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カテゴリー"陸上競技"の書籍一覧

      金哲彦のマラソン練習法がわかる本

      金哲彦

      3.3
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      • ずっと、フルマラソンは無理せずマイペースに…という気持ちだったので、少しずつ記録は更新していきたいけど、またまだサブ4とかを狙う気にはなれずにいたのですが…
        急に、サブ4を目指してみようか…という気持ちになり(なぜか突然)こういった指南書を読んでみました。

        完走目標、サブ4目標、サブ3目標の、レース100日前からの練習メニューが組まれているのですが、
        サブ4を狙う練習メニューには30キロ走が含まれていないのが気になる…。
        30キロ走はやらないとなんだか不安なので、取り入れつつ、この練習メニューにそって実践してみようかな。

        今まではフルの練習では、ジョグでひたすら長い距離ばかり走ってたけど、やっぱりそれだけはダメで、坂ダッシュや持久走なと、負荷をかける練習も大事なんですね。
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        2015/10/19 by もんちゃん

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    • 他2人がレビュー登録、 3人が本棚登録しています
      マラソンは毎日走っても完走できない 「ゆっくり」「速く」「長く」で目指す42.195キロ

      小出義雄

      3.0
      いいね!
      • まったく知識を得ようとしていなかったマラソンについてとっつきやすい本でした。
        僕なんかにはピッタリの内容。
        小出氏の、TVなんかでみたあの呑気そうな語り口を思い浮かべて読めばホントにコーチしていただいている気分。
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        2018/07/19 by motti

    • 他1人がレビュー登録、 5人が本棚登録しています
      30キロ過ぎで一番速く走るマラソン サブ4・サブ3を達成する練習法

      小出義雄

      4.0
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      • フルマラソンを走るためにランニングを続けていたのですが、タイムが伸び悩んでいた時に買った本。結果、練習内容が明確になりタイムが伸びました。

        一般的に、ランナーの多くは長距離を走る際に前半をハイペースで公判はダラダラとペースを落としながらなんとかゴールをするペース配分がほとんどのようですが、小出監督に言わせるとこれはNG。

        フルマラソンは後半追い込み型が王道であり、トッププロからアマチュアまでもそれは同じようです。
        後半追い込み型のために特化した練習内容は「ゼーゼーハーハー」と息を切らす追い込みを普段から行えているかどうか。
        後半追い込み型の王道を歩む(走る)ことがベストスコア更新のための必要条件であり、さらにその必要条件の項目がこの著書で記されている具体的な練習メニューになります。
        サブ4、サブ3,5、サブ3のそれぞれの目標タイムに応じて非常に明確なテーマが記され、メニューの一例も本著で挙げているのでとても助かりました。
        来年の東京マラソンはいいタイムで走れるかなー。
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        2016/12/09 by R-指定

      • コメント 2件
    • 他1人がレビュー登録、 2人が本棚登録しています
      Born to run走るために生まれた ウルトラランナーvs人類最強の"走る民族"

      近藤隆文 , McDougallChristopher.

      4.0
      いいね!
      •  面白かったです。
        書かれていることは「走るって本当はどういうことか」。
        本書を読めば、
        ジョギングやマラソンをやっている方もそうでない方も、
        無性に走ってみたくなるのではないでしょうか。
         
         科学者達のコメントや体験談、
        伝説の走る民族タラウマラ族と
        世界有数のトレイル選手達によるウルトラレースなど
        読みどころ満載で最後まで非常に興味深く読みました。
         
         本書のもう1つの魅力は、
        登場人物たちが実在の人物で実名が明かされているため
        ネットでいろいろな追加情報を自分で入手できる点といえます。
        英語が読めるともっと面白いんだろうな~。
         
         ん~、それにしても
        なんだか自分も自作サンダルで走ってみたくなりました!
        この気持ちの高鳴りはきっとやってしまいますね。
        ネットで調べたらすでにやってしまった方も
        けっこういらっしゃるようです。スゴイ!
        北海道はまだ真冬ですが、
        雪解けがいつにも増して待ち遠しいです。
        >> 続きを読む

