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カテゴリー"戸外レクリエーション"の書籍一覧

      自転車で遠くへ行きたい。

      米津一成

      4.0
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      • この本は健脚サイクリストを認定するブルべまでの筆者の足跡を書いたもの。
        読んだ当時より僕もブルベなんかを走るようになり、600kmの認定をうけるサイクリストになりました。
        この本の影響はたしかにありました。
        pedal farジャージもかったクチですww
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        2018/07/07 by motti

    • 他1人がレビュー登録、 4人が本棚登録しています
      無人島のサバイバル

      崔徳煕 , 姜境孝

      5.0
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      • 無人島での、生活が、面白い。






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        2016/10/26 by ムーリン

    • 2人が本棚登録しています
      アマゾンのサバイバル

      崔徳煕 , 姜境孝

      4.0
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      • 飛行機でレオが、いっぱい殴られる。

        2016/01/19 by ムーリン

    • 3人が本棚登録しています
      砂漠のサバイバル 科学漫画サバイバルシリーズ)

      崔徳煕 , 姜境孝

      4.5
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      • 最後に結局ピラミッドにつくのが面白い

        2016/01/19 by ムーリン

    • 3人が本棚登録しています
      サイクリング・ブルース

      忌野清志郎

      4.0
      いいね!
      • コレ、共感しますよね。

        (Amazon)
        忌野清志郎による“自転車愛入門書”。LSD(ロング・スロー・ディスタンス=長い距離を、時間をかけて、じっくり走る)の自転車旅の楽しさを、キューバや沖縄、東北など国内外7つの旅のフォトエッセイで紹介。旅のルートやLSD的自転車アイテムの選び方など、実用情報も満載。自転車ファン・清志郎ファンには清志郎流のこだわりを知ることができ、「自転車生活を始めてみたい」人は“自転車だから感じる”旅に出たくなる1冊。 >> 続きを読む

        2019/03/15 by motti

    • 3人が本棚登録しています
      じてんしゃ日記

      一本木蛮 , 高千穂遥

      4.0
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      • 著者の考え方に若干癖があり、それがはまるかどうかは人それぞれだが、これからスポーツ自転車を乗ろうと思っている人にはお薦め。2008も合わせて読むのがよいかも。 >> 続きを読む

        2011/02/17 by hirokoshi

    • 1人が本棚登録しています
      野宿もん

      かとうちあき

      4.0
      いいね!
      • こういうマニアックな本が面白い。

        野宿野郎という旅ミニコミ誌を発行している女性の人が今回の著者。
        すごいのは、高校の時からすでに野宿にハマっていて、
        その高校が女子高。
        同じ仲間がいないかと思ったら、一人いた。野宿の友。
        その子Oさんと初めて行ったのは、高校1年の春休みに横浜から熱海まで、徒歩で野宿しながらいく旅。
        道路の側溝で寝たり、無人駅に寝たり、お寺の軒先で寝たりと
        どこでも寝てしまう。女子なのに大丈夫かなと読んでいて
        ドキドキする。
        次に高校3年の夏休みに「本州縦断」を計画。2人は去年の経験を活かして、スタート地点の青森県津軽半島の竜飛岬から歩きだした。
        野宿で一番楽な場所が無人駅であるということが分かった2人は
        早速駅を探した。駅にはトイレもあるし、水もあるし、何と言っても温かい。

        この本で一番面白かったのが、本屋で野宿の部分。
        ここはあまり詳しく書くと、読む楽しみがなくなるので、
        簡単に。
        本屋の店長にお願いして本屋の店先で野宿をしたら、
        有名な作家のあの人が来たり、
        近所の人達との触れ合いがあったりと、ホノボノする話。
        いいなあ。そういうの実際にまた、企画してくれたら、
        参加したいぞ。
        >> 続きを読む

        2014/02/03 by 本の雑酒

      • コメント 2件
    • 1人が本棚登録しています
      ロングライドに出かけよう 自転車で遠くを目指す生き方・走り方

      米津一成

      4.0
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      • 「自転車で遠くに行きたい」の続編?こちらでもブルベについてページを割いて触れられている。 >> 続きを読む

        2011/04/22 by hirokoshi

    • 1人が本棚登録しています
      親子でキャンプ 首都圏版
      4.0
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      • なぜか無性にキャンプ行きたい熱、上昇中。

