてきた会社です。
        しかしそれでいて、従業員第一、顧客第二主義を掲げています。
        流行の言葉で言えばCSよりES優先なのです。

         本書はモデル企業の経営戦略や業務のシステムを分析する本とは違い、
        サウスウエスト航空の文化面、精神面にフォーカスをあてています。
        サウスウエスト航空の成功を説明するために
        そこを避けて通ることはできなかったのだとしても
        ちょっと異色な本です。

         ほとんどサウスウエスト航空の信者といってもいい著者が書いているので
        褒めすぎな点もあるかと思いますが、
        かなり参考になる点、感銘をうける点が盛り込まれています。

         ただ、本文400ページ以上あるので読むのが大変です。
        もし興味はあるが時間はあまりないという方は、
        各章のまとめの「成功する秘訣」と、第21~23章を読めば、
        本書の伝えたいところのほぼ70%は受け取れると思います。

         リーダーシップや従業員満足経営、
        顧客との良好な関係の作り方など参考になることの多いよい本だと思います。
        ちょっと著者の思い入れが強すぎる面が感じられるのと、
        余分なページが多い気がするため星ひとつ減らして★3つです。
        >> 続きを読む

        2015/02/01 by kengo

    • 1人が本棚登録しています

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