        2015/02/03 by kengo

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    • 他1人がレビュー登録、 5人が本棚登録しています
      箱根駅伝

      生島淳

      3.5
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      • スポーツジャーナリスト生島淳が箱根駅伝の舞台裏を分析。

        ■区間の変化と、その区間の選手配置の考え方
        ■2012年正月の駅伝で3強と言われた「早稲田」「東洋」「駒澤」の監督へのインタビュー
        ■全国区となった箱根駅伝を利用した大学の広報戦略
        など、箱根駅伝を見る前に読んでおくと、箱根駅伝が更に楽しめるかと。

        本題から外れますが、著者の生島淳は、フリーアナウンサー(元TBS)の生島ヒロシの実弟です。
        生島ヒロシがパーソナリティを務める(TBS)ラジオ番組に、時々電話で出演しますが、
        生島ヒロシは、「じゅんチャン」と紹介します。
        >> 続きを読む

        2012/11/23 by BobyFK

      • コメント 4件
    • 他1人がレビュー登録、 2人が本棚登録しています
      金哲彦のランニング・メソッド 羽が生えたように動きが軽くなる!

      金哲彦

      4.5
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      • 初心者向けにランニングの技術が書かれている。体幹を意識することが重要とのこと。

        でも特に勉強になったのは、ランニング時に「①丹田に力を入れる」「②肩甲骨を引く」「③骨盤を前に出す」だ。

        上記3点を実践したところ、走行距離は伸び、呼吸の乱れはほぼ無くなった。引き続き、大会に向けて取り入れられる点は取り入れていく。
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        2015/01/24 by こいこい

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      42.195kmの科学 マラソン「つま先着地」VS「かかと着地」

      日本放送協会

      4.0
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      • テレビで見ていたので、さらに奥行きを感じた。
        中にもあるように、生体的な視点からの研究も多く、また、生活環境・経済環境からの視点も耳にすることも多い。
        その上で、思考・脳の視点からのがとても面白い。
        つきなみな言い方ではあるが、心のありようで、ここまで違うのかという点だ。
        追う者と追われる者の違い、不安、葛藤、そして自信。
        冷静な分析と戦術。
        肉体戦であり、頭脳戦。
        だからこそ、マラソンは面白くて、飽きることがないのだろう。
        >> 続きを読む

        2014/08/12 by けんとまん

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    • 1人が本棚登録しています
      朝原宣治のだれでも足が速くなる

      朝原宣治

      4.0
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      • 読み終えた瞬間、足が速くなった気がしました。危ない危ない。継続は力なり。考えてトレーニングしないとね。典型的な読んで満足しちゃダメな本です! >> 続きを読む

        2012/01/24 by fraiseyui

    • 1人が本棚登録しています
      「体幹」ランニング カリスマコーチが教える走りの「新常識」

      金哲彦

      4.0
      いいね!
      •  走り方の基本を知りたいと思っていた自分にとっては★5つと言ってもよい本でした!わーい(嬉しい顔)
        写真が多くて分かりやすいですし、
        紹介されているエクササイズも運動不足な一般人でも無理なく取り組める内容で素晴らしいです。
        回数をこなすにはそれなりの慣れが必要になってくるでしょうが、導入から そこそこのランナーになるまでの道順をしっかり示してくれたように思います。

         巻末にフルマラソン挑戦までの12週間メニューが載っていたのも嬉しいです。
        すでにエントリーした「第31回千歳JAL国際マラソン」まで調度あと12週間なので、できるだけこのメニューをトレースして頑張ってみたいと思います!パンチ

         書いている内容に納得できるし
        分かりやすくて非常にイイ本だと思いますが、
        走ることに興味がない方には縁がないということで
        ★1つ減の4つです。
        でも、走りに悩んでいる方、これから始める方、
        あと体幹の使い方を試行錯誤しているスポーツ選手の方にはオススメできる一冊です!
        >> 続きを読む