        でも小さい子供を連れてキャンプに行くとなると
        色々気になるポイントも多いですよね。

        そんなところに注目して
        ママ目線で選んだキャンプ場45選が掲載されています。

        ここ行ってみたいなー!
        その次はこっちかな~♪
        なんて考えだしたら、週末がいくらあっても足りません(笑)
        >> 続きを読む

        2013/08/30 by アスラン

      • コメント 13件
    • 1人が本棚登録しています
      首都圏から行くオートキャンプ場ガイド
      4.0
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      • たっぷりキャンプ場が紹介されているので、毎晩あーだこーだできます。キャンプブームきてます!!? >> 続きを読む

        2013/07/08 by fraiseyui

      • コメント 11件
    • 1人が本棚登録しています
      自然と親しむはじめてキャンプ 日帰りからペット連れ、テント泊まで、ビギナーでも安心!
      4.0
      いいね!
      • 初キャンプに向け調達。
        冒頭に、はじめてのキャンプを成功させる8つのポイントがあり、その1つ目に「初キャンプは出かけることが目的になる」とあり「体験することが目的のすべて」なんて書いてあるもんで、私はこの本は読まなく大丈夫になりました!正確には、読んだのです!(^^;)
        ということで、後は任せたマイファミリー(^_^)/
        >> 続きを読む

        2013/07/10 by fraiseyui

      • コメント 12件
    • 1人が本棚登録しています
      素晴らしき自転車の旅 サイクルツーリングのすすめ

      白鳥和也

      3.0
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      • こういった自転車モノの本はいくらか読んできたけれど、この作者の文章はなかなかロマンチックで文学的だ。他のも読んでみたくなりました。 >> 続きを読む

        2018/07/11 by motti

    • 1人が本棚登録しています
      サバイバル登山家

      服部文祥

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      • 著者の本としては傍系であろう小説『息子と狩猟に』や家庭生活を綴った『サバイバル家族』、書評本『あなたは読んだものに他ならない』を読んだあと、第一作にあたる本書を読んだ。

        全三部の約250ページ。「Ⅰ サバイバル登山まで」は章題のとおりサバイバル登山を実践するにいたるまでの心理的な動機やその原型であるフリークライミング思想、背景のひとつである屠畜に関する体験などを語る。「Ⅱ サバイバル登山」が本書の核心でもっとも長く、実践編にあたる。初回のサバイバル登山である1999年の南アルプスでの活動を綴る「サバイバル始動」、具体的な手法についてもっとも多く紙数を割いた「サバイバル生活術」、執筆時点でおそらくサバイバル登山として最大の試みである「日高全山ソロサバイバル」の3パートにわかれる。「Ⅲ 冬黒部」はサバイバル登山を離れて冬の黒部を舞台にした三回の登山活動について記している。第三章は「サバイバル登山」から離れ、「僕のなかではサバイバル山行と黒部横断は同じベクトルをもっている」としながらも余録に近いものだと思えた。

        「サバイバル登山」の活動内容を知らしめつつ、その精神的な背景を描き出すエッセイ集である。先のとおり第二章にある「サバイバル生活術」などを中心に具体的な実践方法についても記載はされているが技術的な話は主ではない。想像していたよりも「サバイバル」より、どのような「登山家」であるべきかを考えることに重きが置かれていた。本編のピークといえる「日高全山ソロサバイバル」もラジオを携行するなど著者自身が語るとおり厳密な「サバイバル登山」を実践することにはこだわりがない。旅の途中で遭遇する学生に食糧をたかるくだりでは虚をつかれる思いもした。「サバイバル」要素だけであれば先に読んだ(出版順でいえば逆で時期的には10年以上あとになる)『サバイバル家族』のほうがそのエッセンスが詰まっていると感じた。

        どのように登山すべきかについての考え方は、著者が親交をもつ角幡唯介氏にとっての探検のありかたとも相通じる。地図上の空白地帯が存在しなくなり、技術の進歩によって過去に比べれば登山や探検のハードルが下がった現代、だからこそ個人個人が本質的な行為がなにかを問うて行動する必要に迫られる。著者にとってのその答えが「衣食住のできるかぎりを山の恵みでまかなう」「サバイバル登山」だった。「都市型生活をする人々は地球環境にとってどこまでもゲストである。自分がこの星のお客さんだと知るのは悲しいことだ」「僕らの時代はただ生きているだけでは、何の経験も積み重ねることができない時代なのだと信じていたのだ」といった他の著作でもみられる痛烈なコメントには、自分の弱さを見透かされたようで、やはりどきりとさせられてしまう。

