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カテゴリー"文章、文体、作文"の書籍一覧

      理科系の作文技術 (中公新書 (624))

      木下 是雄

      4.0
      いいね!
      • 論文を書く機会が増えたため、文章の書き方が学べる本を探していたところ、この本に出会った。タイトルには「理科系」と書かれているが、文系にとっても学ぶことは多い。「文のうまさ」とは具体的に何なのか、この本を読めばその本質がわかる。 >> 続きを読む

        2016/09/04 by Soma

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    • 他2人がレビュー登録、 12人が本棚登録しています
      文章のみがき方

      辰濃和男

      5.0
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      • 文章を書くことがあまり得意ではないので、図書館で見つけたときは思わず手に取ってしまいました。

        どのような表現を心掛けるか、文章を書くことだけではなく感性を磨くことも大切である、、といったことを様々な作家等の言葉を交えつつわかりやすく説明してありました。
        とても読みやすく、為になる本であると思います。

        この本を読んで、文章を書いて人に見ていただく機会を少しでも増やそう、と思ったこともこのサイトに登録した理由の一つであったりします。
        >> 続きを読む

        2016/10/21 by yadon

      • コメント 1件
    • 他1人がレビュー登録、 2人が本棚登録しています
      20歳 (にじゅっさい) の自分に受けさせたい文章講義

      古賀史健

      4.0
      いいね!
      • 分かり易く、大学生にも薦めたい本

        2017/09/03 by 動物島博士

    • 他1人がレビュー登録、 4人が本棚登録しています
      6分間文章術 想いを伝える教科書

      中野巧

      4.0
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      • 最初、眉唾もんだったんだよ。
        なんで6分で文章?「(´へ`;
        嘘くさい!!って…
        これがホントならラッキー♪みたいな感じで取り敢えず読んでみた。

        で、読んでみたら案外良かった(´∀`*)
        自分にでも出来そうな気がして(気がするだけ、笑)
        早速、本に付いてるエンパーチャーシートに、
        書いてある通り書き込んでみた。
        文章を書く作業は【埋める】【貼る】【繋ぐ】
        この3つが大事って事なんだけど、 
        私に足りないのは繋ぐ力だったよ…il||li _| ̄|○ il||l

        それと文章を書くにはポジティブだけじゃなく
        ネガティブの感情も大事って…目から鱗だったよw(*゚o゚*)w
        >> 続きを読む

        2013/09/20 by あんコ

      • コメント 8件
    • 他1人がレビュー登録、 2人が本棚登録しています
      日本語のレトリック 文章表現の技法

      瀬戸賢一

      5.0
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      • ・どんな本?
         レトリックについてエッセイや小説、詩などを通して30の技法を学ぶといった構成になっています。レトリックは5部門で構成されているとのことですが、本書では修辞(文体)部門を中心に見ていきます。修辞は表現に肉付けをすることで魅力的に見せる技法です。
         隠喩やパロディーといったおなじみのものから、くびき法や撞着法といった少し変わった技法まで紹介されています。
         
        ・レトリックってなに?
         本書ではレトリックについて次のように定義しています。『レトリックとは、あらゆる話題に対して魅力的なことばで人を説得する技術体系である』(p.7)
         

        ・レトリックを学ぶ意味は?
         私達人間は他人を説得するとき、あるいは他人に自分の考えを伝えるために言葉を使います。言葉を巧みに扱う技法であるレトリックを学ぶことで、自分の意見を魅力的に説得力をもって伝えることができます。これは議論の場で、あるいは会社の意思決定の場で強力な剣となってくれることでしょう。一方で魅力的な言葉で彩られた詭弁から、身を守るための盾にもなってくれることでしょう。
         

         
        >> 続きを読む

        2015/10/08 by けやきー

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      日本語の作文技術 (朝日文庫)

      本多 勝一

      4.5
      いいね!
      • 日本人である限り、日本語を使うのは絶対。
        タイトルのままではあるが日本語の作文技術を記したこの本、ためになります。

        文章の構成の仕方、読みやすさ、わかりやすさなどさまざまな観点から日本語の作文を考え、それをわかりやすくまとめています。

        なにより、ダメな点を解説しながら、本自体の文章からダメな点がどんどん減っていって最終的にきれいな文章になるという演出がにくい。
        >> 続きを読む

        2014/04/24 by tak_198

      • コメント 5件
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      考える技術・書く技術

      板坂 元

      3.0
      いいね!
      • 先般の「リーダーの本棚」を読んで、早速購入した本の中の一冊。

        考える技術・書く技術、とあるが、すべてはリンクしていて、
        いかに脳を使うか、毎日の生活の中でウォームアップとしての
        トレーニング方法を伝授してくれている。