        2015/02/02 by kengo

    • 2人が本棚登録しています
      アルプスを越えろ!激走100マイル 世界一過酷なトレイルラン

      鏑木毅

      4.0
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      • 一昨年よりトレイルランを始め3つ程の大会に出たところで、他の出場者のスピードに圧倒されトレイルランから離れつつあったが、この本を読んでトレイルランの楽しさを思い出し改めて大会にも出たくなった。

        6月には鏑木さんのトレラン講習会があるので今から楽しみである。
        >> 続きを読む

        2013/05/04 by あっ!いち

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    • 1人が本棚登録しています
      「遊ぶ」が勝ち 『ホモ・ルーデンス』で、君も跳べ!

      為末大

      4.0
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      •  長い間、「勝てなければ走る意味がない」と本気で信じていた著者は、ある時、ドイツ人の歴史・文化史家、ヨハン・ホイジンガーの「ホモ・ルーデンス」という一冊の翻訳本に出会います。
         「ホモ・ルーデンス」は「遊び」というものを哲学的に考察した本です。
         著者は、それを読んで、「結果が出せるから走るんじゃない。ただ楽しいから走るんだ。」ということに気づき、世界の見え方が転換した、と述べています。

         世の中の大きな発明や技術革新は、多くは「遊び心」を持ち続けた人たちによって成し遂げられたことは紛れもない事実です。
         コンピューターで代替えできない「人間らしさ」がより問われる時代になっていくのは間違いないでしょう。
         忙しい中にも、つねに「遊び心」を忘れずに、豊かな人生を歩んでいきたいものです。

         詳細なレビューはこちらです↓
         http://maemuki-blog.com/shohyou/seichou/dai-asobu/
        >> 続きを読む

        2013/06/18 by ヨッシィー

      • コメント 5件
    • 1人が本棚登録しています
      超える力

      室伏広治

      3.0
      いいね!
      • 貪欲さと素直さ、これがあるからこそ、今の姿があるのだと思う。
        そして、出会い。
        ご本人だけでなく、それを取巻く周囲の人たちの力・思い。
        いろんなものがあってこそなんだなと思う。
        >> 続きを読む

        2014/08/01 by けんとまん

      • コメント 2件
    • 1人が本棚登録しています
      マラソンの教科書 完走チャレンジ!自己ベスト更新!

      川越学

      4.0
      いいね!
      • 走り方や、フォームなど色々なストレッチも載っています。マラソンやジョギングをやろうかなと思っている人にはとてもいいと思います >> 続きを読む

        2016/01/10 by 十六夜

    • 1人が本棚登録しています
      駅伝がマラソンをダメにした

      生島淳

      4.0
      いいね!
      • 〈駅伝がマラソンをダメにしている。これは陸上界では長く考えられてきた問題である。しかしあまり一般の人に触れられることはない。それはなぜか?答えは簡単である。新聞・テレビといった報道機関が駅伝、マラソンを主催していて、腫れ物には触ろうとしないからだ。〉

        野球・駅伝・ラグビーなど幅広い分野で活躍するスポーツジャーナリスト生島淳氏の著作。2005年という「箱根駅伝バブル」真っ只中の時代に書かれた、駅伝に関する初めての著書である。煽情的な表題とは裏腹に、冒頭に引用したように駅伝のタブーにまで切り込む姿勢をみせる骨のある本だ。

        内容の紹介に入ろう。一章・二章で箱根駅伝の歴史をひもときつつ、1987年の日本テレビによる完全中継開始が箱根駅伝を劇的に変えたことを指摘する。それ以前の箱根は部内挙げての「お祭り」で、できれば出たくないという選手もいたというのは非常に興味深い。箱根駅伝が学生レースの中で最も重要という認識ができたことにより、宣伝の場としての駅伝がクローズアップされ、高校生も自然と長距離を志向するようになる。結果、中距離の空洞化や箱根を走ったことによる「燃え尽き症候群」が男子マラソンの地盤沈下を招いている、という構造的な問題が発生するという。

