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カテゴリー"射倖ゲーム"の書籍一覧

      ツキの法則 「賭け方」と「勝敗」の科学

      谷岡一郎

      3.5
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      • 144ページ: ツキとは統計上のゆらぎのことであるにすぎない

        2015/03/19 by Neo*

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      人生勝たなきゃ意味が無い

      佐々木寿人

      2.0
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      • 麻雀プロである著者は攻めて攻めて攻め続けるスタイルで勝ち続けている。
        対局を見ていて爽快感のある打ち手で、テレビにも出ていたりしている。
        内容的にはお薦めするようなところもあまりないのだが、この人を見ているとすぐにでも麻雀したくなってくる。

        学生の時はかなりやってたけど、最近は4人集めるのもなかなか大変だ。
        麻雀てコミュニケーションツールとしてもかなり優秀だと思うんだけど、あまりやる人見かけなくて残念。
        >> 続きを読む

        2013/08/06 by freaks004

      • コメント 6件
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      科学する麻雀

      とつげき東北

      4.0
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      • 麻雀始めてからずっと感じてきた、麻雀の曖昧な部分に光を当ててくれた本。

        確立的な要素が強い麻雀なら、運や流れというのを全く排除できないことは分かるけど、ならその上での統計学的な戦術があるでしょ!と思いつつ手探りで模索し続けてきた麻雀初中級者向けの戦術書。

        今まで漠然と理解してきた定石に、数理的な根拠を与えてくれました。これを盲信するのもどうかと思いますが、最初はすごく助かります。
        >> 続きを読む

        2015/02/17 by ryota

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      ろくでなしのバラッド 人間は賭けをする動物である

      森巣博

      3.0
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      • 公営賭博を任意引退してから10年くらいかな。意外とあっさりだった。数回しか参加したことないけど、カシノの賭人はカッコいい印象。あぶく銭でカシノ遊びしたいなぁ。 >> 続きを読む

        2013/06/15 by freaks004

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      Aクラス麻雀

      阿佐田哲也

      3.0
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      • 直木賞作家 阿佐田氏による麻雀の手解き。

        職業から得る達成感を知った今、麻雀で得られる刺激程度では満足できない自分に気付いた。

        ルールを知っている程度以上の読者を対象に、中の上程度の実力までいざなうことを目的としている。

        スジ、ワンチャンスなど、懐かしい言葉が耳に心地良く、各局面でどう対処するかという点は、臨場感に溢れ刺激的だった。

        ちょうどテレビでやっていたのだが、サラリーマンの三大趣味は、「ゴルフ」「カラオケ」「麻雀」らしい。

        しかし、その全ては会社組織内の人間関係をベースに実施されているのが主で、定年退職後にも続けられるような本当の趣味ではない場合が多いという。

        確かに学生時代にはアルバイト先の仲間で毎日のように卓を囲んでいたものの、それぞれ社会人となり、気がつけば年単位で開催の間が空くようになっている。

        人との交流に役立つという良い点に注目が集まっているが、一生の趣味とはなりにくいという側面も把握しておく必要が有る。

        攻めと守りのタイミングの見極めはビジネスシーンにも共通する。
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        2012/06/14 by ice

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      ドラゴンクエスト8空と海と大地と呪われし姫君公式ガイドブック

      Studio BentStuff

      3.0
      いいね!
      •  ・・・なんだろう・・・ISBN打ち込むとヒットして出たタイトルをコピペして検索すると別の本しかヒットしないんだ。
         ここの検索がちょっと意味不明。

         閑話休題。

         ドラクエ8をプレイするにあたって、ゲーム進行の情報はなるべく伏せたままでデータに関する部分だけ欲しかった。
         データの部分は下巻が担当しているので、下巻だけあればいいと言えばいいんだけれど、上下巻の本の下巻だけそろえるのも収まりが悪いので一応そろえた上巻。

         ・・・なので・・・クリアまでほとんど開いていない。
         感想も何もないのだけれど、クリアまで開かなかったというのも攻略本及びゲームの評価の一つの指標と思い登録。
         物語は一本道で、脇道も少なく、進行上後手後手を踏まさせられる遊びの少ないものであり、変にバランスが良くて無茶しても安定して戦えてしまうので、ホント出番がなかった。
         クリア後に読めば新たな発見もあるかもしれないが、ゲーム中読まなさすぎて部屋の中で幾重不明になってしまった・・・。
         いつか出てきたら、読み返してみよう。
        >> 続きを読む

        2020/08/04 by 猿山リム

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      ドラゴンクエスト8空と海と大地と呪われし姫君公式ガイドブック

      Studio BentStuff

      3.0
      いいね!
      •  ・・・なんだろう・・・ISBN打ち込むとヒットして出たタイトルをコピペして検索すると別の本しかヒットしないんだ。
         ここの検索がちょっと意味不明。

         閑話休題。

         ドラクエ8をプレイするにあたって、ゲーム進行の情報はなるべく伏せたままでデータに関する部分だけ欲しかった。
         データの部分は下巻が担当しているので、下巻だけあればいいと言えばいいんだけれど、上下巻の本の下巻だけそろえるのも収まりが悪いので一応上下そろえた。
         実際参考にしたのはこちら。

         主にアイテム・錬金・チームモンスター情報ぐらいだけれど。
         結構無茶しても何とかなっちゃう戦闘バランスだし、そこは自分で考えてプレイしないと遊んでいる意味ないし。
         錬金でいろいろ試すのが面白いと思っていたけれど、いろいろ試しても面白くなかったので、情報に頼った。
         自分で見つける面白さを残したシステムじゃなかった印象。
         ・・・なので、役立った。

         ゲームそのものがあまり面白いゲームじゃないし、奥深いものでもないので、正直役立つ情報は少なかったが・・・。
         それは攻略本じゃなくてゲームが悪い部分だろう。
         ドラクエシリーズは好きなんだけどね。
         8は、好きになれなかったな。
         全員99まで上げて、全モンスター討伐程度までしかやり込まなかった感想だけど。
         ゲームの感想は、レヴューと関係ないかもしれないけれど、ゲームあっての攻略本なので。
         どこまで役に立ったかというと、それほど役に立たなかった。
         だけどそれは、ゲームが難しくなかったからというのは、攻略本を語る上で必要な情報かと。

         錬金を極めることは手間がかかる割に意味が薄そうだと気づいて、あまりこだわらなくなったし。
         すると、役立てたページは殆どないのよね。

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        2020/08/05 by 猿山リム

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      運と実力の間(あわい) 不完全情報ゲーム〈人生・ビジネス・投資〉の制し方

      木原直哉

      3.0
      いいね!
      • ポーカーの世界チャンピオンの学生の頃から世界チャンピオンになるまでのエピソードが中心。

        ビジネス書という感じで読むと物足りないけど、ポーカーで食べている人ってどんな人だ?と興味があって手に取ったので、それなりに満足。

        こういう職種に憧れたこともあるけど、この本読むとやっぱり向いていなかったんだなぁと思う。
        >> 続きを読む

        2014/12/06 by freaks004

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