        目次を見ただけでも、
        ●頭のウォームアップ、●視点、●読書、●資料整理
        ●文房具、●発想、●説得、●文章、●構成。

        そう、文房具のあり方まで、懇切丁寧に事細かに教えてくれる。

        ただ、私も永年に渡って実行している共通の事柄も多く。
        なるほどと、合点。

        読書法では、多情報の中からいかに選択するか、「いかに読むか」より、
        「いかに読まないか」の技術の方が大事だと・・。

        例えば、ベストセラーも耳学で済ます・・・(私もできるだけ避けていますが)。
        雑学のすすめ・・(たまに、ジャンルの拡がりを敢てしてますが・・偏りますな)。
        捨てる読み方、速読の仕方・・・・(結構、速いです)。
        反面の精読の工夫・・・・(読んだ後、直ぐに付箋の部分、要点を読み返しています)。。
        黄色いエンピツ(1973年の発刊ですから、今はマーカーですか)
        見出しつけとカードとり(まさに今、プログで要点をまとめているような)。

        そして、読む技術と考える技術、そして書く技術は、相互に影響しながら、
        脳を使う、脳を老いさせない、脳の寿命を伸ばす、身体はあちらこちら
        ガタがきてますが、脳だけはジム通いのつもりでトレーニング続けたいですな。


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        2018/11/07 by ごまめ

    • 1人が本棚登録しています
      井上ひさしと141人の仲間たちの作文教室

      井上ひさし , 文学の蔵

      5.0
      いいね!
      • 井上ひさしさんの発行されている文章関係のものは、読んですぐ書架に入れてあるはずが、見当たらないものがある。
        勉強のためにまたこの本を買ってきた。
        「文章」というより、初歩の「作文」を書くということについて書いてある。原稿用紙を使うことも少なくなったが、作文教室ということで、基本から始まっている。

        三点リーダ(…)は2箱使うことなどは忘れていた。

        日本語は語彙が多いことについても。
        常に辞書で調べよ。

        「て・に・を・は」が代表する、助詞、助動詞で悩むことがあるが、これにも明解に答えてくれている。

        助詞「を」については
        湯・を・沸かす
        飯・を・炊く
        穴・を・掘る
        ズボン・を・縫う
        この「を」は材料というより、出来上がったもの必ず指す決まりになっている。だから「水・を・沸かす」ではなく「湯・を・沸かす」

        「は」と「が」についてはよく知られている「象は鼻が長い」から
        理論的に「は」と言うのは、もう明らかになったことに付き、「が」は未知――まだわからないことにつける。
        前触れの副詞を使うことについて 「まだ」の後には否定が来る「さぞ」「けっして」「たいして」など無意識に使っている言葉がある。

        段落について
        点(、)のうちかたについて等々も
        文章に接着剤を使いすぎるな
        「にもかかわらず」「にくわえて」「とともに」「とどうじに」「につづいて」「のほかに」「ものの」「だけに」「うえに」「するいっぽう」「しつつ」などと言う接続詞
        「――ので」「――ために」「――から」「――ことにより」などの接続詞。
        「――が――」はつながりのないものを繋いでしまう「今日は雨だったが、私は元気に生きた」となることがある。
        接続詞、接続助詞は「理屈をこねる」のに使われてしまう、注意しよう。


        言葉に興味を持ち、極めようとする人の、文章を書く上での注意点に何度も頷いた。


        いきなり核心から入る
        自分を指す人称代名詞は、ほとんどの場合、削った方がよい。
        意識をなるべく研ぎ澄まして、観念的に、じゃなくて具体的に。理屈ではなくて、具体的に。
        自分にし書かけないことを解りやすく。

        「誠実さ」「明晰さ」「わかりやすさ」――これが文章では大事なこと。


        270ページの中味は、作文教室で学んだ人の宿題添削もふくめ、自分を見直すことがばかりだった。
        読み返して反省しよう。

        もっと書いて教えていただきたかったのに、あとがきで予言したかのように亡くなってしまった。
        ご冥福をお祈りいたします。
        >> 続きを読む

        2015/02/19 by 空耳よ

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      文章読本

      丸谷才一

      4.3
      いいね! Tukiwami
      • 濃密な文章論だった。精神面から技術面まで微に入り細にわたり記されているが、結局は第二章の「名文を読め」に尽きる。たくさんの言葉やレトリックを知っているだけでは良い文章を書くことはできない。

        古今東西の名文を読み、その息遣いを感じること。文章の型を学び自分のものにすること。これは名文家であれば誰しも通る道なのだろう。多読家が名文家とは限らないが、名文家は必ず多読家であるはずだ。

        本書の中に引用されている文章は読んだことのないものばかりだった。谷崎潤一郎、佐藤春夫、折口信夫、石川淳、その他いろいろ。今年も大いに読まなければ。
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        2015/02/01 by seimiya