        本書内でもっとも魅力を感じたのは「序章 知床の穴」と、先にも触れた第二章のラストにあたる「日高全山ソロサバイバル」だった。とくに「日高全山」は登山出発までの著者が所属する会社でのトラブルや、数少ない妻との会話シーンも良く、日勝峠を始点にはじまった旅の終点である襟裳岬に到着するラストでは、自分自身の旅が終了したかのような感慨があった。
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        2021/08/15 by ikawaArise

    • 4人が本棚登録しています
      テントで山に登ってみよう テント山行の基本&疑問解決

      宮川哲

      3.0
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      • 一度だけテント泊山行へ息子と行きました。場所は「涸沢」...素晴らしい思い出です >> 続きを読む

        2018/08/09 by motti

    • 2人が本棚登録しています
      ドキュメント道迷い遭難

      羽根田治

      4.0
      いいね!
      • 以前、よく山に登っていたので興味を持って読んだ。
        単独行、グループなどいろいろな事例が書かれている。
        ただ、どれも、幸いにも助かった事例なので、ここにあるということを考えると、そうでない事例がたくさんあることは考えておかないとと思う。
        道に迷う・・・幸い、その経験はないが、時期を選んで、地図を持ってということがあったからかもしれない。
        人は、非日常の環境に置かれた時、どのような思考になるのかが痛いくらい伝わってきた。
        それにしても、グループの事例のマスコミは酷いのだ。
        >> 続きを読む

        2020/03/23 by けんとまん

    • 1人が本棚登録しています
      山の雑学ドリル

      小山義雄

      5.0
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      • 皆さん、登山に行きましょう!^^

        2012/10/27 by MJ-Walker

      • コメント 3件
    • 2人が本棚登録しています
      自転車ツーリングハンドブック = BICYCLE TOURLING ツーリングの準備から実践までサイクリスト必携の一冊

      山と渓谷社

      3.0
      いいね!
      • ツーリングはいつも行ってるのですが図書館で手にして、参考までに斜め読みです(;´Д`)
        初心者には夢がひろがりますね♪
        >> 続きを読む

        2018/08/30 by motti

    • 1人が本棚登録しています
      あたらしい野宿

      かとうちあき

      3.0
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      • 寝袋で野宿するって楽しくないですか?

        この本の面白いキーワードとしては、
        ・駅寝
        ・たき火
        ・トイレ寝
        ・野宿道具基礎知識

        この野宿本を読むと、自分の実体験を思い出す。
        かなり前に花見での出来事。
        楽しい花見も終わって、すごい酔っぱらい状態。
        電車もなく、帰ることもできず、
        ブルーシートを持って誰もいない公衆トイレで寝て夜を明かした。
        この本でも有りますが、トイレって温かいし、
        不審な人がいないと少し仮眠するのに楽ちんだった。
        熟睡は無理だけどね。
        くれぐれも、良い子は真似をしないように。。。。
        >> 続きを読む

        2014/01/28 by 本の雑酒

      • コメント 9件
    • 1人が本棚登録しています
      一歩を越える勇気

      栗城史多

      4.0
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      • 著者のプロフェッショナリズムは、登山家ではなくエンターテイナーだと思われる。その意味において、以下等の点で勉強になった。

        ・苦しみに感謝する
        ・できるかどうか分からないことを口にすることは嫌だったが、口にすることで夢の実現は、向こうからやってくるのだ。
        ・生きることは冒険である。挑戦しても、後悔しても、挑戦しないで後悔しても必ずリスクがある。僕は、「冒険の共有」をすることで、誰かの一歩を踏み出す勇気になりたい。

        特に、日々の挑戦に対して心が折れそうになる、もしくは、一歩が踏み出せない時がある。その時、この本から学んだ「これでいいのだ」という心持ちは重要だと思った。

        苦しいことも、不安なことも、すべてあるがままを受け入れること。それに向かって強くなるとか、自分に嘘をついてまで苦しいことを楽しいと思う必要もない。人間が本当に力を発揮できる時というのは、全てを受け入れられた時ではないかと思う(著者)。
        >> 続きを読む

        2017/12/24 by こいこい

    • 2人が本棚登録しています
      エンゾ・早川のロードバイク解體新書

      エンゾ早川

      2.5
      いいね!
      • こりゃなんだ?一体。筋肉についての解説があるがまったく頭に入ってこない。股間はマリリン・マンソンか >> 続きを読む

        2018/07/19 by motti

    • 2人が本棚登録しています

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