        個人的に衝撃を受けたのは以下の文章だ。〈新たに箱根出場を目指す大学にとっては、ユニフォームが大切だった。(中略)できるだけ目立つようにするためには明るい色を選ぶ。そして絶対にチーム名は漢字で、フルネームで書かれていなければならない。(中略)理由は明らかである。宣伝である以上、はっきりと大学名が記されていなければ意味がないからだ。〉
        言われてみればその通りなのだが、一般メディアではまずここまで書けない。筆者の取材力と胆力には驚かされる(因みに、2016年現在、新興校の中では城西大学だけ漢字ユニではない)。

        こうして一変した箱根駅伝を三章・四章で新興校・伝統校に分けて分析をしている。この部分は情報という点ではさすがに古すぎて役に立たない部分もあるが、「箱根バブル」以前の強化手法(神奈川大学)や留学生ランナー時代のあけぼの(山梨学院大学)の章はとても興味深く読めた。

        五章・六章では本書の主題である駅伝とマラソンについて男子・女子を比較しながら述べる。〈学生選手たちにはマラソンの準備をする余裕もない。一年が駅伝を中心に動いていき、箱根が終わるとどうしても気持ちの糸が切れてしまう。〉マラソンは駅伝と大きく違うし、スケジュールも準備できるようになっていない、という専門家の話も交えながら駅伝至上主義の弊害を挙げる。対して、女子マラソンが世界的にハイレベルなのは、選手・指導者ともに駅伝が最終目標ではないという意識の違いが存在するからだ、と筆者は述べている。

        本書が出版されてから11年、駅伝もさらに変わりつつある。最大の変化は何といっても、2012年ごろから箱根ランナーたちがマラソンも走り始めたことだ。この辺りは同筆者の別著『箱根駅伝 新ブランド校の時代』に詳しいので詳細は譲るが、筆者も喜びを顕わにしている。また、今年のリオ五輪でもトラック競技で大迫・村山紘・設楽悠らかつての箱根のエースたちが出場した。結果こそ出なかったものの、次回の東京五輪に向けての楽しみが増えた。マラソン日本代表に箱根ランナーが再び選出されるようになるのも時間の問題に見える。

        こうした変化を踏まえて、本書を読む価値がないのか?と問われれば答えはNOだ。確かに、本書における「駅伝がマラソンをダメにした」論は現在においては否定されるだろう。「意識が違う」女子マラソンも芳しい結果が出ていない。しかし、陸上界のタブーに切り込んでいる本書は今でも読む価値がある。〈東京箱根間の往復という長い距離をわざわざ10人で走る必要はなく、区間を増やせばそれだけ箱根路を走れる選手も増える。現在の区間を細かく分割し、一○kmや五km区間を設ければ、よほどトラック競技の強化に役立つ〉〈本来、(オリンピック)選考レースは世界陸上選手権と国内二レースにするのが筋だろう〉といった提言は正論であり、陸上界の苦悩をストレートに伝えてくれる。

        筆者は次著の『箱根駅伝』の「はじめに」にて、〈挑発的なタイトルをつけたことで、「これでもう二度と陸上界のことを書くチャンスはなくなるな」と覚悟を決めていた〉ことを告白している。筆者の「覚悟」とあふれんばかりの駅伝愛によって、「箱根本」の中でも決して色あせない存在感を放っている。駅伝好きなら是非読むべし。
        >> 続きを読む

        2016/08/30 by 飛車香落ち

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      箱根駅伝 新ブランド校の時代 (幻冬舎新書)