      • コメント 1件
    • 4人が本棚登録しています
      論文の教室 レポートから卒論まで

      戸田山和久

      4.5
      いいね!
      • 論文が何かわかっていない人にとってこれほどわかりやすく読みやすい本はないと思います。なんとなくで書く論文はダメです。ダメダメです。読みにくく、何が言いたいかもわからない。私も後輩の論文を添削することがありますが、論文の書き方を勉強していない人と勉強した人の間には雲泥の差があります。特に一回生はこの本でなくともいいので、論文の書き方を勉強すべきです。きっとボスからの評価も上がることでしょう。 >> 続きを読む

        2014/11/04 by 郷里優人

    • 3人が本棚登録しています
      おとなの小論文教室。

      山田ズーニー

      4.0
      いいね!
      • 親との葛藤があって、ほぼ日のこの小論文のコラムを読み始めたら、
        おもしろくて、目からうろこもたくさん落ちた。
        この本はサイトの最初の方をまとめてあるものだけれども、
        読者と一緒に成長しているようなズーニーさんの姿勢が好きだな~。
        私自身はブログを10年以上続けていて、時々何のために書いてるのかなとか、
        自分の自己満足だけで吐き出しているのかなとか考えることもあったけど、
        自分を表現することの大切さをこの本で教えてもらって、力をもらった。
        今更ながらだけど、言葉って大事だ。
        これからも丁寧に、きちんと使えるように、少しずつでも言葉の力を磨いていきたいと思った。
        >> 続きを読む

        2014/12/03 by naomi

      • コメント 4件
    • 2人が本棚登録しています
      まず「書いてみる」生活 「読書」だけではもったいない

      鷲田小弥太

      4.0
      いいね!
      •  その本は、福引でもらった割引券をつかうためにBookoffに行き「今日は掘出物は無いな」と帰りかけた時、新書コーナーで出会った。『まず「書いてみる」生活―「読書」だけではもったいない』は、1年間、ある切欠から小説ばかり読んできた私にとって、とても魅惑的なタイトルだった。

         カテゴリーは、趣味・実用なのだろうが、その内容は、哲学者でもある鷲田小彌太さんの、文筆家としての成長譚でもあり大河ドラマでもある。と言っていいほど小説的な感動に溢れた物語りであった。

         私は、良い書物とは、読者である私に勇気や希望を与えてくれるものと思っている。このコミュニティに参加している皆さんの中には、読んでいるだけではなくて「書いてみたい」と思っている方も少なくないのではないかと思う。まず「書いてみる」生活を実践してゆこう!という気持ちになる一冊である。
        >> 続きを読む

        2014/08/24 by カカポ

    • 2人が本棚登録しています
      原稿用紙10枚を書く力

      齋藤孝

      3.0
      いいね!
      • 書くことについては分かりやすい。要点がまとまっている。指南書というよりも、書くことに向き合うためのヒント集のような感覚か。
        淡々と書かれており、少し眠くなることも。参考書を読む気持ちで取り組むと、良いかもしれない。
        >> 続きを読む

        2016/12/09 by あーか

      • コメント 1件
    • 3人が本棚登録しています
      いますぐ書け、の文章法

      堀井憲一郎

      5.0
      いいね!
      • 「こう書けばいい」というマニュアル的な書き方では全くないのが良かった!
        SNSなど、何かをだれかに発信するのが「どこか苦手」だと感じてしまう人に読んでいただきたい一冊です。
        文章をこれから書きたいと考えている方、もちろん文章を書いている方、
        何かしら得るものがありそうです。
        >> 続きを読む

        2016/08/22 by mhk

    • 1人が本棚登録しています
      たった3行のシンプル手紙術 仕事も人間関係もうまくいく"手書きフレーズ"

      むらかみかずこ

      2.0
      いいね!
      • メールばかりで、思いを伝えている昨今、たまには手紙でもと、
        「たった3行のシンプル手紙術」の本を購入。

        でも、会社の便箋と封筒を使うわけにもいかず、
        まずは、一筆箋やメッセージカード、封筒を買わなければ・・・・。

        そうしているうちに、丁度年賀状の季節、
        23日の天皇誕生日に、半日書き上げたのですが、

        そこには、スペースが無くて、2行でしたが、
        出来るだけ心を込めてメッセージを。


        皆様、旧年中は素敵なご縁ありがとうございました
        新しい年を迎え、ますます素晴らしい一年になりますように


        >> 続きを読む

        2015/12/27 by ごまめ

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    • 1人が本棚登録しています
      文章力の基本 簡単だけど、だれも教えてくれない77のテクニック