      生島 淳

      3.0
      いいね!
      • スポーツジャーナリスト生島淳が、再び取り上げる箱根駅伝。
        2012年の箱根駅伝が終了した直後に同氏が語っていた「ブランド校の到来」をテーマにした本。

        高速化してきている箱根駅伝。
        新:山の神と言われ2012年まで圧倒した東洋大の柏原くんが卒業。

        その中で、大学のブランドを武器としたリクルーティングで有力選手を集める明治大、青学大が優勝争いに絡むと予測する生島淳。

        2013年も楽しみな箱根駅伝。

        ただ、個人的に注目しているのは、2012年10区(最終区)を走った中央大:塩谷くん(この本にも取り上げられていましたが・・・)。
        いきなりスパートしその後すぐに遅れ、蛇行しながら歩道によれ観客に接触しそうになった走り。中央大の監督の話では「これが塩谷くんの普通の走り」とのこと。2013年も出場するのでしょうか?
        >> 続きを読む

        2012/12/24 by BobyFK

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      ランニング1年生 ラクに気持ちよく走れるコツ教えます!

      アディダスジャパン株式会社

      3.0
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      • 内容は薄いね。これから始める人向け。アイドルの雨宮悠香さんがモデルになっとるw

        2018/08/05 by motti

    • 1人が本棚登録しています
      義足ランナー 義肢装具士の奇跡の挑戦

      佐藤次郎

      5.0
      いいね!
      • オリンピック、パラリンピックもあり、改めて競技用の義足というものにフォーカスがあたったように思う。
        その背景に、こんな物語があったとは知らなかった。
        臼井さんという方の思いがきっかけになって、それが、今に至る。
        そこには、そこまでやるのか!ということもあるし、実際にランナーとして取り組む人たちの姿もある。
        いろいろな人の思いと思いがかさなり、それはこれからも続くのだと思う。
        月並みな言い方ではあるが、凄いなあ~と思うだけでなく、いろんな意味で励まされるなあ~。

        努力は裏切らない。
        >> 続きを読む

        2014/07/14 by けんとまん

      • コメント 1件
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      短距離・リレー

      土江寛裕

      5.0
      いいね!
      • 自分は陸上競技の短距離をやっておりました!

        陸上競技は人によって速くなる方法が違うことが多いです

        その中でも比較的わかりやすく面白く解説してあります!

        スピードを極めたい人にはおすすめです!
        >> 続きを読む

        2015/05/12 by YMCA

      • コメント 4件
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      人を育てる箱根駅伝の名言

      生島淳

      4.0
      いいね! kentoman
      • 確かに、人を育てる・人が育つと思う。
        そんな要素に溢れている。
        やはり、箱根は特別だ
        テレビで観るだけではあるが、見ていて飽きることがない。
        その背景には、ここに書かれているような人達の関わり・思い・ドラマがあるからだろう。
        あらためて、伝統ということと、集団競技でありながら、個人競技でもあるんだなと思った。
        それにしても、世界のレベルの高いことは、どうしようもないんだな。
        選ばれた200人の中から、世界を目指すことができるのは、一人か二人という事実。
        >> 続きを読む

        2014/08/12 by けんとまん

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      ランニング・スタート・ブック

      枻出版社

      3.0
      いいね!
      • ランニングしたいと思ってとりあえず購入した本です。

        ある程度の年齢になってからランニングにハマる方、多いですよね。私の周りにはハーフマラソンとかフルマラソンとかの大会に出ている方がたくさんいます。

        大会はさすがに無理でも、私も走ってみたいという気分になりました。音楽を聴きながら、川沿いを走ったり、公園を走ったりしてみたい♪と。

        そんなわけなのですが、夏にこの本を購入して、さすがに暑すぎるからもう少し涼しくなってからにしようかと思ったら、今度は寒くて、もう少しあったかくなってから始めようかな…みたいな気がしてきました。。。

        でも、そんなこと言ってたら一生始められないからとりあえず1回走ろう…
        >> 続きを読む

        2012/11/29 by ただひこ

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