      阿部紘久

      4.0
      いいね!
      • 文章を書くにあたってのコツが短くまとめられているので、読みやすく参考にしやすい。

        2014/09/06 by M_Ham

      • コメント 1件
    • 4人が本棚登録しています
      伝わる・揺さぶる!文章を書く

      山田ズーニー

      4.0
      いいね!
      • この本には、人を感動させる文章法を書いているわけではない。

        簡潔に言えば、内なる自分の想いを探り、それを発進すれば、想いは伝わり、人は揺さぶられる、ということが書いている。

        そのことは、当然、社会と繋がりが強い人であれば経験的に学習している。
        しかし、内なる自分の想いの探り方や、その発進法とは、どういったものかと訊かれても、多くの人は、おぼろ気なイメージを答えることしかできないのではないだろうか。

        この本は、おぼろ気なイメージを実用できるレベルにまで落とし込み、論及されている。
        しかも、この表現するに難解な内容が、非常に読みやすく、わかりやすく書かれている。
        私は、著者自身が、この本の中で、自分の想いが、どうすれば私たちに届くか考え、努力してくれている姿勢を感じとった。そして揺さぶられた。
        >> 続きを読む

        2014/04/08 by nogi0314

      • コメント 4件
    • 8人が本棚登録しています
      読ませるブログ 心をつかむ文章術

      樋口裕一

      4.0
      いいね!
      •  小論文指導の第一人者が書くブログ文章術。
         個性的で奇をてらったものではなく、基本に忠実な正統派の文章指南です。
         人気者には面白い人が多いのですが、本書にもユーモアの重要性について書かれています。
         確かに、人気ブログになるにはユーモアのセンスが必要だと思います(私の苦手な分野です)。
            
         本書ではブログの設計図というか方針というかテーマというか立ち位置を考えることについて触れられています。
         私が書いているブログは、最近はほとんど本や映画の感想ばかりになりました。
         いわゆる“書評ブログ”の下っ端に位置しているのですが、豊崎由美さんによると「書評」というのも結構難しいもののようで、軽々しく名乗るものではないと思い知らされました。
             
        【ニッポンの書評 豊崎由美】今後軽々しく“書評”を書けなくなる本
          http://d.hatena.ne.jp/nazegaku/20110820/p1
              
         今後は「感想文ブログ」から成長して「書評・映画評ブログ」と名乗れるよう、励んでいくつもりです。
            
         本書が発行されたのは2009年4月。
         その後、ツイッターやフェイスブックやラインなどといったツールが普及しています。
         樋口さんはツイッターやフェイスブックなどについてはどう思われているのでしょうか。
         本書の続編としてツイッターやFB入門はあるのでしょうか。
           http://d.hatena.ne.jp/nazegaku/20160905/p1
        >> 続きを読む

        2016/09/06 by 荒馬紹介

    • 1人が本棚登録しています
      日記の魔力 この習慣が人生を劇的に変える

      表三郎

      2.8
      いいね!
      •  なかなか日記の習慣が身につかない自分。
        また読んでしまいました日記の本。
        若干反省モード…。

         書いてあることは そんなに特別ではありません。
        立ち読みでいいくらいの内容です。
        著者のすすめる日記の具体的な書き方を知りたいだけなら、
        第2章を読むだけで事足ります。
        残りの章は、
        彼の日記が最終的にどうしてそういう形態に落ち着いたのかとか、
        彼が日記に対して持っている価値観の
        説明というか押し売りに近いもののように感じられるからです。
        でも、主張されていることは
        きっとそうなんだろうなぁと同感もできるものも多く、
        言っていること自体は良い内容だと思います。

         日記に興味がある、
        もしくはきっと必要なんだろうけどうまく続けられない、
        といった方はまず手にとってみても損はないと思います。
        >> 続きを読む

        2015/02/02 by kengo

    • 4人が本棚登録しています
      武器としての書く技術 30万人に届けて月50万円稼ぐ!新しい(秘)文章術

      イケダハヤト

      3.5
      いいね!
      •  これからの時代は文章をウェブ(インターネット)上に発表するということが多くなります。
         ウェブ上では、目の前に読者はいないので自分で集める必要があります。
         ウェブ上の忙しい人々に読んでもらうには、より「人の目を引く」文章を書く必要があるということです。
         著者は、書くことに関して、新時代に求められる力は「スピード感」「コピー力」「引きつけておく力」「リピートしてもらう力」だと述べています。
         本書は、それらの4つの力をつけるために必要なスキル、イケダ流「新時代の書く技術」を惜しみなく披露した一冊です。
         著者は、「書く」ということは、誰でも、何歳からでも、人生を好転させることができる方法だと強調しています。
         僕らも「武器としての書く技術」を身につけて、変化の激しい情報化社会を乗り切っていきたいですね。

         詳細なレビューはこちらです↓
        http://maemuki-blog.com/shohyou/business/ikehaya-buki/
        >> 続きを読む

        2013/07/06 by ヨッシィー

      • コメント 5件
    • 3人が本棚登録しています

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